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今回は、先日発売になった、今話題のものを紹介します。↓↓↓以前、紹介したもの。『トミカプレミアム大全』今年度が始まり、一発目の更新です。前回更新後から、人事異動で部署が変わったり最近まで個人的にかなりバタバタでした(汗)気持ちが少し落ち着いたので、さて更新。今…ameblo.jp当時は、こんなに騒動?が起きるほど過熱するとは誰も思っていませんでした。さて、その第2弾が発売されました。・トミカプレミアム大全2表紙からしてワクワクしますね。1&2を並べて。似た感じのデザインです。や
最近の『MINI-GT』さんのミニカーの人気ぶりは凄いですねおいらが購入し始めたころはまだまだ人気が無くて、トイザらスにたくさん在庫が残っていましたそんな中、おいらが購入した『MINI-GT』さんのミニカーでこんなものがあるロット番号1番ですが初めて購入した『MINI-GT』さんはこれではない初めて購入した『MINI-GT』さんはロッド番号10番ホンダのシビック(トイザらス限定モデル)だった最初の頃はやたらとシビックやマクラーレンが多
グループAのディビジョン2。セリカやプレリュードなど国産2リッター車を中心に、それ付近の排気量車や海外勢で「なかよくケンカしな」状態だったんですが…BMWM3が入ってきてからというもの、ライバルのメルセデスベンツですら駆逐されてしまう始末。ここで「国産車メーカーは何やってんだ?よそ者(外車)に一方的にやられてばかりで悔しくないのか?」と思った方も、少なくはないでしょう。ただ日本では税制上、2リッターを超えてしまうと面倒くさくなるうえに世間的には高級車呼ばわりされてしまうので、エンジン載せ
こんにちは、MP935Tです本日はこちらトミカリミテッドヴィンテージNEO日産スカイラインGT-RV-specN11996年式ですグレード名通り、「N1耐久レース」参戦を目標にしたいわゆるベース車両。ボディカラーはホワイトのみの設定でしたので、今回限りの製品化になるかと思われますシンプルすぎるかなと心配しましたが、手に取ると明るい分これはこれでR33のボディラインをしっかりと感じることができます。実車のN1はリアスポイラーがカーボンなので色味を再現してますね
さて年末年始は撮影に行けず、そのまま仕事全開の私。当然紹介できるネタもなく・・・ならばと、アーカイブよりJGTCを振り返る。今でこそスーパーGTとして世界最高峰の箱レースが展開されるが、その原点は1993年。2台のGTマシンがJSS混走の形で始まったJGTCがルーツ。GT1(今のGT500)のスカイラインGTR、GT2(今のGT300)のシルビアの2台が元祖と言えよう。その2台のGTマシンを撮影していたので少しご紹介。R32スカイラインに派手なエアロを装着したGT-R。ドライバ
今日は一日・・・外出せずコレクションの整理や部屋の掃除そして作り始めていたトミカのレストアorカスタムも午後になって作って、やっと完成したので早くからブログも書き始めていたので出来立てホヤホヤですが・・・今日のブログで紹介させてください。今回の、お題は1995年に発売された、このトミカ1/60『日産スカイラインGT-R(R33)』このトミカは、たぶんフリーマーケットで手に入れたモノだと思いますがもうボロボロ・・・タイヤのシャフトも曲がっていたりしてとにかく状態が悪くて、ひ
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQペンズオイルゼクセルGT-R(R34)2002年6月に発売された「全日本GT選手権2001シリーズ限定セットラウンド2」の1台です!派手なイエローのGT-R、やっぱりカッコいいですね。。。。!!ゼクセルといえばR32グループAのホワイトも思い出しますが、この頃はチームNISMOとしてXanaviHIROTOと2台体制で参戦。『【チョロQ】XanaviHIROTOGT-RR34(JGTC2001)』
とにかく綺麗なBNR32なので見てください!のブログとにかく見てくれの巻【外装】未再生=オリジナル雨染み無しモール類綺麗剥がれ無し錆び無し修復無しジャッキアップポイント凹み無し【内装
出向から帰ってきて半年。ナンバーを切って保管していた赤GT-R。中々手を付ける事が出来ませんでしたが、ようやく復活の儀を経て、路上復帰♪いや~、やっぱり32Rは楽しいですね😊実は・・・9月5日(金)。年休を取り、ユーザー車検を取るつもりでした。近年まれにみる大雨・・・もう何年も雨では走っていなかったのになぁ・・・😢・・・が、予備車検で光量不足を指摘されました⤵何時もイエローバルブを入れているのですが、全く光量が規定に届かない!車庫に戻り、ホワイトバルブを交換しようとし