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フジゲン(FGN)の「NeoClassic」シリーズが気になっている。FenderJapanやIbanezPrestigeを長年製造してきた国産ファクトリーが、自社ブランドとして世に出したギターライン。ネットでは「この品質で15万円台は異常」「GOTOH製パーツに国産の丁寧な仕上げ、文句のつけどころがない」という評価が目立つ。でも、NeoClassicはストラト・テレキャス・レスポールとモデルが多い。ウレタン塗装とラッカー塗装でも価格が大きく違う。ピックアップもFGNオリジナルとS
現在稼働可能なギターは、いずれもFenderJapanの1980年代製とみられる、ストラトとテレキャスターです。ストラトは最近水性ボアステインで赤く、テレキャスターはオイルステインで黒くリフィニッシユしたものです。リフィニッシユ後は親バカ補正がかかっているかもしれませんが、とても良く鳴るようになってくれています。どちらかといえば、テレキャスターの方がよく鳴るので弾いて心地好いのはテレキャスターなんですが、最近はストラトばかりを弾いています。しかも。ミディアムジャンボフレットに打ち替えたテレ
ES-335の甘くて太いセミアコサウンドに惹かれて、「いつかは手にしたい」と思っている方は多いはずです。でも「ES-335弾きにくい」という声を目にすると、「自分に弾けるのかな」「買って後悔しないかな」と不安になりますよね。大きなボディ、重さ、ネックの太さ――気になるポイントが多すぎて、なかなか踏み出せない気持ち、よくわかります。この記事を読み終わる頃には、ES-335の弾きにくさの正体がはっきりし、自分に合ったセミアコがスッと絞れるようになります。この記事
いつかはやらねばと思っていたテレキャスターのフレット交換を始めました。次のライブで使いたんだけどフレットの低さが気になるんです。3AUG66Bとスタンプされています。3はネックのモデル名でAUG66は66年の8月で、最後のBはナット部分の幅です。フレットを抜いていますが、これはオリジナルフレットです。だいぶ使い込んだので低くなってしまって、フレット近くをしっかり押さえないとビビったりしていました。指板が欠けないように気をつけなら上に向かって引き抜きます。オリジナルのフレット挿入は横からスライ
レスポールを侮るな!・・・まず大前提として…価格が高い!だからといって、他の安いブランドを持つと世間からは“偽物“呼ばわりです。ギブソン直系のEpiphoneでさえバカにする人がいるくらいです。それに耐えきれず…レスポールを諦める人も少なくありません。レスポールがイマイチ普及しない理由の一つです。そして何より!一時期アニメの影響で、レスポールモデルもバカ売れしましたが…即行でメルカリに勢揃いすることになります。そうなんです!レ
ぶっちゃけどうよ?高いVS安い僕は高いヴィンテージを散々弾かせて貰って20本ほど買ってきましたが普段使ってるのは10万のシルバートーン、下の左です\(^o^)/使い方や音楽のジャンルにもよるし家では高いの、外では安いのもありだと思います。実際にバンドだと、ベースやドラムのシンバルと被って高いギターの美味しい所が出ない時もありますし、爆音ドラムや、ギャンギャン鳴るギターがもう1人居ると高いギターが台無しになる時があります笑。この下のGIBSONES-330は1959年の
1974FenderStratocasterOlympicWhite/Maple“LeftyConversion”逆ジミヘンストラト(右利きで弾ける)がめちゃ音が良かったです\(^o^)/店で見せて貰って「あ〜ジミヘンするには良さそうだけど、音はイマイチでしょ」と思ったんですが信頼するスタッフが勧めてくれて弾いてみたら、めちゃくちゃ音良い!!!!70年代って太さが無くてキラキラしてるイメージてしたが、太くしかも抜けてくる音てました!このナチュラルなエイジド
こんにちは!アリンコ323です!今回のブログはまずこの画像2つを見て下さい!オーバードライブ!ブースターと言ったらこれ!ド定番中のド定番IbanezチューブスクリーマーTS-9とTS-808になります!でたぁ!って感じでしょう?ギターを弾かれている人は一度は手にしたことがあったり噂は必ず聞いたことがあるど定番のエフェクターなんですが今回は、、この二つのエフェクターをアリンコはとてつもなく邪道な使い方をしてる!って話をしたいと思います。この2つのエフ
YouTube見てたら出てきたこれ↓むちゃかっけー!16:50〜のGoodTime最高っすわーNileRodgersの脱力した弾き方がシブい。見てたらやりたくなって弾いてみした↓ちょっと違うかな?今回Tokaiのローズ指板のやつ使いました。手持ちのFenderJapanより出力低いので、こういうサラッとしたのにはこっちの方が合ってる。しかしむずいですなあ…こういう間が全ての曲ってほんと難しい。ただ正確じゃグルーブ感が出ない。タッチとか微
エフェクターボード作成も終盤。ネタとしてはボード本体が裏の主役なのかなと思ってる。ケースじゃん?台じゃん?とも思ったけど、やっぱエフェクターの構成そのものに関わるし、電源の取回し、運搬、使い勝手と実はいろいろ拘るポイントあるよなと。俺は運搬面やコスト面の都合で、可能な限り小さく軽いボードを探してたよな。小さいエフェクターボードというと、WarwickのRockBoardとPEDALTRAINのNANOTRAINが有名だけど、RockBoardを選んだ。スロープになってて踏みやすそうだし
珍しくギターの話。前々から不要なギターとストラトタイプのギターを入れ替えることを検討していたが、あまりにドラゴンズが弱く他のことをしていないと気が狂いそうになるので、思い切って実行した。購入したのはPRSのシルバースカイ。ストラトタイプと言えばまずfenderを検討するものだが、忙しい中何本も弾いて自分に合う個体を決めるのは中々難しく、一般的にも個人の感覚的にも個体差の小さいPRSのこのギターに落ち着いた。弾き心地に関しては、1964年のストラトをベースに設計されているとあって、かつて持っ
楽器ネタが続きますが、、以前にボディ交換してハードテイル化したカスタムショップストラトキャスターですが、またボディを変えてみました。以前のブログその1ボディ購入その2完成編軽量テレキャスター製作で味をしめたシカモア材ボディこれで作ったら軽量なストラトができるよね〜、と思い立ち!軽量テレキャスター2本は昨年末の行くカメ来るカメでちょこっとご紹介しています。そして今回はしっかりハードテイルにしようと思いますので、まずはトレモロユニットのザグリ部分を全部
実はさ、結構前にMustang買ってたんだけど、ブログには書いて無かったんだよな。あんまやる気でなくてよ。でも幸いなことに、最近はギターと全く関係ない文章を書くことでモチベーション上がってて、更新頻度も上がってんだわ。こりゃ調子いいぜ!でもよ、一方でアクセス数右肩下がりなのバカ笑えるよな。まぁまぁ、いいんだそんなことは。いつも通りやってくぜ!購入動機俺はスピッツが大好きだから!草野マサムネも三輪テツヤもMustang持ってたよなー。ハチミツとか、さわって・変わってのPVで弾いてた
中学生の頃クイーンのギター格好良いいつかあんなギターを作りたいずっと思っていたがユーチューブとか見ていたら普通にレスポールとかで同じような音出せるブライアン・メイモデルのヘッドフォンアンプや一般に販売されてるエフェクターでも出せる当時は50年近く前はエフェクターがよくわからなかった同級生でエレキギターやっていてもエフェクター持っていないし知識がないボクはアンプさえ持ってなかったし半分位の人もアンプ持ってなかった田舎の中学生だからねスタジオなんかないし友