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先日セッションに来てくださったピアニストのKさんが私の伴奏をしてくださった時に”夢が叶いました”と、おっしゃった。YouTubeで私の歌を聞きながらいつか私の伴奏をしてみたいと思ってくださっていたんですって。楽譜も私の動画を聞きながらご自分で書いて持って来てくださった。とてもありがたい。実際に今、ご一緒くださっているピアニストは皆さん私と一緒に演奏したいと思ってくださった方ばかり。
惠ちゃん〜はやウタの惠介さん自信に満ち溢れなんともお顔が歌唱が素晴らしい❤️冒頭からブログに上がっていたキノコの炊き込みおにぎり🍙おにぎりでスタート▶️春スタート時からの衣装も、、キラ🌟キラ🌟綺麗😍シャンソンの話題も《出ましたー》トリオの時「惠ちゃんにシャンソンあってるね!》と、井上芳雄さんから絶賛でしたからね!デモ、デモ、こちらはコンサート🎶🎹と、被ってしまってる!孫のインスタより雨だと1番可哀想は、露店商さんなんキロ⁉️ズラッとですからね!
ご訪問有難うございます。↓2つのランキングへ応援クリックをいただけると嬉しいです!今日のひとこと(リアルタイム2026年10月現在)「秋なのに」我が家の庭の奥の林に、10月だというのにクロッカスがあちこちに咲いていました。この花は、毎年同じ場所に2~3月頃花を咲かせます。我が家の庭で年の最初に花を咲かせるので春を告げる花、と認識していました。ネットで調べても「クロッカスは同じ球根から1年に2回花を咲かせる「二期作(二度咲き)」をすることはありません
早朝はかなり冷えていました。今朝も5時起き。真っ暗な闇の世界でしたよ。空気が凛と感じる朝でした夜明けの輝きは滅多に観られない朝陽でした。あまりにも神々しくて、慌ててスマホを取りにお部屋に戻りました。AM7:20その5分後その10分後美しい夜明けに出会いましたこのような朝を迎えますと、一日のすべてが順調に運ぶような気持になりますさて今日は先日少し予告記事にしたフランス人がオーナーの古民家カフェ「オアシス」の続きを記事にし
いまハマっている漫画。さもえど太郎先生のArtiste(アルティスト)©さもえど太郎/新潮社5年以上前におなじみさんMさんに貸していただいて2巻くらいまでは読んでいたのですがすっかりその存在が抜けていまして。久しぶりに気になって1巻を自分で購入して読み直しちゃったら、もう止まらない。パリのレストランで働く気弱な青年(でも天才)がタイプの違う友人、才能溢れる同僚達(特性あり)や同じアパルトマンに暮らす芸術家たちとの交流で成長していくといったストーリー。主人公のジルベールは1
本日の68歳のコーディネート着心地抜群のスウェットパンツでシャンソンレッスンへ♪今日は今からシャンソンレッスンへ行ってきます。装いは、ゆったりシルエットの白いシャツに、ウエストゴムのスウェットパンツ。パンツのスウェット生地が厚手なので、シルエットを拾わず、着ていてとても楽です。白とグレーの上下の地味な印象を引き上げるため、足元はサテン素材のブルーリボンミュールを選びました。バッグもゴールドにして、小物で明るさを演出しています。スウェット素材
来る10月29日(木)15:00より、京都フランス領事館内にて、フランス食の歴史、ととも、今回のテーマ、ノルマンディーの食文化について、館内の星付きレストラン「ドロワ」の森永シェフとともに講演をします。その後、映画「蜜蜂と遠雷」の俳優の音源、手を演じた、パリで活躍する健ちゃんこと飯塚健之介氏によるフランス音楽中心のピアノコンサートを開催。最後はシャンソンで盛り上がりましょう!大森レシピのフランス地方菓子2品も、シードルと一緒に味わっていただけます!コンサートの曲目は以下。1,ノルマ
