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ホビーショーの情報が各社出始めて、タミヤと京商に関しては、HPで出展商品も公開されました。RCカーのオフロードマシンをみてみると、今回は2WDが出揃った感じになりました。タミヤからは、デューンビートルクロスフォルコンランボルギーニチータ京商からはアルティマプロアウトローレネゲーロXなどの評判を見ていると、フォックスは価格が2万円程度だったこともあり、おおむね好評な印象。特別企画商品ということもあり、品薄になりそうな予感です。その他は価格が高い商品がおおいのですが、僕の見る感
HAYATE流行ってる?広坂正美です!Reve-DPRESENTSALLJAPANRCMASTERSで優勝した、TEAMTOPLINED-TEN選手が使用したHAYATEジャイロ『GDG-2DriftGyro』D-TEN選手が勝利をおさめた時の決勝時のセッティングは下記の通りです。ぜひご参考まで🌈◆ゲインカーブ:8ゲインカーブとは?カウンターステアの立ち上がりの速さを変える機能本体のSETボタンでゲインカーブを9段階に調整可能。◆プロポの
完成しました。MRCの二駆ドリコンバージョンキットを使ったTT-02RWDです。ドリフトRCカーネタです。TT-02RWD自宅駐車場で遊ぶ1/10ドリフトRCカーを製作しました。MRCの二駆ドリコンバージョンキットを使って、TT-02をドリフトマシンに仕上げます。説明書はフルカラーでわかりやすいです。シャーシの加工が必要ですが、作りやすいキットだと思います。フロント周りこんな感じです。シャーシはTT-02用のハードタイプを使いました。フロント足回りにMRCのパ
HAYATE流行ってる?広坂正美です!ドリフトカー、バギーカー、ツーリングカー、様々なカテゴリのマシンに搭載しながら、長時間にわたるテストを繰り返して作りました。通常のモーターマウントにそのまま搭載できます。3種類のターン数がありますので、ぜひお試しください。製品ページはこちらから⏬StreetTuned380BrushlessMotor|G-FORCE|株式会社ジーフォースStreetTuned380Brushlessは、扱いやすさを重視したセンサー付
HAYATE流行ってる?広坂正美です!おかげさまで、このブログと「疾風プロダクツ」は2周年を迎えることができました!昨今では、実車、ラジコン問わず、ドリフト人気の高まりを日々実感しています。この2年間でドリフトに深く関わる中で私が最も強く感じたこと。それは「何をおいても操縦が難しくセンシティブ」という奥深さです😂ドリフトRCの魅力は、見た目の格好良さとスピードの緩さに起因する「とっつきやすさ」がありながら、本気で極めようとすれば「これほど難しいものはない」というシビアさ
エクストラーダのシェイクダウンはアスファルトでした🌈最近は庭ラジダートコースばっかりだったのでグリップしてカッ飛ぶラジコンが久々に楽しかったです🤩パワーソースはこれ以上にしませんので(120A5.5T)スパーギアとピニオンギアを交換してスピードアップを図ります💪ジェノバ用のスパーギア82T84Tのセットと76T78Tのセットてのがありましたのでどうせやるならと小さい方をチョイス🎉ピニオンギアはこれまた付くかどうか予想想像でしかないので私が購入できるマックスのカワダ製の40Tと保険で幅を持た
2026年7月、朝からレイテックサーキットへ行きました。この日も1日暑く、お昼近くになるにつれ、ピットの気温は40℃に到達しそうでしたが…ミストを作動していただいたおかげで、気温が下がり快適になりました。ありがとうございます😊てなわけで、この日は4台を走行させました。@TeamSaxoRacing:MF-1-200380ブラシレスモータ(試作•2000KV)を載せて走行。ヘルメットは重たいですが、影響を感じず走行できました。これは良いね♫@PROTOTYPEFORMU
こんにちは。パラノイド・ペリーです。テクニゴールドというモーターに強い思い入れがあります。子供の頃アバンテ2001というラジコンを持っていて、お小遣いをためて初めて買ったチューンドモーター「テクニゴールド」当時5500円くらいだったと記憶しています。アバンテ2001には標準でスポーツチューンモーターがついていましたが、テクニゴールドに替えたらどんなに速くなるんだろうと大きな夢を抱いて購入しました。正直なところ結果的には速くなったのか?でした。今考えればスポーツチューンもT
