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今日の写真元気いっぱい華麗に飛び越すチュン次郎実は太ももとがたくましいのです避けるより飛び越えるこれがチュン次郎流ぴょんぴょん元気いっぱいだねいつもより高く飛んでるよ親子チュン次郎もうそろそろ親離れの時期かな独り立ちして自分で生きていくのだ白いまつ毛のチュン次郎アイシャドーみたいだねチュン次郎にはハスの種は大きすぎるかなたまに引っこ抜いてカミカミしてる子がいるけどすぐポイしちゃうもんね
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(雀-スズメの幼鳥)03撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は8月10日(月曜日)(自然観察)ネイチャーランドのバードウオッチング会場の川で撮影したアメンボです。👀📸無数のアメンボが、水の上を動きまわっています。アメンボは水面を歩く昆虫で、名前の由来は、体から飴のような甘い匂い
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は8月9日(日曜日)(長崎原爆の日)「長崎の鐘」作詞サトウハチロウ、作曲古関裕而、歌唱藤山一郎が歌った歌で戦後大ヒットしました。「長崎の鐘」は長崎の原爆で亡くなられた人々への慰霊と鎮魂、平和の願いが込められた歌です。曲の背景とモデル・
全国は猛暑酷暑と言われていますが、東京はここのところ朝晩はまだ25度程度で過ごしやすい日が多いです。日差しを浴びるとさすがに暑いですが、朝は日陰で風が通るとまあ気持ちいいくらいです。とはいえ公園は夏枯れであることは変わりなく、とりあえず真夏に公園にいる鳥たちを見てきました。珍しく地面を歩いていたバン。知り合いの常連さんに教えていただいたセグロセキレイ。最近見なかったので久しぶりです。あまりに公園に鳥がいないので河川敷へ向かうと、ハクセキレイが集まって餌をとっていました。
神田川沿いを歩いたのは、もう2年前になりました。そのとき水道橋を過ぎた所で水道博物館を知り後日改めて行ったときのこと。外堀通りからお茶の水方向へ進んでいたら擁壁の上にレトロな公園が見え、しかし改修工事中でした。昨年9月にはリニューアルオープンするはず。それを待って再訪したつもりですが、工事が長引いていて12月まで延長されていました。残念~そういえば、あの工事は終わったのだろうか。調べてみたら、12月10日にリニュアルオープンしたそうな。では今度こそ中に入れるわ!という
今日の写真あーんおやつをいただきましたチュン次郎親子はいつもいっしょだね後ろの子チュン次郎はカメラ目線だハス畑の花はみんな散ってしまったけど楽しい遊び場になってるねまだまだ食べ足りない子チュン次郎もっと食べたいよーチュン次郎の影くっきりチュン次郎のシルエットだねS・A・G・Aさが~塙じゃないよ尾っぽが三角だ
こんばんは、なごみ整骨院衣笠のオオツカです。2週間くらい前から、うちの裏庭にイソヒヨドリのメスが来るようになりました。特にイソヒヨドリが食べられるものはないのですが、2~3日に一度くらいの割合で水を飲んでいる姿が写っていました。ただうちの水場はスズメやシジュウカラが水浴びをするためかなり浅くしてあります。なのでイソヒヨくらいの大きさの鳥は水浴びしないんだろうなぁと思っていた矢先。根性で水浴びする姿が!でもやっぱり窮屈そうです(汗)。水浴びしてくれるならもっと深くし
