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2年程前、シートの張り替えと同時にロゴ塗装も行なったが、太ももが当たる所が薄くなってきた。前は10年くらい持ったが、少々手抜きをしたのが悪かったようだ。今回は、ポイントを押さえて丁寧に塗装する。まず、大事なポイント。シート表面のペーパー掛け。前回は脱脂のみで塗装した。これが失敗の原因のひとつ。#800の耐水ペーパーで磨きます。マービーのステンシルシールに転写したものをデザインナイフでカッティング。1993年式XLR250のデザインを選択。1990年式の方が直線的で簡単だけど、タンクデカー
JR九州のキハ31形気動車は、国鉄分割民営化の直前であります昭和61年に登場しておりまして、以来JR後も製造を続けまして、最終的には23両が製造された気動車でもあります(うち1両がくまがわ鉄道に譲渡→その後廃車となっております)。このキハ31形気動車の特徴と言いますと、「バス=列車」と言ってもいいような形であるのが特徴でありまして、実際にキハ31形気動車のドアはバス用の折戸式である事、車内の機器類に関しましてもバスの部品が使用されている事が上げられております。また、これら車
新旧のコラボはやっぱエモい@どうもこんばんは、TAKAです。鉄カブ…まぁ我が家のカブ90DXですが、純正のシングルシートを装着しています。確か90カスタムのシングルシートをジェルマットを入れ込んでアンコ増ししたのですが…まぁ年式もあってシートがヘタってます。ちょっと底付きしてるんですよね。解決策としてはシートにジェルマットを入れるとか、シートを社外に交換するか。高儀(Takagi)GISUKEパワーハンディータッカーイス・ベッドなどの補修、断熱材止め、網張り、パネル・キャンバス貼
『但し!バケットシートに使えばオカルトパーツじゃなかった』『ショックレスリングの効果的な使い道〜』『オカルトパーツが調子に乗ります!(シ…ameblo.jpの続きやっぱりね〜ボルトが気になる。シートレールと被る位置にあるボルトは6角ボルトに交換済ですが何故か13mmボルトサイズはM8×25mmですので普通は12mmだと思うんですけど。13mmだと板ラチェットがないのでスパナかミニラチェットの低頭ソケットしか入りません。11mmー13mmのTONEのスパナコ
先日、ついに生産終了発表のあったSV650。俺は当然乗り続ける!で、このバイクは重量、サイズ感(250cc並)、パワー、どれも丁度良い。ただ決定的な欠点がある。それがケツ痛。とにかく痛い。ロングツーリングなんか拷問レベル。ゲルザブ+コミネのメッシュカバー+ハニカム構造の座布団という3枚重ねで乗っていた。それでも痛い。構造上前方に滑る。思い切ってシート加工に出してみた。2りんかんで出せる丸直、堺の有名店のやまちゃんのシート工房など。で、決めたのはアシヤシート。理由は
今年初めのカスタムで、主要パーツのリプレイスは完了ここから大きめカスタムするとなると、①ビキニカウル②ハンドル(下げるか上げるか)③リアサス④フロントサス⑤スイングアーム⑥ホイール⑦外装ゴッソリZ-MK.2レプリカあたりでしょうが、体調の事情もあるので、高速道路をかっ飛ばすわけでもなく、峠をギンギンに攻めるわけでもないので、この辺りをイジる必要性が、今のところありませんƪ(˘⌣˘)ʃだらーりと流すたまに少しアクセル開けるたまに峠を少し頑張るちょっと長い距離走
今回の成田行きのJL712便。当初からアップグレードキャンセル待ちの状態でした。今回はゴールデンウイーク最終日の帰国便ですから難しいかな?って思っていましたが、チェックインの時に玉砕しました。本日のシンガポール・チャンギ空港発、成田空港行きのJL712便の搭乗口はD44になります。ちょっと雲が多いですが、青空も見えているチャンギ空港です。成田空港まで搭乗する機材はこちら。JAPANAIRLINESB767-300ERJA608Jこの便はいまだにB763での運航なんで
大谷翔平選手の「人生設計シート」人生の目標を立てて、目標に向かって逆算して、年目標→月目標→週目標→日目標→時間目標を立てる日々の目標が達成できないと人生の目標も達成できない。ゲームに没頭している暇はない。人生の勝者になれ大谷翔平選手のマンダラート1日1回ランキング応援↓クリックお願いします。政治ランキング・幸福度の高い福祉国家を目指そう。・福祉国家の特徴・福祉国家とは・福祉主義とは・福祉主義経済にすべき・格差の資本主
ももいちニンジャのテールカウルは、自作ニコイチのBEET風ツッパリテールですうん、我ながら良く出来てんじゃん!!ニヤリしかし問題もあって、シートとテールカウルの隙間が大きくて、中に仕舞っているウエスが見えちゃってますドレドレ更に、シートのガタも結構あります工エエェェ(´д`)ェェエエ工テールカウルは、塗装を剥がしたときに分かったのですが、純正品ではなく市販のFRP製たったので、純正テールカウルとは、微妙に寸法が違っていたり、ももいちニンジャは自作テールアップキットで、
ね゜ガタガタガタガタ…以前1ヶ月インプレにてシートのガタつきが気になると評価した。『【GB350】#051ヶ月インプレ』ね゜早いものでGB350に乗って1ヶ月以上経過した。時たま夜に散歩したり、休みの日にちょっと遠出したりする程度だが、気づけば300キロ以上走行したこと…ameblo.jp結論から述べるが、シートの取り付けがきちんとされていなかった。こちらGB350のシート裏である。当初、前後二か所の2点留めだと思っていたので何も考