ブログ記事2,188件
こんにちは、MP935Tです本日はこちらチョロQNISMOスカイラインGT-R(R32)S-tune「おとうさん」のカスタムチョロQです!チョロQ史のベストセラーと言われるR32ですが、S-tuneは当時R34のみがRGシリーズ等で製品化されたものの、R32では製品化されなかったため、カスタム意義がが伝わってきますシルバーに塗装され、サイドのnismoストライプが入ります。当時の他の車種のS-tuneもカタログ写真などはこのデザインに統一されてブランド感を強く感じた記憶があ
冒頭のわずかな時間だけ登場したのに強烈な印象を残したブライアンの34R。完成品は色々と出てますが、プラモデルは無かったと思います。(海外では分かりません)個人的には待望のプラモデル❗️アオシマから発売されました❗️もちろんライセンス品。の割に、スポンサーロゴなど全く無い…😅とりあえず組み立て途中の写真を。カーモデルの組み立てに関して経験が浅い私には、なかなかのハードルの高さです。基本、各パーツは調整が必要と思ってもらった方がよいかと。あとデカール。特徴的なバイナルですが
ネタがだいぶ溜まったので再開します。冷却水漏れでお預かりのBNR32スカイラインGT-R。年式も年式なので、部品があるうちにエンジンルーム内のゴムホース関係を一式交換します。エンジンはRB26ツインターボ。ターボ周りのホースを外して、コレクタータンクを外すと、ゴムホースがごっそり出てきます。他の業者さんはエンジンごと降ろして作業するみたいです
S様号デモカーFDは実走セットまで完了。ダイナで1.05だったブーストは踏み切りで1.09~1.13まで上がった。高めてあるシャーシー剛性とGTのGTウイングやウチのエアロで、パワーが落ちた分6速全開でも怖くないってか、、、。N様号3ローターDはレーダーやETC系の修理点検、ウチでやった仕事じゃ無さそうで、イロイロやり直し。BNR32の自社製作ベルとエンドレスローターのアッセンブリは最終ラジアルでR0.04とL0.08で組付けた、ほぼ限界値で、各センタリングの誤差ぐらいだ。公差
スーパーシルエットレースが遅ればせながら日本でも始まり、その台数の大半を担っていたのがサバンナ。オイルショックによるワークス解体後は、GCサポートのスーパーツーリング(後年のJTCCとは別物)や耐久レースで走っていましたが、リアウイングなどエアロパーツを纏っただけでの参戦でしたが、初年度は猪原理選手がチャンピオンを獲得しました。予選タイムは1:39.780。これは前年開催のスーパーツーリングもほぼ同じようなタイムなので、ウイングの意味とか無いですね()富士マスターズ250キロレースス
突然ですが問題です!これは何の曲でしょうか?♪DaDaDanDaDaDanDaDaDaDaDaDaDaDaDan♪“Da”だけじゃ分からんて?ヒントは“映画音楽”です!・・・・・。正解は「ゴジラのテーマ」でした。こんにちは、ZESHINです。冒頭の曲を分かった方は相当なゴジラ通です。今回は「ゴジラ」の話題をやっていこうと・・・んな訳はありません!今回もしっかりミニカー記事です・・・た
今日・・・完全に体調を崩してしまいました。昨日は少し良くなったと思っていたのになぜか・・・たぶん良くなったと思い違いしていただけだったのか?今日は、ほぼ一日中・・・部屋でゴロゴロまぁ少しだけトミカのカスタムしたりガチャの色塗りとかmonkinmagicしましたが・・・ブログは何も手を付けておらず相変わらず深夜に書き始めたので今回は以前に下書きしてあったのが残っていたのでコレを使って寒天に更新しようと思います。今回紹介するはコチラ先月、続けてスカイラインGT-R(KP