今回のお宝セール中に面白いものも見せていただきました。野鳥観察をしながら鳥の絵を描かれている作家さんがご来店される日に合わせ参加作家さんが剪定した紅葉の枝にメジロの巣があったと絵の題材に持ってこられました。今まで私が間近に見た鳥の巣はカラスの巣とアオサギの巣。どちらも大きな鳥の巣です。こちらが大磯の川沿いに作られたカラスの巣。ハンガーも駆使して作られた大きな巣です。安曇野の大王わさび園のアオサギの巣。大磯にある池の
すこしまえまではどこでもみられたサギのなかまだったけどきがついたらかずがすごくへっていてぜつめつをしんぱいされているとりだよようちょうはちゃいろくてしろいもようがいっぱいあってほしごいってよばれているんだ※ここからはおとなむけのせつめいです。五位鷺(成鳥)L58cm♪クワックワッ留鳥として分布雌雄同色頭頂から上は濃い紺色。後頭部に長い飾り羽。普段首は短いが意外と長さがある。目は赤く、足は黄色。魚類や甲殻類、カエル、昆虫を食べる。
【お知らせ】すずめ暮らしカレンダー2027予約が始まりました1羽でまったり、仲間と愉しく、自由気ままなすずめの12ヶ月。可愛いすずめたちの暮らしをながめていると、ほんわか心癒もされます。意外と豊かな表情やしぐさ、仲間同士のやりとりなど、ながめていて飽きることはありません。すずめは厄をついばみ家族繁栄するという縁起のいい鳥なんですよ。通常版はAmazonや楽天などのネット通販で予約可能です。全国の書店さんでも予約可能なところがありますので各店舗でお問い合わせください。発売予定は9.18です
・:*+.前回の記事の続きです前回の記事の『館林市「ビストロスギエ」(7)』パパさんからのお誘いでパパさんお気に入りの館林市大手町にありますビストロスギエさんへ気付けばお久しぶりのスギエさん大人の雰囲気漂うオシャレな店内・:*+.参考…ameblo.jpビストロスギエさんを後にせっかくなので館林ドライブ🚗館林美術館へ…休館でしたけどwwでもお散歩するだけでもとても素敵なところでした✨そして私が行ってみたかったカフェへ古民家カフェ&バーすずめのすさん🅿️駐車場の案内です
奄美2日目(4月12日)はサシバの渡り、固有種観察、ナイトツアーなどなど、記事を3回に分けるくらい思い出盛りだくさんだった。滞在後半の3日目4日目は時間帯をずらして前半回ったポイントを再訪することにした。奄美第3日(4月13日)【龍郷町の水田】水田地帯でこの日の探鳥を開始した。はじめての南西諸島だけに、お初の鳥の可能性も想定して探す。すぐに隠れたのでこのカットしかないけど、オレンジ色の嘴からしてふつうのクイナだろうと思う。これは期待していたお初の一種。シロハラクイナが畦を
今日の写真チュンモナイト発見このまま前転してしまいそうな勢いだね子チュン次郎のお口におやつがついてるよ親チュン次郎さん食べさせてあげて親チュン次郎にぽったりくっついてるね親チュン次郎が食べ物をさがしてくるからおねだりをするもんね子チュン次郎たちが戯れてるね重いから潰れちゃうよ~子チュン次郎のかけっこがんばって走ってる姿がかわいいね顔が真剣だもんねさあやるぞー気合が入ったチュン次郎がんばれ
今日の写真わーい、おやつおやつぼくはおなかが減ってたんだーくりんしちゃいそうすごい体が柔らかいのねチュン次郎が顔を洗ってるのねきれい好きなチュン次郎だぼくはここだよチュン次郎のせいいっぱいのアピールいつも親チュン次郎にくっついてるもんねお甘える子チュン次郎はかわいいねチュンテムポールの完成だみんないろんな表情があるね
今日は朝の散策です。雲の多い一日で、日中の最高気温は18℃と昨日より5℃低く、気温以上に肌寒く感じられた佐鳴湖畔です今日のお散歩カメラOMSYSTEMOM-3M.ZUIKODIGITALED75-300mm/F4.8-6.7Ⅱ写真1御茶屋橋付近今朝のお出迎えはクイナでした写真2坂下駐車場東側河津桜が満開に写真3ひょうたん池の大あずまやから北岸を望む写真4、
