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WHO(世界保健機関)での地震?・・おわり?TerremotoenlaOMS.Dimisionesenbloqueyademás,2400despidosmasivosporquiebra,900deellosenGinebra.El25%delaplantillaElDirectorCientíficoJeremyFarrardimitetrasdestaparsequeseocultóelorigende
いつもお読みいただきありがとうございます。スイス旅行記はこのあと、パリへよりますが、ここで今回の航空券についてお話ししますね。私はお盆休みしか6日程度の休みが取れず、どうしても航空券は高いです。この時期の日本発のビジネスクラスは100万円近く、あるいはそれ以上になってしまいます。もちろん、特典航空券も厳しいです。そこで、ソウル発券でヨーロッパビジネスクラスを取ることにしました。大好きなエールフランスのビジネスクラスに乗りたいのですが、行きは時間が合わずKLMにしました。こちらも一度は乗りた
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は【保存版】と致しまして我が家の別宅がございますスイス・ジュネーブ滞在中に訪問いたしますお気に入りレストラン(カジュアル編)を一挙ご紹介したいと思います(ジュネーブのその他の記事もアップしたいのですが、なかなか記事が追い付かず)パリとはまた違う、のんびりと穏やかな空気が流れる街、ジュネーブ🇨🇭街のシンボルであるレマン湖には有名な大噴水ジェドーがございましてその透明度と美しさには何度訪れても心が癒されます物
ローザンヌ周辺に引っ越した私ですが、2年間住んでいたこともあり、ジュネーブの街中についてかなり詳しくなりました。ということで今回は、おすすめの観光スポットとご飯屋さんを紹介します。近頃は海外渡航も自由にできるようになり、スイスに行ってきた!これから行く!というショート動画をよく見かけるので、少しでも参考になったらと思います。こういうの書くのはあまり慣れていないので、とにかくおすすめの場所をランダムに並べたので、見にくかったらごめんさい🙏小さい街なので一日あればぐるっと回ることができ
8月21日(金)19時45分撮影一週間前、17日(月)に一段落したと思っていた暑さは翌18日(火)、19日(水)が良く晴れたため、またもや高温警報。20日(木)も、本来は避暑地であるスイスの夏とは思えないような蒸し暑さでしたが・・・夕方から翌朝にかけて、激しい雷雨となり、気温は10℃近く下がり、やっと「平年並み」となりました。6月から始まった「記録的な猛暑」もこれでやっとおしまいです。明け方の気温も14℃前後まで下がったので、22日(土)には春夏用の薄い羽根布団を出しまし
2025年8月23日-28日8月の下旬はイタリアのサルデーニャ島に旅行に行ってきました!↓この地図の真ん中の島です。赤い線で囲ってあるところ。ざっくりとした旅程は、カリアリ→アルゲーロ→ヌオロ経由でオルビアっていう感じ。で、島の交通は不便なので、レンタカーを借りたんだけれど、いきなり初日からトラブルに見舞われましたジュネーブ発7:55、カリアリ着9:30のEASYJETは問題なくスムーズでした。朝早くついて午前中からカリアリを観光する予定だったのだけど、空港でレンタカー会社に行ったら
ジュネーブからリスボンへの便は、TAPポルトガル航空。最近経済発展の著しいブラジルからの皆さんは、ヨーロッパに渡航される際に過去に近しい関係のあったポルトガル経由を選ぶ方が多いようで周囲には「ブラジル」のパスポートをお持ちの方がとてもたくさん。しかもこの便はほぼ満席のようで。もともと30分ほどの遅延が報告されていたのですが、搭乗口に行くと、ものすごい人↓修正後の搭乗時間になっても次から次に人がくる。しかもなんやら航空機の入り口前でCAさんに搭乗を待つよう説得されて
2026年4月9日この日は半日ツアーに申し込みました。ボスニアは90年代初め内戦がありました。セルビア軍に四方を囲まれていて、この地図の様子でした。このトンネルは1990年代のボスニア紛争の中で、包囲されたサラエボの人々の命を支えた、まさに“希望”そのものだった場所です。1992年から1996年にかけて、サラエボは約4年間にわたり包囲されました。電気、水道、食料などが不足し、市民は常に危険と隣り合わせの生活を送っていました。そんな中、1993年に空港の地下を通る秘密のトン