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例年、田圃の稲刈りが終盤を迎える時期になると、秋の渡りの途中のノビタキが田園地帯で羽を休めに立ち寄ってくれます。ノビタキは、田圃の畔や豆畑・蕎麦畑などで上向きに生えている草の茎や低いポールなどの突起物に留まるので、とても見つけやすい小鳥です。ノビタキは、スズメ目ヒタキ科の鳥で体長13㌢で夏は北海道や本州中部などの高原で繁殖し、冬は南方へ渡り、湖北には春と秋の渡りの時期に飛来します。ノビタキは転作されている幾つかの田圃で姿を確認は出来たものの、数は少数でまだ飛来して間もない(1w位
快晴無風の小春日和まずは、畑の中を探鳥。最近は、見ることが少なくなったスズメが飛び交う。ムクドリも多く見かけ、ハクセキレイが道案内をしてくれる。モズも、囀りと共に存在感のある姿を見せてくれる秋川に出ると、セグロセキレイ、ダイサギ、カイツブリ、イソシギ、遠くにキンクロハジロの群れが見えたセグロセキレイ(背黒鶺鴒)セキレイ科快晴の空を猛禽が次々と飛ぶ次々と視界に入ってくる。あたたかくなり、気持ちのよい、ウオーキングハヤブサ(隼)ハヤブサ科幼鳥(胸に茶色い縦縞)
ローゼル畑のノビタキさんを撮りたくて寄ってたのですが、カメラマンさんも多くてなかなか撮れずにいました日を空けて行ってみたら人が少なくなってて、ノビタキさんも来てくれました上手く撮れなかったけど、ホオジロさんも来てたノビタキさんです近くに来てくれました花は少なくなってたけど、コロンとした赤玉も可愛いです後ろの大豆畑に白っぽい花が咲いてて、綺麗にボケてくれました✨️時々隣の大豆畑に飛んで行って、また戻ってきてくれるノビタキさんモデル風のポーズ✨️花の名前が分からないけど、青色の小
みはらし広場からの石切山の紅葉。S、GはJR川西池田駅~みはらし広場~野鳥の草原~せせらぎの谷~野鳥の草原~桜の杜~ひょうたん池~きずきの広場~さくらの林~きずき小舎~野鳥の草原~せせらぎの谷~野鳥の草原~みはらし広場~JR川西池田駅までの探鳥ウォーキングでした。現着時のみはらし広場。みはらし広場からの生駒山方面。弁天町の大阪ベイタワーが薄っすらと。紅葉と黄葉の中間ぐらいの色を
週末はリンゴ音楽祭。野鳥も緊急避難になります。出るなら今のうち。。。(鳥)来るのも今のうち。。。(僕ら)常時いるようになったジョウビタキが今日も主役。向こうのサクラに飛び移り、いい絵を撮らせてくれました。(♀)の成鳥です。エゾビタキが2羽、奥のサクラに。遠目にしか見ていないので良かったー!ピントが甘かった。こちらは自販機に乗っかったジョウビタキ。丸坊主状態に切られたサクラの太い幹。ヤマガラが虫食い穴?でエサ探し。そそくさと移動する鳥たち。屋根に止まった