緑溢れる鍼灸院鍼灸とボディケアフロントアンドリアです。【伝統の鍼技:雀啄術(じゃくたくじゅつ)と刺激の選び方】最近、SNSでも「雀啄術(じゃくたくじゅつ)」という鍼の技法を目にすることが増えました。スズメがエサをついばむように、鍼を小刻みに上下させるこの手技は、古くから伝わる伝統的な鍼の操作法のひとつです。雀啄術とは鍼を刺した状態で、鍼先を細かく上下に動かします。筋肉のこわばりをゆるめたり、微細な刺激で組織の修復を促したりする効果があります。「ズーン」と響くような感覚(得気)が
営業前の伊丹空港、正面は中山連山です。きょうは、着陸コースの真下辺りの千里川でササゴイを待ってました。すると、セッカのあの「ヒッヒッヒッヒッ」の鳴き声が聞こえて来ました。運良く空港内の草地に下りるのを見つけ金網フェンスの間から撮りました。すぐに飛び立って行きました。千里川の中洲に下りて来たハクセキレイの若。セッカが下りて来たかと思って撮ったチュン太郎。千里川では、ササゴイの若様が狙いを定めました。飛び込んでオイカワをゲットしました
暑い一日でした。公園は調節池の中も草が刈り取られていました。いつものトンボたち、チョウトンボ。少しずつ少なくなってきたかもしれません。こちらもいつもの。ショウジョウトンボ。増えたように思うシオカラトンボ。逆にコフキトンボは今回見られず。イトトンボもちょっと少なくなったか。アオモンイトトンボ。キイトトンボはまだいました。ここでは初見のコムラサキ。青紫のオスではなかったのがちょっと残念。最後にスズメ。以上、三橋総合公園でした。
入内雀L14cm♪チーチー漂鳥中部以北で夏鳥以南で冬鳥スズメに似ているが頬に黒斑が無く、オスは赤栗色。メスの上面は灰褐色(うす茶色)で太い黄土色の眉斑が目立つ。九州では冬鳥だが、局地的で、普通には見られない。林や森林を好む。ニュウナイのニュウは「黒子=ほくろ」のことで、「ほくろのないスズメ」と言うのが名前の由来。黄雀(コウジャク、キスズメ)とも呼ばれる。以前は秋に大量の群れが現れ、稲を食べるため、害鳥扱いされているが、近年、理由は明らかではないが、大規模に農村地帯に現
2階の窓から見える、裏の公園です。スズメさん、この木で大合唱をしながらお米を待っています(*^^)v窓を開け私の姿が見えるとザワザワと落ち着きがなくなり(笑)、エアコンの室外機の上のエサ皿にお米を入れ窓を閉めると、すぐに飛んできます。いくつかのグループに分かれているみたいで、頻繁にやって来るのは10羽くらい。でも、最大では50羽くらいに(^_^;)スズメって、遠目ではかわいらしい姿をしていますが、目つきは・・・ちょっと迫力がありますよね。
今日も銀さんは大暴れ5月4日月曜日㊗️雨上がりの小庭はびしょ濡れ・・・でもなく、夜遅くまで降っていた割に結構乾き始めていた太陽も出て気持ち良い♪ただ、相変わらずキンモクセイの落葉が止まらねぇーーーー💧毎朝まずは落ち葉集めから早く終わらないかなぁ撮影後、小庭でゴソゴソしていると枯葉がガサガサふと見るとホコラにかわいいちゅーたろう?ちゅー子?(笑)作業中はそんな感じで何度も往復する姿を生で見たかわいいなぁ🩷さらに動画を確認すると、提供している巣材の綿を咥えて飛んで行くスズメが
こんにちは❗️「築10年ぐらいの住宅の屋根裏で生き物の音がして、壁の方に移動した後しばらくして音が無くなった!何が原因か調査して欲しい」と依頼がありました。ネズミやイタチなどが侵入したのだと思いましたが、調査に伺うと、一見そんな小動物が侵入できる様な、箇所は見当たりません。しかし、1箇所怪しい箇所がありました。鳥の巣が出来ている箇所があり覗き込んで見ると、、このまま屋根裏に直結しています。スズメなのでわざわざ屋根裏に行くことは考えにくいのですが、間違えて奥まで入って出ら
