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※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作9月後半の民放は10本。うち二次大戦関連は3本とさすがに本数は下がってきたものの、ANN系の「テレメンタリー」の腰の入り具合は尊敬ものです。いちばん好きだったのは、島根・奥出雲町が舞台となった“日本のチカラ”『ふたりの転校生』(日本海テレビ)。#440ふたりの転校生~島根発!落語とドキドキ新生活~放送を通じて教育の機会均等と振興に寄与することを目的として、昭和42年に文部科学省の認可を受けて設立されました
新刊の紹介タケゾウ著『雪望台からずっと〜AllalongSnow-lodge〜』タケゾウ様から上梓された小説をご恵贈していただきました。『雪望台からずっと〜AllalongSnow-lodge〜』が文芸社から2026年3月1日(日)に発売されています。戦火の記憶と再生の旅路を巡る幻想的な小説です。茨城県笠間市の洋望台(現在はにこにこキャンプの管理棟)が舞台のモデルとなっていて、主人公は元音楽教師という設定です。主人公は教師を辞めて同僚だった女性との関係に悩みを抱えています