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蟹ヶ谷公園12/16#1ツミやジョウビタキなど10:10ころ蟹ヶ谷公園に来ました今年も何か見られるかなということで、来てみましてが意外と静かな公園です駐車場から歩き始めると、いきなり頭上を猛禽が飛んで行きます2~3回公園の上空を旋回して抜けて行きました撮ったときはハイタカかと思っていましたが、帰ってから見直すと翼指の数が5本ですハイタカなら6本、小型の猛禽でハイタカに似た模様となるとツミでしょうか図鑑と見比べたら、ほぼツミで間違いないように思いました
ノビタキは、毎年春と秋の渡りの時期に見られる鳥で、夏は北海道や本州中部以北で繁殖し、冬は南方に渡っていきます。渡りの途中に立ち寄るのは田園地帯が多く、飛来当初よりも少し警戒心が薄れて見やすくなったのではと期待して、もう一度ノビタキを探しに向かいました。前回、ノビタキを探しに行った時に何ヵ所か滞在している場所は確認済みですので、ノビタキがいることを確認した田圃から田圃を巡回して探します。ノビタキは草の穂先や低い突起物あるいは畔に留まっていることが多いので、小鳥の中では見つけやすい鳥
黒常鶲L13~15㎝ヨーロッパ、ロシア、モンゴルで繁殖し、アフリカ北部、ヨーロッパ南部、インドで越冬ヨーロッパ南部では留鳥日本海沿岸部で迷鳥として見られることもある。※これまで日本で記録されたのは、中国中西部に分布する亜種とされているオスは全体が黒く、羽の所に白い模様、尾羽根がオレンジメスは茶色っぽい色若鳥はオスでも羽に白い模様がない南部の亜種は体がオレンジ、頭が白っぽい別名「爆撃跡地の鳥(Bomb-sitebird)」イギリスで第2次世界大戦後、ガレキの山となった
10/21冬の訪れを告げるシベリアからツルの第一陣が鹿児島の出水入りしたそうです。そして…昨日からジョウビタキの女の子が「ひっ、ひっ、ひっ、ひっ」や「カチカチカチ」とか言いながら近所を飛びまわっています春までの越冬場所に当地を気に入ってくれた模様です証拠写真程度しか撮れなかったのでちゃ~んと機嫌よくモデルになってもらえたらじょびこちゃんの最新画像をアップしたいと思いま~す♪2023年冬のじょびこ*************
ここ数年、毎年9月末頃にフラワートライアルジャパンの取材で八ヶ岳南麓を訪問していましたが、これは今年も例年通りです。ただ、勤め先が変わったことで訪問する会場が絞られたため昨年までのように何日も滞在してあちこち移動する必要がなくなり結果として歩いたのは富士見高原周辺と茅野エリアのみ。しかも富士見を訪れた日はほぼ一日中雨が降っていたためいつものようにアサギマダラや各種ヒョウモンチョウの飛翔はまったく確認できませんでした。(霧雨ならまだしも本降りだったので)ただ
水戸偕楽園と弘道館を見学して来ました。弘道館は初めての訪問でした。水戸藩士の師弟の教育の場だったらしい。入館料を払えば建物の中を見学できます。弘道館の周りは梅林で囲まれていますが、庭にも梅、それから山茱萸(サンシュウ)の花が盛りと咲いていました。⬇️庭の梅にはメジロが遊んでいました。ジョウビタキは、3メートル位まで近づくと遠ざかりますが、どこかに行ってしまうこともありません。人慣れしているのでしょうか。千波湖のほとりにはスズメや鳩が。スズメはツツジの枝の中を常宿にしている
𖤣𖠿𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖠿𖤣𖤣𖠿𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣テレビのニュースでも言っていた咳が続くのが流行っているらしい実は私も1ヶ月以上咳が続き病院で薬を貰ってきた所…体調不良で野山を歩く事もままならず🥲過去の写真を見ていたら去年の今頃日帰りで訪れた富士山周辺の写真が懐かしい✨(ブログのネタが無いので1年前の富士山を見てくたさい😉)白糸の滝2024年12月14日田貫湖をぐるりと一周歩く可愛いジョウビタキとの出逢いこのキリッとした表情が好き