ブログ記事4,940件
おはようございます🦊昨晩はお手頃価格のウイスキー🥃アーバンフォックスブレンデッドスコッチウイスキーです。税抜1,000円以下ということで購入してきました😄お安いウイスキーは晩酌の強い味方、感謝であります🙏ふむふむ🤨モルト、グレーンをスコットランドから輸入して国内で加水瓶詰したウイスキーのようです。ブレンドも国内なのかな?どこの原酒を使用しているとかは非公開のようです。アルコールは40%、瓶詰は山梨県の南アルプスワインアンドビバレッジさんにて行われています。ちなみにここの会社ではトップバリュの
🥃✨🥃✨🥃✨🥃✨🥃どうも!こんにちは!皆さん、普段ウイスキーはどうやって飲んでますか?「とりあえずハイボール!」という方も多いはず。もちろんハイボールも最高ですが……「本当に旨いウイスキーは、ストレートでこそ真価を発揮する」と思いませんか?(ニヤリ)😏✨でも、「ストレートで飲むとアルコールがキツそう…」「高い銘柄じゃないと不味いんじゃない?」なんて不安もありますよね。そこで今回は、「安くて(コスパ最強)ストレートで飲んでもガチで旨い」銘柄を、徹底調査して15本厳選
おはようございます😃昨晩はこちらのハイボール吞みくらべ。黒い缶がスコッチウイスキーハイボール、青い缶がカナディアンウイスキーハイボールです。どちらもセブン&アイ限定のハイボールのようです。通勤途中にセブンがなくあまり行かないので、たまたま立ち寄って初めて見かけて購入してきました😄パッケージのとおり、スコッチはトマーチンが手がけるブレンデッドウイスキー、レジェンダリースコットのハイボール。青はブラックベルベットでつくられたハーウッドの3年熟成ウイスキーのハイボールだそうです。どちらもアルコール
ども。ひだかです。ダイソーへボンドを買いに行ったらお隣りに並んでいたものに目を奪われて、お買い上げしてしまいました。のりスプレー!わたくし、中学生の頃切り絵にハマっておりまして。切り絵って何?おそらくみなさん国語の授業でやったかと思われる「モチモチの木」の挿し絵、覚えていらっしゃるかと。これ、切り絵です。1枚の紙から切り出して絵を描く。これを最後に台紙に貼るときに、スプレーののりを使うんです。昔使ってたのは3Mのやつ。3Mスコッチスプレーのり55430m
酒記1664頁WildFox《商品情報》タイトル通りだがブレンデッドスコッチ(トップバリューのPB)キーモルトはよくわからないが、スコッチ原酒を使用。熟成は3年。内容量700度数は40《感想》キツネラベル。ガン見モードです。なんか、このウイスキーの既視感が半端なくて変な気持ちになる笑(過去に書いた気がして、相当数のページを遡ったが書いてませんでした)さて、ハイボールでしか飲んでませんが、特筆することもなく…、まぁ普通ですね。千円以下のPB系ブレンデッドは変にスピリッツ
BLENDEDSCOTCHWHISKYURBANFOXブレンデッドスコッチウイスキーアーバンフォックスやまやで40%、700ml、¥1,078。輸入者:コルドンヴェール株式会社製造所:南アルプスワインアンドビバレッジ株式会社スコットランド産ウイスキーを輸入し、日本で製造してます。って、製造って何を?利益が出るもんなのでしょうか。やまやWEB、https://drive.yamaya.jp/40417/catalog/item.php?CDSHIN=45604619
こちらで購入、初飲みしたフェイマスグラウス...『5本並行飲みへ』ウイスキーは2本を並行して飲むつもりだったがもう1本追加した3本にした、と投稿してました。『エヴァンウイリアムスブラック飲んでみた』ウイスキーはこちらの2本を…ameblo.jp5本並行飲みのうちのスコッチ枠ですが先日空けてしまったので後任を買ってきました。多分どこでも買えるデュワーズのホワイトラベルです。スコッチウイスキーは種類が多く次何を飲むか悩ましいですがリーズナブルな方から攻めようとこれにしました。オーケ
世界最高峰のウイスキーが決定、ワールド・ウイスキー・アワード2026…ワールズ・ベスト・シングルモルト・ウイスキーは、ボウモアのスコッチウイスキーが受賞した。ボウモア21年シェリーオーク・カスク(スコッチ・アイラ)、46%ABV、750ml美味しいんだろうなぁ…なんとも深い味わいでお高いんだろうなぁ…で、調べてみると21年=91,570円(売切れ)手が出ない😭18年=19,021円厳しい😓12年=5,227円頑張ればなんとか😓?バージェントルで何度かいただきまし
ブラックニッカの原料の多くに、グレーンスピリッツが使用されている事が判明した。この話題は、ウイスキーに興味がない人にとっては、全く興味のない話だと思う。一方で、ウイスキーを趣味にしている人にとっては、かなりインパクトの大きい話でもある。日本におけるウイスキーに関する法律は、他国とは色々と基準が異なる。簡単に言えば、イギリスやアイルランドで製造されているウイスキーは、その定義がとても細かく定められている。一方で日本のウイスキーというのは、他国と比較すると、定義がとてもルーズなのだ。日本
