ブログ記事30,802件
2/24の模様である。薄曇り。東八道路~小金井街道をサイクリング。梅林、見頃。ヒヨドリ。スズメ。マガモ。ツグミ。他、メジロ、カルガモ等を確認。うむ、のんびりと過ごした。
葛西臨海公園2/2#7カワセミ、ジョウビタキ他14:46ころニシオジロビタキで長居をしてしまい、時計を見ると15時近くになっていました下の池を覗いて帰ることにしました途中でマンサクの花が綺麗に咲いています今年は、鳥を見過ぎて花を見損なっています下の池を覗いたら、観察窓の真ん前の杭にカワセミのメスが留まっています見ている間に短時間で3回ほどダイブして、3回とも小魚とエビを捕まえる名人でした林
今日の写真黄色い世界だここは別世界だねお花の中からひょっこり甘い香りを楽しんでるよボケの花の上でリラックチュンチュン次郎の特等席だまんまるチュン次郎横顔が童顔でかわいいねふわっとしてみたよお腹がぷくぷくだねだるまさんみたい屈伸ストレッチだねでも隣のチュン次郎の足を踏んでるかも
足元にいっぱいあるのに8月20日水曜日今朝の小庭はとても静か・・・小庭に出た時はスズメの声も聞こえなかった💧とりあえず作業をしていたら、やっとスズメの声でもキジバトの声はしないみんなどこ行っちゃったの?って言うか撮影後には入れ替わりで来て鳩豆は完食しているので、来なくなったわけじゃないにしても朝イチ来てくれたら今なら銀さんに払われることもなく食べ放題なのに、なぜか撮影中にキジバトが来なくなったと言うか来るのが遅くなった長い盆休みのゆっくりな朝に待ちくたびれて、ご飯が用意され
今日の写真ふわふわのチュン次郎が鎮座してたよかわいいね~いつものロウバイの花ここでみんなとおしゃべりするのが好きなのねボケの花を食すチュン次郎味がないよねチュン次郎ホップステップジャンプよくできました
例年なら、冬の庭に真っ二つに切ったミカンをおくと小型のメジロが、やってくる。次に、中型のヒヨドリが登場しメジロを追い払って、ミカンを独占して食べつくしてしまう。今年は、やってるメジロが少ないだけでなくヒヨドリがまったくやってこない。ゆえに、ミカンがいつまでも食べつくされずに残っている。京都では、鳥インフルエンザが流行っているが野鳥も影響を受けているのだろうか?犬の散歩をしても、モズ、アトリなどの野鳥を見か
メジロ以外にも、ごげら・しじゅうから・ヒヨドリ・ハクセキレイ・スズメがいました!ハクセキレイシジュウカラコゲラヒヨドリススメ
かわいい!!!!ベビちゃんやん!カラスに追われ、うちのリビングのガラスにバン!とぶつかって脳しんとうを起こしたスズメのベビちゃん(家の中から撮影)カラスがカーカー鳴いて狙っているので父がビニール手袋をし、私がピーちゃんのカゴをすぐ用意カラスがずっといるので、すぐ離せません。一時保護。勿論、野鳥なのでクーちゃん、ゆめちゃんと一緒に出来ません(可哀想だが野鳥には菌がいるから)私の寝室で隔離でも大丈夫だからね〜!しかし、可愛いね!元気なようですが脳しんとうを起こしたばかり。
公園や駅前、電線の下などで見かける白いフン。「また鳥のフンが落ちてる…!」と思ったことがある方、多いのではないでしょうか。いわゆる「糞害(ふんがい)」です。見た目が悪いだけでなく、洗濯物や車、建物に被害を与え、不快に感じる人も多いはず。でも、鳥たちはわざと迷惑をかけているわけではありません。実は、鳥の体のつくりそのものに、「フンを我慢できない理由」があるのです。鳥は、おトイレを我慢できない生き物鳥には、哺乳類のような「膀胱(ぼうこう)」がありません。人間や犬猫は、おしっこをためる場
今日の写真ねえねえ、春の花が咲きだしてるね暖かくなってきたよあっちにもお花が咲いてるよ行ってみようか梅の花かな?どんどん咲いてるねでも春めいてきてもまだまだモフモフだもんねロウバイの花をみんなで楽しむもんね枝の上でぴょんぴょん跳ねて遊んでるね早く芽が出ないかな
雨の小庭の屋根の意味2月25日水曜日昨日の夜からの雨が続く小庭全然止まそうな気配もなくしっかり雨たぶん雨のせいでスズメの数はいつもの半分より少ない(みんなちゃんと食べてるかなぁ?)キジバトも来庭は少なくびしょ濡れの小庭にびしょ濡れのごはんふやける前に食べてね💧それにしても・・・もう少し意味があるかと思ったパーゴラにつけた屋根高さがありすぎてたぶん無風の雨の日にしか意味がない(そんな日があるのかないのか)でもとりあえず真下で作業する分にはめちゃくちゃは濡れずに済んだかなぁた
最近スズメが庭に来るようになって、よく姿を見せるな…そう感じたことはありませんか?日本では古くからスズメは親しまれてきた野鳥であり、その愛らしい姿は多くの人に癒しを与えてくれます。しかし、風水の視点から見ると、スズメが家に訪れるのには、単なる偶然以上の意味があると考えられています。そこで調べました。この記事では、スズメが家に訪れる風水的な意味や、運気をさらに高めるための対策について解説します。スズメが家に訪れるのは幸運の兆し?結論から言えば、スズメが家に
