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快晴無風の小春日和まずは、畑の中を探鳥。最近は、見ることが少なくなったスズメが飛び交う。ムクドリも多く見かけ、ハクセキレイが道案内をしてくれる。モズも、囀りと共に存在感のある姿を見せてくれる秋川に出ると、セグロセキレイ、ダイサギ、カイツブリ、イソシギ、遠くにキンクロハジロの群れが見えたセグロセキレイ(背黒鶺鴒)セキレイ科快晴の空を猛禽が次々と飛ぶ次々と視界に入ってくる。あたたかくなり、気持ちのよい、ウオーキングハヤブサ(隼)ハヤブサ科幼鳥(胸に茶色い縦縞)
イソヒヨドリは元々海辺に生息する鳥ですので、海辺に行くとよくイソヒヨドリをよく見かけることがあります。近年は、水辺から遠い内陸部でも姿を見かけるようになり、公園や林だけでなく民家の庭や街中でも姿を見かけることがあります。海辺に生息していた野鳥が内陸部で生息出来るようになった適応力の高さは、カラスと同様に食べ残しなどを食べる食性が影響しているのかもしれません。ウォーキング途中に何か飛んできて屋根に留まったなぁと見てみると、イソヒヨドリが屋根の上に留まっているのを発見。しかし、屋根の最
黒常鶲L13~15㎝ヨーロッパ、ロシア、モンゴルで繁殖し、アフリカ北部、ヨーロッパ南部、インドで越冬ヨーロッパ南部では留鳥日本海沿岸部で迷鳥として見られることもある。※これまで日本で記録されたのは、中国中西部に分布する亜種とされているオスは全体が黒く、羽の所に白い模様、尾羽根がオレンジメスは茶色っぽい色若鳥はオスでも羽に白い模様がない南部の亜種は体がオレンジ、頭が白っぽい別名「爆撃跡地の鳥(Bomb-sitebird)」イギリスで第2次世界大戦後、ガレキの山となった
展望塔から明石海峡大橋はクッキリと見えたのですが、猛禽類の姿はトンビのみ。ミサゴのお持ち帰りに気付いた時は遥か彼方を飛んでました。防潮堤側にいたトンビがこちらへ向かって来ました。小さな猛禽のモズ男くんを見つけました。ウミアイサ♀が泳いでました。ツクシガモは遠過ぎました。ジョビ娘さんは展望塔の前まで来てくれました。ヘラサギが1羽、防潮堤の向こうを東へ飛んで行きました。園内の遊歩道でメジロがナンキンハゼの実を食べに来てました。
💻雨の朝散歩から戻り蓋付き真空断熱タンブラーに入れた珈琲をすすりながら再度しっかり読んだのは昨日、内科の先生に頂いたパンフ。次回受診する際にお尋ねしてみようかな...そう思う頁にメモ付き付箋を貼りましたそれからYouTubeのおススメ動画のサムネイルに惹かれて観たのが【これだけ観れば大丈夫!『閃光のハサウェイ』特別講義】2026/02/10「『閃光のハサウェイキルケーの魔女』に興味がある!」「過去作を観ないとついていけないの?」