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あっという間に前泊合わせて3泊4日のスキー旅行は最終日となりました。昔の我が家はスキー服に着替えて朝食を食べ、リフトの営業と同時にゲレンデに到着。整備された新雪を滑る事に喜びを感じ、ナイター営業があればナイターも滑る…という体育会系の滑りを楽しんでいましたが、私はスキーを辞め、夫はのんびり滑るというおじいちゃんスタイルになりました。最終日はお昼頃まで滑るかと思いきやもう滑らないとか。朝起きて温泉に入り、ゆっくり朝食を食べてチェックアウト。空は青空。とても良い
皆さまこんにちは7月21日に公益財団法人全日本スキー連盟より、2026/2027シーズンのフリースタイル・モーグルの強化指定選手が発表され、当社が今年度からスポンサー契約を結んでいる野々部莉来選手がナショナルチームメンバーに選出されましたSNOWJAPANフリースタイル・モーグル|公益財団法人全日本スキー連盟公益財団法人全日本スキー連盟(SkiAssociationofJapan/SAJ)の公式サイト。スキージャンプ、コンバインド、クロスカントリー、アルペン、フリースタイ
こんにちは。ジャンプチキン卒業しました、橋本康希です。今回のブログは初ジャンを語っていきます。久しぶりで感覚がわからなくなって長文になったらすいません。今年度も橋本とブログをよろしくお願い致します。新入生も読んでくれるかもしれないので、どこぞやの師匠にボロクソ言われた橋本康希のイメージを良くしていきたいですね。では早速本題です。今年の初ジャンは新1年生6名と初ジャン生橋本と畑口さん、山村さん、長沼さん、鬼しゅん、こうせい、りけんさんで行きました。こうせいさんは車兼サポート係、りけんさんは車係
日本ジャンプ陣快挙ジャンプ台の助走路の「アイストラック化」は、「サマー化」を実現するための重要な技術の一つ~2028年の「第82回国スポーツ大会」開催を誘致した飯山市が、スキー関係者による「ジャンプ台整備検討委員会」の提案を尊重し、「国スポ後」ジャンプ台活用も視野に入れた「アイストラックとサマー化」をセットにした整備計画案を市議会に提案したところ「整備費がかかりすぎるから」と、アイストラック整備は認めるが、「サマー化」は認めないという修正案を提案し、10人の議員が賛成して「サマー化」案が否決
お疲れ様です。前期の40単位を走り抜けたノルディック班2年の飯川満衣です。このあと集中講義8連発が待っていると思うとゾッとしますね。6月末から8月上旬に行われたジャンプ合宿について報告させていただきます。非常に恐縮なのですが、本ブログは大変長い文章となってしまいました。冒頭にてお詫び申し上げます。文量といたしましては芥川龍之介の『鼻』と『蜘蛛の糸』を合計したものと同じぐらいになっております。日本文学の短編小説を読むのと同じ心持ちで本ブログを読んでいただけますと幸いです。「スキー部
どうもどうも、コンバ一年の王です。各部門、秋合宿のブログを1日ずつ担当を変えて書くそうなんですがジャンプパートは僕が全日程書くことになりました。ぶちぎれ。throbジャンプが終わり、寒空の下、長野駅の隅っこで鳥取行きの夜行バスを待ってる最中なのですが暇すぎたのでつらつらと書いていこうかなと思います。よくわからないベンチに大量の荷物を並べているのですが、隣の高校生がターゲット1900を見ながら親の迎えを待っていましたね。去年の冬の自分を思い出して感慨深いンゴねぇー。前置きとしてブログを書くほ
朝日新聞11月29日朝刊先日のWEB記事が紙面掲載となった。全国紙のスポーツ欄に載ると反響は大きい。朝から「読んだ。がんばれ。」というメールをたくさんいただいた。取材してくれた笠井正基記者に成田であった時の事。私が「三度目の正直か?仏の顔も三度までか?」と言うと、「いや、今度は大丈夫です。」ときっぱりと言われてしまった。本人じゃなくて記者さんが胸を張って言う。仕事とはいえ本当によく見ていてくれる。北海道新聞の工藤さえら記者といい競技をわかっている人がメディアにいるのは心