ネオマイティフロッグのフロントを六角ハブ化しました!購入したパーツは、これと、これ。あと、5mmピローボールと1150ベアリングとホイールハブは余っている物を使いました。変更前変更後加工は、この部分を削っただけ。ニッパーで切って、ヤスリで整えただけ。ネットには、諸先輩方のいろいろな方法がありましたが、私にとって一番簡単な方法が、ジェノバのパーツを流用する方法でした。これでタイヤ選択の幅が広がりました!どんなタイヤを買おうかなぁ。楽しみ〜🎶
入荷案内は久しぶりの四連休を頂き発注した商品が溜まってたので大量です覚悟してみて下さいねまずはパワフルながら超コンパクト。最大300W/15A出力のDC/PD充放電器商品説明はこちらPit-Cube300DC/PDCharger|G-FORCE|株式会社ジーフォース最大300W/15A出力に対応した高出力DC/PD充放電器“Pit-Cube300DC/PDCharger”。PD(Type-C)入力や最大27V/15AのDC出力、対話型モード、日本語表示
とりあえず素組み。モーターは転がっていたトルクチューン。アンプは転がっていたホビーウイング1060サーボは新調したジーフォースGDS-0812。安くて反応は悪くない。ただ音は大きめサーボ。ダンパーのオイルシールはタミヤの青い奴にした。オイルを消費しますが赤Oリングとは雲泥の差です。ボディ以外の組み立てで4時間もかけてしまったー。今回は塗装せずです。貸出機登録しますのでボコボコ前提です。ブラのムラもなく悪くない。ジーフォースGDS-0812Digit
【テーマ】『進角を変えるメリット・デメリット』「進角は調整した方が良いのでしょうか?何のために調整できるようになっているのでしょうか?」モーターの進角調整機能によって、自分好みに合わせたモーターの特性に設定変更することができます。これによりモーターを交換せずとも特性を変えることができます。ではどのような時に、何のために調整するのかを説明していきます。・進角を付けない状態が、最も回転域が低くなります。・進角を付ける(進める)に従い最高回転数が上がります。・進角は無段階で
2026年8月、とある日の朝…とあるホテルにて朝食を食べてそこから移動して温泉?リッヂフィールドへ行きました。散水されていたので、路面グリップはとても良好のようでした。ここは、かなり前に「探偵!ナイトスクープ」に出ていて、すごく興味があり、行ってみたいサーキットでした。当時の話も聞けて、とても楽しかったです😊というわけでここでは、ゴニョゴニョしたパーツのテストのお手伝いをしてました。めちゃ良い感じでした。あらかた終わり、お店に入ると、そこで運命の出会いが…というわけで、体験走
今日のエクストラーダ。私の定番遊び…とりあえずデカタイヤ🤣豪快に遊ぼうと思ってましたが…スリッパー調整を行う事を忘れていて…とても微妙なジャンプ🤣キュンキュン鳴って、あまり加速せず(笑)ジャンプの姿勢の破綻は無く。スリッパー動作しまくりなので、おそらくスパーギヤは溶けてると思います🤣帰宅してスパーギヤを確認。予想通りドロドロ(笑)🤣と、ここまでは私の責任。で、ここからが「❓❓❓」なところ。これまでベタ褒めだったエクストラーダ。噛めば噛むほど粗が目立ってきました😩加速
【外観はそのまま】久々の更新もエクストラーダのお話です。前回も少し書いていますがDryhop製のコンバージョンキットを組み込みました。完成図が上の写真です。外観は変わらないのがいいところ。【中身】これくらいの距離感だと違いが分かりにくいかもしれませんが最大の変更点、アルミシャーシになっています。そして1セルサイズバッテリーを横置きする仕様ですね。バッテリー交換は上部から行います。付属のウエイトとサーボの位置変更で重量バランスが変わるのと同時にスタンダードサイズのサーボ
【第二弾】エクストラーダに追加のオプションパーツが発売されたので何点か取り付けてみました。①カーボン製ダンパーステー前エクストラーダのテーマが「ネオクラシック」ですので往年の名車をイメージしたデザインが採用されたものと思われます。もちろん素材の違いもありますが。私はカッコイイと思いました。②カーボン製ダンパーステー後そして後。特徴はジェノバのウイングステーを流用できるホールが設置されています。別パーツ(GSP012)が必要になりますが交換することでウイングの固