散歩をしていると、昔は普通に見ていた動物や昆虫を見なくなったことに気づく。よく思うのは、ヘビを見なくなったこと。川の近くでも全然見ないので、かなり減っていて、もしかしたら市内では絶滅しているのではないかと思っていた。ところがある日の夕方、川辺の草むらに仔猫が2匹、香箱座りしており、近くまで行ってみると、なんと仔猫の目の前に小さな赤いヘビがとぐろを巻いていたのである。2匹のネコは手で触ろうとするなどのアクションはなかった。2匹でその小さなヘビを見守っている感じだった。
三軒茶屋駅から少し歩いた住宅街の中にあるケーキ屋+カフェ。nomarubake(西太子堂/スイーツ)★★★☆☆3.53■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com少し前に散策途中の休憩で訪問。小さなお店ですが雰囲気が良い。スズメの形のバタークリームサンドが気になっていました。妻は金柑、私は苺が入ったサンドを注文しました。無茶苦茶かわいいクリームは重くなく苺の酸味と好相性。ペロリと食べれます。焼き菓子メインのお土産も充実。パッケージもこだわっている
アホすぎるのに最強!ダチョウの知られざる世界*~恐竜の末裔が地上で輝く、驚異の身体と生存の秘密~*空への憧れと、地上を選んだ鳥の物語青く広がる空に、白い雲がゆっくりと流れていく。そんな景色を眺めながら、「鳥のように自由に空を飛べたら」と夢見たことはありませんか?私たちの多くが持つこの憧れは、鳥類の進化の歴史を象徴しています。鳥たちは太古の昔、地上から空へと舞台を移し、長い時間をかけて空を征服してきました。しかし、すべての鳥が空を選んだわけではありません。今もなお、地上を疾走することを選ん
今日の写真大喜びも子チュン次郎翼で感情表現してるね押しが強いねグイグイくる子チュン次郎親チュン次郎が落ちちゃいそう後ろからぴったりくっつく子チュン次郎甘えたい盛りだねやっぱりそこが安定するんだね親子で休憩中親チュン次郎は食べ物を探しに行くよすくすく育ってるよ子チュン次郎これからは君たちが群れを引っ張っていくんだ
先日、図書館に行った帰り道違和感を感じて地面を見るとスズメの雛が落ちててさまだ、毛も生えてない雛だったんだけどすでに息絶えていたので拾いませんでしたが(野生の雛拾うと、永遠とミミズ掘りしないといけないから大変よね)今、玄関にカニだのクワガタだの絶対に落ちてるはずのないものを置いてそれを家の持ち主がSNSに投稿して場所&留守にする時間を調べて空き巣に入るという被害が多発しているらしいですね玄関にクワガタ、、、絶対にブログに書くわ(爆)100%書く自信があるし、きっとおち
清須の続き〜『清須市『清須名代鰻屋黒船』さんで★ひつまぶしにふわふわバターを乗せて⋯』名古屋中村から清須市へ行き、『清須名代鰻屋黒船』さんでランチしたRieruです清洲城へ参る前に、腹ごしらえをしようと思いまして♬.*゚まだ名古屋めしの『ひつ…ameblo.jp新幹線の車窓から見える清洲城が気になっていたので、ついにキター!という感じの私。ご存知、平成元(1989)年に再建されたお城です。応永12(1405)年に築城したのは斯波義重で、いろいろありまして(割愛し過ぎ)清洲会議の舞台に
今日のスズメ退院するちょっと前です。友達に、退院後に家で使いたいものを100均で買っておいてくれるようにお願いしました。頼んだのは一つなのに、二つ買っておいてくれました。さて、何に使うための道具でしょうかぱっと見、何かの掃除用具ですね~左の写真は、お風呂で体を洗う道具のようなものでした。右の写真は、ブラインドの掃除用具でした。実は、ボディブラシが欲しかったのです。でも100均には「ボディブラシ」風のものがなくて、友達がいい