ども。ひだかです。五十肩の薬をもらいに整形外科へ行きまして。リハビリやってみる?と医師に提案されました。電気で10分程患部を温めるだけ。週に2、3回とのことで、昨日初めてやってみました。じんわり温かい感じで、終わった直後は気持ちよかったのですが今朝起きたら肩重いナニコレ…。もみ返しみたいな感じ?ダイソーにて両面テープ購入。凸凹面にも使えるっていうから期待して買いました。車の中で転がってるシガーソケット。いろんなテープを試すも、どいつもこいつもくっつかない!頼
基本情報スコッチ/ハイランドノンエイジ(熟成年数表記無し)アルコール分43度参考価格3000円前後箱付き華やかなデザインTOMATINトマーティンレガシー[ウイスキーイギリス700ml]Amazon(アマゾン)香り正直に言うと開栓してすぐは香りを感じませんでした。微かに穀物っぽさと、ツンとしたアルコール感の立ち上がりストレートピリっとスパイシーな刺激その後に少し甘みが広がるけど、穀物感も相まって若さを感じる味わいロック氷で冷やされたせいかスパ
私は貴方を信じない。以前の記事で、見事に淡い期待を粉砕した極悪非道の大罪人こと「OldParrSilver」。日本での歴史も長く、格著名人が愛したと言われる銘柄。正しくは、今回の「12年」こそが該当する銘柄なのですが・・・同じブランド名を冠する以上、それなりの実力を備えていないと面汚しになるじゃないですか?だから抱いていた「淡い期待」・・・見事に面汚しだった!!750mlで\3,000オーバーの価格帯のくせに\1,000そこらの味しかしなかった・・・マズイ、
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「お酒との再会って、時に小さな冒険だ。」今回の主役は、スコッチウイスキーの口に出して言ってみたい銘柄のひとつ「カティサーク」。実はこれ、初めて手に取ったのは3年ほど前。きっかけは、村上春樹の小説で『1Q84』だったか、『ねじまき鳥クロニクル』だったか、記憶はあいまいだけど――よくあるパターンで、登場人物が飲んでいたウイスキーに触発されて、つい衝動買いしてしまったのでした。当時は、ロックで飲んでみたけれど、口にした瞬間「うわっ」と思って、
こんばんは😃普段は日本酒メインの晩酌ですが、ウイスキーも好き❤️日本酒の後の1人二次会だウイスキーも呑んだりしています。で、手持ちの開封済みウイスキーがなくなったというわけで今日は買い置きしておいたお手頃価格のウイスキーの開封式🥃オールドプルトニーやバルブレアなどの銘酒を手がけるインバーハウス社から発売されているマッカーサーブレンデッドスコッチウイスキーです。まとめて購入すると1本1,100円というお手頃価格だったので購入してきました😄マッカーサーは1877年誕生の最も古いブレンデッドウイス
NIKKAの新商品としては最新で、すったもんだ話題にもなった「FRONTIER」が有名ですが・・・割と最近、出たはずなのに話題に上らないヤツがいる。触れたとしても、私と同じように「いまいち」や「人気が無い」などと枕詞を付けて紹介されている不憫なヤツだ。NIKKASession奏楽2020年9月29日発売、「自由」と「解放」をテーマにウイスキーらしさを捨てたボトルデザインでデビューしたレギュラーリリースの銘柄。ブレンデッドながらグレーン原酒を一切使わず、余市・宮城峡・スコッ
BLENDEDSCOTCHWHISKYCITYFOXブレンデッドスコッチウイスキーシティフォックスやまやで40%、700ml、¥1,408。アーバンフォックスより、¥300ちょっと高いんですけど、上位互換種と言えるのでしょうか。裏ラベル表示も、シティフォックスの方が、原産地名が入っていたり、製造所が加工所になってたりしてます。アーバンフォックスが国内加水瓶詰めで製造だったので、加工は熟成、ブレンドでもしてるのでしょうか?ボトラーズ?輸入者:コルドンヴェール株式
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!コンビニの酒売り場で、ついつい目が行ってしまうお酒ってありませんか?今回は、それが「ロッホローモンドシグネチャーハイボール缶」でした。なんというか、この名前の響きがね、妙に記憶に残るんですよ。ロッホローモンド、ロッホローモンド……舌の上で転がすように何度も唱えてみたくなる、不思議な魅力を持った名前ですでも、ボトルで買うのはちょっと躊躇していたんです。だって、初めてのウイスキーをいきなりボトルで買って、もし口に合わなかったら……なんて考えちゃ
なかなか珍しいブレンデッド・スコッチが入荷しました。スコシア・ロイヤル12年43度「ウィスキー特級」表記のある、1980年代の流通品。日本では余り知られていない存在ですが、イギリスやヨーロッパの貴族の間で昔から人気が高かったという逸品。ご存知スプリングバンク蒸留所と同じ、キャンベルタウン地方のグレン・スコシア蒸留所の原酒がメイン。というか80年代当時は、スコシア蒸留所内で作られていました。その為か1960年代の古典的なブレンデッドにも通じる、ピーティーで重厚なコクのある味わい。きっと