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【シートゥサミット】前走は大駆けとゆー形になったわけですが、豊富なスタミナや機動力考えるとここも引き続き侮れないのでは。こーゆー馬は血統表の左の方だけ見てても仕方ないと思う、個人的にはシルヴァーホーク×メジロモントレーぐらいのイメージで捉えてます。とはいえ距離はともかく今の超速京都がプラスに出る感じはない、雨の助けは欲しいし、近10年で500キロ超で馬券になったのはアーバンシックとエリキングだけ。ステイヤーとしてはややパワー寄り過ぎるのかも。まあその2頭は改修以降の近2年での好走、体重
3/15のスプリングSをアウダーシアが勝利し、ネヴァーキャッチ牝系は悲願のJRA重賞制覇を果たしました。実に初出走から47年、69戦目の勝利でした。筆者はアウダーシアの四代母ビーバップもよく馬券を買っていた思い出があり、思い入れのある牝系でした。アウダーシアの母リリーノーブルはオークス2着。アーモンドアイに2馬身離されましたが、例年なら勝ちに等しい強い内容で、G1級の力を見せながら、そのレースを最後に引退。繁殖入り後、初仔のデンクマールもデビュー2連勝&好タイムでひいらぎ賞を勝