2025年11月今里哲・歌旅日記8月下旬に引越して、9月、10月と2ヶ月「新居」で暮らし、だいぶ慣れて来ました。古いマンションだが、私の部屋はすべてリニューアルされていて、私にとって「新居」の気分である。キレイな部屋だから、少しよごれてもすぐにウエットペーパーでフキそうじする。狭いから掃除機はないし、いらない、すべて手作業のそうじ…。この狭い部屋はまさに「てっちゃんの世界」だ。早く起きるようになった。朝4時半には起きて、そうじそして朝食の用意…。名鉄・岐阜駅は徒歩で15分、往復すると30
昨日は立川のソラストにてボランティアで歌わせていただいた。私の歌を聞いてくださいました皆さまソラストのスタッフの皆さまPA担当のぱんくろうmg皆さまに囲んでいただき素敵な秋の午後となりました。心からの感謝を!さて今日の一曲は江利チエミさんのカバーでお馴染みの”テネシー・ワルツ(TennesseeWaltz)”あじさいの湯でのコンサートの動画から。江利さんの歌唱は当初、PattiPag
この記事は山内惠介さんのぐっとくるポイントを独自目線で書き記しています昨年12月18日山内惠介さんのDS@神戸ポートピアホテルに参加したことを記事にしましたが『【絢爛豪華!神戸DS】『北の断崖』の行き場のない女心と惠介さんの思いが重なりぐっときた♡』この記事は山内惠介さんのグッとくるポイントを独自目線で書き記しています♪今年はスケジュール上ここ!ということで2025.12.18神戸でのクリスマスDS…ameblo.jp今もなお思い起こされることの一つとし
ありのままの自分の姿にリセットできる時それはシャンソンを歌っているときです♪あなたはどうですか?Bonjour皆さん(^_^)お久しぶりです。AngelのKAORIですパリで、出会ったシャンソン♪今となっては趣味のはずですが趣味以上の活動になってるような動きです😇毎日の生活や仕事に追われ、「ふと!我に帰る」という言葉があるように、そんなことってないですか?私はパリで仕事をしたり、歌を歌ったりあちこち動いてるように見えるらしいですが案外、家の中から
夕暮れの早さに気が急く今日この頃…ちょっと歩みを緩めて✨歌✨に寄り道なさいませんか?家事育児に追われるクロノス(時計の時間)を過ごしながらも音楽というカイロス(心の時間)を手放さずリサイタル継続33年目に入りました息子たちは巣立ち、私は女房➕母ちゃん➕孫4人のおばあちゃん➕ソプラノシンガーさて古希を過ぎますと気持ち益々若返り、今年のプログラムは💖「恋のフルコース」初恋,愛のアリア,恋のシャンソン,そして20年来の名ピアニスト小柳美奈子のソロ「エディット・ピアフを讃えて」et
本日はララ・ファビアンの“Jeveuxdanser”からスタート!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの曲は2019年にリリースされたアルバム『Papillon』に収録されているので、「最新」ではありませんが、本日、なぜかAppleMusicの《Variété》のトップに表示されました。PapillonAmazon(アマゾン)
「あっ東京タワーっ、ね、ほら見てっ」って。何回も見てるんだよ。だけどさ、誰かと共有したくなる感じ。スカイツリーは「うん、あれは、つまり、スカイツリーだね」もちろん何回も見てるけど。一人でしっとり思ってる。そんな事ない?(^^)来年の手帳やカレンダーを買い求める時期になりました。▶︎2026年11月7日(土)【平井かおるソロコンサート】池之端Qui(東京都台東区)開場13:00開演13:30平井かおる-vocal山下淳-piano渡辺
