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1955年3月18日生まれ「スター誕生!」で7週勝ち抜き第21代グランドチャンピオン。同番組からのデビューは81組目。「まわり道」KINGEP:K07S-474発売日1983.08.21まわり道なかにし礼/三木たかし/高田弘かもめ回帰線杉紀彦/森田公一/竜崎孝路「恋みなと」KINGEP:K07S-541発売日1984.04.21恋みなと水木れいじ/森田公一/斎藤恒夫これも何かの縁ならば水木れいじ/聖川湧/斎藤恒夫「酒場の花」KINGEP:K07S
1970年代から80年代初めにかけて、スター誕生に合格してこの世に出て来た女性アイドルは圧倒的に多い。ところが、松田聖子はそのルートではなかった。どうして、スター誕生は彼女を見逃したのか?実は、松田聖子は中学生の頃に「スター誕生!」の福岡予選に応募したが、二次審査で落選している。当時の審査員や制作陣は、歌唱力だけでなくテレビ映りやステージでの立ち居振る舞いを採点で重視していた。歌は上手だったが、外見面で不合格になったと言われている。彼女がO脚(ガニ股)で歩き方がアイドルらしくな
東京ベリーダンス★スター誕生10thAnniversary2026年10月18日日曜日西日暮里アルハムブラにて開催!日本のベリーダンスシーンに数々の光を灯してきた「東京ベリーダンス★スター誕生」がついに10周年という大きな節目を迎えます。10周年にふさわしいスペシャルゲスト審査員として韓国が世界に誇る至宝、JinheeKimの来日が決定!次世代を担う新たな才能が覚醒しスターが誕生するその歴史的な瞬間!至近距離で放たれる情熱と輝きを!ぜひ会場で目撃してください!伝説の
1983年5月15日は、サンミュージックとの正式契約のため、母と上京。相澤秀禎社長(当時会長)のリクエストに答え、薬師丸ひろ子の『セーラー服と機関銃』と松田聖子の『秘密の花園』を歌う。相澤秀禎社長(当時会長)と岡田有希子さん実録まんが岡田有希子物語堀越高校の編入試験を受けるため、そして新宿区四谷にあるサンミュジックにあいさつに行くため佳代(岡田有希子)は母と上京ー佳代(岡田有希子)は「セーラー服と機関銃」と「秘密の花園」を歌った。そして、相沢社長は佳代に、こ
「花の中3トリオ」っていましたよね?言わずと知れた・森昌子・桜田淳子・山口百恵の3人娘でございます。学年が上がるにつれて「花の高1、高2、高3トリオ」と呼び名が変わって、最後はコンサートを開いて解散したはず。この中ではやっぱり百恵ちゃんが一番成功したと言えるかなぁ?ファンも多かったし、最後はあのような引退をして伝説的な存在になってしまったしね。でもでも・・・私は断然淳子ちゃん推しだったのですよ何といってもあの「明るさ」。スター