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監督:クリストファー・マッカリー2023年主な登場人物(俳優)役柄イーサン・ハント(トム・クルーズ)IMFエージェントでありチームのリーダー。イルサ・ファウスト(ベッカ・ファーガソン)元MI6エージェント。ルーサー・スティッケル(ヴィング・レイムス)IMFコンピュータ技術者。イーサンの協力者。ベンジー・ダン(サイモン・ペッグ)IMFテクニカルフィールドエージェント。イーサンの協力者。グレース(ヘイリー・アトウェル)アラナに雇われた泥棒。ユージーン・キトリッジ(ヘンリー・ツェニー)
監督:ブラッド・バード2011年主な登場人物(俳優)役柄【IMF】イーサン・ハント(トム・クルーズ)IMFのベテラン諜報員。不可能といわれるミッションを達成してきた伝説を持つ。ジェーン・カーター(ポーラ・パットン)チームの一人。以前の任務でチームの工作員を殺したザビーヌ・モローを憎んでいる。ベンジー・ダン(サイモン・ペッグ)チームの一人。前作ではハントの行動を内部から手助けしていたが、今作では試験をパスし、ハントらと共に現場での任務に挑む。ウィリアム・ブラント(ジェレミー・レナー)
2025年5月23日に「金曜ロードショー」で『ミッション:インポッシブルローグ・ネイション』が放映される。そこで映画を見直して2015年8月に掲載した「ネタバレの感想」と「ネタバレの詳しいあらすじ」を改定して掲載する。監督:クリストファー・マッカリー2015年主な登場人物(俳優)役柄イーサン・ハント(トム・クルーズ)IMFのベテランエージェント。ウィリアム・ブラント(ジェレミー・レナー)IMF分析官ベンジー・ダン(サイモン・ペッグ)IMFエージェント。ルーサー・スティッケル(ヴ
2025年9月の鑑賞リスト。例によって「DVD以外で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。105(01)『FOGOFWAR見えざる真実』★★★誰が敵で誰が味方なのかがわからない中、愛する者を疑わなければならないジーンの辛さが伝わってきた。https://cinema.starcat.co.jp/fogofwar/映画『FOG
スパイ映画の金字塔である007(ジェームズ・ボンド)シリーズが登場したのは1962年。私が生まれた翌年であり、これを最初から順番に劇場で見ているという方がおられたら80歳を超えているのではないかと推測される。かく言う私も劇場で初めて見たのは、第10作の「007私を愛したスパイ(1977)」。平行してテレビ放映も見ていたのだが、見た順番は第1作の「007は殺しの番号(ドクター・ノオ1962)」からではなく、パロディ版の「007カジノロワイヤル(1967)」が最初でその後はテレビ放映された順番
ネットフリックスで配信が始まったオリジナル映画「HUMINT/ヒューミント」をさっそく鑑賞…ロシアンマフィアが牛耳る麻薬ルートを壊滅させるために送り込まれた韓国の工作員が、北朝鮮の暗躍にも巻き込まれていくという、韓国のスパイアクション。実際の撮影場所はわからんが、物語のメイン舞台はウラジオストク。オイラも過去に見たことがある「ベルリンファイル」「密輸1970」などを手掛けたリュ・スンワンが監督…ああ、「密輸1970」はめっちゃ面白かったよね。ちょっと前にこの監督の「ベテラン」シリーズ2作品を