ご覧下さり、有難うございます今後のスケジュールはこちらから『今後のスケジュール10月現在♬(随時更新)』こんにちは。BAN-RIです。10月1日現在詳細が出ているLIVE、コンサートです(下にスクロールして頂きますと、日時順にスケジュールを記載しております。)…ameblo.jpこんばんは。BAN-RIです。10月に入って少し涼しいかなと思いきやまた夏日があったり…でももう間もなく寒くなるんだろうなと思うと、季節のサイクルの速さにまたも焦りを感じたり。。一日一日、踏みしめて
仲間内で居酒屋に入る。「お飲み物は何にします?」店員が聞く。「じゃあ、オレはビール」「僕もビール」「私はレモンサワー」てな会話になる。そして、当たり前のように飲み物が運ばれて来る。「ビールはどちら?」「あ、ビールはオレ」「僕もビール」「レモンサワーはこちらでしたね」なんて会話が、何の変哲もなく行われる。しかし、これをこのまま外国語でしゃべってしまうと、この人の頭は大丈夫かと思われても仕方がない。何故なら、僕や私は人間であって、ビールでもレモンサワーでもないからだ。と
満員のお客様のご来場、誠にありがとうございました。第1部風の盆(八木)ヨイトマケのうた王様の牢屋(仙田)望郷(みなみ)18歳の彼なぜ私に愛を語らない(若林)アコールディオン弾き人の気も知らないで愛すれば愛するほど石榴ビアンムッシュ遠い道第2部我が麗しの恋物語(みなみ)夜が泣いている私は一人片隅で(仙田)アムステルダム人々が言うように(八木)汽車は8時に出る嘆きの天使(若林)雨雨のいたずらママにばらを雪愛の讃歌生きる
今は週に1回のペースで水中ウォーキングを続けている。それでも効果は大きく太ももの筋肉が激増している。大して体力を使っている感覚はないのにやっぱり水中ってスゴイんだねぇ。最初の1ヶ月は週に1回だけど2ヶ月目からは週に2回に増やしてみようかな。無理のない程度に運動を取り入れて元気な足腰を取り戻すぞ!さて今日の一曲は美空ひばりさんの曲から”愛燦燦”とても沁みる歌詞を素敵なピアノのアレンジでお
「秋はどこへ行った?」と思ってしまうほど、快晴の暑い日でしたね。今日は安奈淳さんのライブで、1週間ぶりに祇園JTNへ。ライブ会場に到着すると、会場の壁に安奈さんのサイン入りポスターが掲示されていました。このポスター、素敵だなあと思っていたら、なんと!参加者全員に1枚いただけることに。客席は、ライブ開始前から大変な盛り上がり。しかも1名限定ですが、安奈さんのサイン入りポスターがあるとのことで、さらに客席はワー・キャー状態。安奈さんのファンの方達の素直な喜び方は、年令を忘れて少女時
ジェシー・ノーマンエリー・アメリンクPrinsengrachtConcert2017
珍しい御方から嬉しいご連絡をいただいた。8月1日のBarユメシュケに遊びに来てくれるというお話だった。楽しみにしているとそう言ってくれた。私って単純だからもうそれだけで俄然やる気に。↑始めから出しとけよ、やる気お久しぶりのBar気合い入れて開店しちゃうよ!さて今日の1曲は上田正樹さんの曲から”悲しい色やね”ピアノバージョンでしっとりと。2020年の録音です。よろしかっ
本日は秋晴れで爽やかな第3木曜日です。港区のフランス語シャンソンクラスにお教えに参りました。10月から新学期で在籍生徒さんは45名ですが本日のクラスに参加なさった方は25名位。それでも教室は満員。12月12日に港区神明フェスティバルで合同で合唱風に発表するフランス語シャンソン4曲のうち3曲LetempsdescerisesRomanceDomino音楽表現をブラッシュアップいたしました。レガート唱法を説明してお教えしたら見違えるようにエレガント
少々UPが遅れてしまいましたが、3月22日(日曜日)の日本シャンソン館Liveです。この日は、本当に久しぶり(なかなか日程が合わずお伺いできませんでした...)となる秋山美保さんと大美賀彰代さん(🎹)の組み合わせでした。私のブログ記事を遡ってみますと、何と2019年の5月(この日がシャンソン館「初」Liveだったようですね)以来、約7年ぶりでした💦最近、物忘れが酷くて(先日はスキーに行った時、何とウェアーを忘れてしまいました)、1週間前のことなのに、なかなかセットリ