昨日は久しぶりの大雨。最近、あまりスズメ達が来なくなったので、雨の日の特設餌場を用意しないでいたら、んっ!?スズメがうちを覗いてる?慌てて、いつもの椅子を日除けの下(雨が防げる場所)まで移動。お米を追加。すると、すぐにスズメがやって来ました。びしょ濡れスズメ。雨粒で写真が撮れませんでしたが、とりあえず餌がやれて良かったです。頼ってもらえて嬉しい。😊午後は、近所の歯医者さんで歯石取り。治療中、激しい豪雨の時間があったため、帰る頃には道が子供プール状態に。💦写真ではわかりにく
おはようございます。今季最低の気温かも。とても寒いです。はじめて、ビオパンが下を向いてます。アネモネも、完全に折れちゃってますね・・・。😭昨日も、と〜っても寒かったです。とにかく、風が強くて強くて、夜の間も雨戸がばたばたいってました。昨日は、朝より、昼が・・・そして夜がと、ずっと気温が降下するということで、温かい格好で外に出ました。暑いのは大嫌いだけど、寒いのも寒いなあ〜〜(あたりまえ)さてさて、先日から、うちの花壇のチューリップの新芽を掘りかえ
バードコールの販売促進グッズとしてSeriaのオブジェを使用したバードコールを作成しました!ガーデンピックの青い鳥形状(ルリビタキ?)を先ずは、お試し作成しました。ボディの素材がポリレジンですのでピック部をライターで炙り引き抜きドリルでM6のボルト埋め込み用の下穴を空けM6のボルトをバーナーで炙り押し込みば挿入完了のはずでしたが土台の足部分が壊れてしまいました!(汗)気を取り直して再度挿入して荒れた面をデザインナイフにて削ぎ取りシナノアクリエートレジン(瞬間接着剤)にて
昨日に続き深山公園内の赤松池の冬鳥達です。ヒドリガモに続いて多かったのがオナガガモでした。首元にオスのオナガガモには白い模様があるので区別が付きます。その他にオーバンが10羽程度、コブハクチョウが羽が傷ついて陸の上にその傷ついた場所をなめて手当てしている1羽と池の中央に泳いでいる数羽が見られました。この日はマガモや小ガモなどは見られませんでした。オナガガモオナガガモ左がオス、右がメスオーバンコブハクチョウ
▲贅沢海鮮丼おにぎりあたためますか大泉洋さんと戸次重幸さんが絶賛した贅沢海鮮丼▲割烹たま笹北海道札幌市中央区大通西26-1-21クリオ円山公園壱番館1F▲こちらを利用しました▲先付けと八寸先付けはトマトとチーズの茶碗蒸し▲贅沢海鮮丼とお椀は赤だし▲贅沢海鮮丼には湯葉も入ってました美味しい海鮮丼でした▲柚子シャーベットこれも美味しかったです▲私はお庭の見える席▲シマエナガじゃなくてもスズメでも可愛い▲カウンター席▲化粧室前中でも手を洗えますがここに柄
《雀の水浴び》ご訪問いただきありがとうございます∞今日のテーマは雀のスピリチュアルメッセージ私は、自営業で家政婦を主軸に介護、風水、整体(ヒーラー&セラピスト)の仕事をしています先日、雨上がりの水たまりで雀の大群が楽しそうに水浴びをする光景に遭遇しました。その愛らしい姿に、私はまるでスピリチュアルなメッセージを受け取ったかのような不思議な感覚に包まれたんですね。スピリチュアルな世界では、2025年から「コミュニケーション」や「柔軟」、「
ご覧いただき、ありがとうございます。この日は山下公園へお友達いないかな~帰りの山下公園で、スズメが沢山飛んできて、低い木の周りに集まっていました。アポロ君が目の前に居るのですが、気にならないようです。そういえば、夏過ぎ頃にスズメに餌与えている人がいました。
いや~、釣具屋であることを忘れるくらい魚の写真がないんで、久しぶりにw雷魚2025開幕しましたwスズメ種スイカちゃん白ちょっと思うことあるんで、今後のそれいけ雷魚の釣行記変更します。また通知します!
今日の写真おしゃれなチュン次郎流行りのドレスを着てきたもんねみんなでファンションショーだねキマってるねちょいと飛び越すよ失礼しますふんわりまんまるチュン次郎リラックチュンしてるねさあおなか減ったぞーいくぞヒモ無しバンジーだあ!スリル満点だよ
✴️ご訪問ありがとうございます✴️【粉末賛歌】以前、キムチ作りでキムチの素(ヤンニョム)をとんでもなく旨くするにはどうすれば良いか考えましたちょっとそちらの記事を覗いてみます✴️『スズメ式オリジナル【山クラゲとうずらの卵キムチ】と「おののうまこ」来襲!』自家製キムチは旨い好きな美味しいものを好きに入れられるから旨いしょっぱくなく作れるからモリモリ食べても大丈夫キムチ作りは簡単です私が慣れたから簡単に思えるとか…ameblo.jp2023年2月の記事でした最初は茅の舎やダシダなど
比嘉先生の最新記事が、発表されました。転載いたします。**************************第223回量子力学の応用における結界の活用技術EMの不思議な性質は、これまでに繰り返し説明してきました。使う人によって大差が出ることを考えると、量子力学で説明されている意識の差とも言えますが、この辺りの課題を解決せねばなりません。本誌221回で述べた事例から見るEMの波動をどのように活用すべきかということになりますが、その手法として結界の強化がポイン