福島の皆さまを毎年鎌倉建長寺にご招待する活動を続けている、未来・連福プロジェクト主催、チャリティーコンサートのお知らせです。こちらのコンサートのチケット代は、福島の皆さまを建長寺にご招待する活動に使われます。東日本大震災後、原発事故の影響でいまだふるさとに戻れない方々がいらっしゃいます。令和9年度は福島県大熊町の子ども達を鎌倉にご招待する予定です。ぜひ皆さまのご参加を心よりお待ちしております。今回はフランスのシャンソンと日本の薩摩琵琶のコラボレーション♪長い間未来・連福プロジェクト
秋の季語(植物)季語:シャンソンの流るる茶店蔦紅葉しゃんそんのながるるさてんつたもみじ京都の銀閣寺の近くに、「GOSPEL」という洋館造りの古い喫茶店があり、今頃になるとその建物全体に絡まる「蔦」が紅葉する。それがまた見事であり、本ブログでも何度か紹介したことがある。百聞は一見に如かず。まずは掲載した上下の写真をご覧い頂きたい。掲句は、その紅葉の様子を見ながらイメージを膨らませて詠んだ句で、8年前に詠んだ。尚、「蔦」は、家の壁や塀、樹木などに絡まりながら生
12月20日の日本シャンソン館で開催されたクリスマス・コンサートは、男性3人組のダンディーズ(片平光彦さん/原啓一さん/瀧澤行則さん)のご出演でした。ピアノと弾き語りは江口純子さん。まずは名刺がわりに、2023年の巴里祭のステージから、「ラストダンスは私と」をお聴きいただきましょう。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの曲は
12月21日(日曜日)この日は『近藤良平の森のダンス公演』が開催された日でしたこの公演を企画&プロデュースしたのは娘✰とは長いお付き合いのお友達だったし以前アルバトロスに在籍していたお友達も出演する公演でしたから娘✰と共に朝イチで自宅を出発してアステールプラザに向かいました🚗💨無事に多目的スタジオに到着☆彡看板の前で娘✰がで撮ってくれました母娘共6月生れの私達にパパりん✰は朝刊に掲載されてたこの日の占いを見せながら笑顔で「2人でゆっ
1947年に、アンドレ・オルネ(AndréHornez)が作詞し、アンリ・ベティ(HenriBetti)が作曲。1947年8月18日にS.A.C.E.M.(作詞家作曲家楽譜出版者協会)に登録され、1948年ジャン・マルコ(JeanMarco)がジャック・エリアン(JacquesHélian)オーケストラの伴奏でコロンビア・レコードで初録音した。その後、このシャンソンの古典は特にイヴ・モンタン(YvesMontand)が取り上げ(1948年)、英語版はルイ・アームストロング(Lou
私のFacebookには、毎日のように「フランスもの」のショート動画がUPされており、気に入った曲は「メモ」に貼り付けています。先日、この動画に、すっかり「心奪われて❤️」しまいました。日曜日のシャンソン館での「談義」の後、この映像をMIKAKOさんにも紹介したところ、マークさん(後述)に送って女の子の名前を調べてくれました。LouDeleuze(ルー・ドゥルーズ)2025年のジュニア・ユーロヴィジョン・ソング・コンテストにフランス代表とし
来年、私は歌手として歌い始めて20年になる。記念のCDを作るとかバスツアーをするとかもうそれこそ色んな案が上がっているけれど私がやってみたいと思うことをぱんくろうに相談してみた。するとぱんくろうは前のめりになって私の話を聞いてくれた。どれだけ細々だったとしても聞いてくださったり待っていてくださる方があったからこそここまで歩くことができた。振り返ってみればどの瞬間も決してひとりではなかった。