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曇天の休日。偕楽園四季の原を歩きました。散策路にはいろんな花が咲いています。相変わらず花の名前がわかりません。名前がわからなくても、綺麗だから撮っちゃいます桜の木の下でシジュウカラが何かを啄んでいました。綿毛のような物?巣作りの道具かも知れません。シジュウカラのメスは春に1週間ほどかけて巣を作り、その後産卵します。卵は2週間ほどで孵化し、産まれたヒナは20日前後で巣立つそうです。6月~7月には四季の原でシジュウカラのヒナたちに会える
こんにちは〜大変ご無沙汰しております🙇今日は熱田神宮の鳥さんたちのお話です。昨年、熱田神宮でご祈祷を受けた日のこと…ご祈祷後、破魔矢をお分かちいただき、晴れやかな気持ちでリンリン鳴らしながら『こころの小径(こみち)』に行きました。こころの小径は撮影禁止なのですが、最近の私は、そういうときに限って、『あ!今、写真撮りたいのに〜撮れない!』と思うようなことが起こります。強制デジタルデトックスってやつですかね?その日も、一之御前神社(いちのみさきじんじゃ)の前で、一羽のシジュウカラが「ツ
兵庫県加古川市の公園で探鳥しました。シジュウカラ(四十雀、P508)、オオルリ(大瑠璃、P646)♀タイプ、ヤマガラ(山雀、P506)、セッカ(雪加、P574)、ヒバリ(雲雀、P518)を撮影しました。シジュウカラ(四十雀、P508)の水浴びオオルリ(大瑠璃、P646)♀タイプヤマガラ(山雀、P506)セッカ(雪加、P574)ヒバリ(雲雀、P518)午後4時30分終了です。torihime(NIKOND500×AF-SNIKKOR500m
大泉緑地公園の野鳥(撮影日2026・4・9)大泉緑地公園は、いつも野鳥が居ますね!カルガモ気持ちよさそうに泳いでいます・・直ぐ側に・・アオサギが着陸・・ヒドリガモバンバンの赤い嘴はよく目立ちます!枯れた蓮の茂みに・・かくれんぼのように・・間をぬって・・スイスイ移動します・・ツグミ・・・シジュウカラ茂みの中をゴソゴソ・・シロハラ目がクリクリ・・可愛いですね・・💕💕サギのコロニー池の中にある・・小さな島は・・サギにとっては、一番安全な場所です!白い鷺が点在して
こんにちは。あっという間に終わってしまった、ゴールデンウィーク。今回はまったく予定を詰め込んでなくて、ちょうどよい感じに出かけたり家にこもったりできました。学生時代の友人と会ったり、実家に行ったり、近所の友達と遊びに出かけたりした以外は、家でまったり読書したりアニメを一気見したり。実家では、春を感じる食材を食べさせてもらいました。ウドやタラの芽やタケノコなど。自分では、飽きもせずに毎回同じようなありきたりの野菜を手に入れて食べており、旬のものを楽し
こんにちは国立科学博物館附属自然教育園は東京メトロ南北線白金台駅から西へ400mのところにあります面積は20haで都立木場公園より少し狭いぐらいですが他の植物園、庭園や公園、明治神宮などと違い人工的な森ではなく武蔵野の原風景をとどめ本当の自然を残しているので貴重、国の「天然記念物及び史跡」にも指定されており環境保護のため約3/4の15haが立入禁止区域となっていますカキツバタ早いですね~ノイバラチョウジソウクマバチが忙しく飛び回っていますアヤメ
奄美2日目(4月12日)はサシバの渡り、固有種観察、ナイトツアーなどなど、記事を3回に分けるくらい思い出盛りだくさんだった。滞在後半の3日目4日目は時間帯をずらして前半回ったポイントを再訪することにした。奄美第3日(4月13日)【龍郷町の水田】水田地帯でこの日の探鳥を開始した。はじめての南西諸島だけに、お初の鳥の可能性も想定して探す。すぐに隠れたのでこのカットしかないけど、オレンジ色の嘴からしてふつうのクイナだろうと思う。これは期待していたお初の一種。シロハラクイナが畦を歩いてい
以前から、まさかね?と打ち消していた事。アゲハ幼虫が共喰いするのか?する。ベランダのキンカンは、去年3本あったがアゲハチョウに食べ尽くされ1本になっている。そこに、たまごを産みつけて孵化していく循環を見ることを楽しんでいる。昔は、鳥や寄生から保護していたが現在は干渉しない、というスタンスだ。みているだけなんだが、、、、食べた?いや、うちの猫たちが幼虫をみつけてたべるのはわかる。シジュウカラやスズメが、つまんでいくのもわかる。スズメバチが、巡回し攫っていくのもわかる。
大洞の泉9/3#1シカやリス、ヒガラやメジロなど先週も来た大洞の泉ですが、また来ました本来今日は、ヤマセミを見たくて早朝からダム湖のポイントに行ったのですが、立ち入り禁止の場所に釣り人が入ってしまい、ヤマセミは来ませんでしたということで、急遽鳥に会えそうな場所を考えて、先週好調だった大洞の泉を思い出して、2時間近く時間をかけてやって来ましたので、到着は11時ころと遅くなりましたニホンシカ山中湖の駐車場に車を置いて、泉までは20分ほど歩きますが、今日も途中でニホン
【今回の1枚】クロツグミ今までで一番近くで観察できました^^【探鳥データ】・日時2026年4月5日(日)6時10〜9時00分+α・場所近所の林道・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚・確認種33種ハシビロガモ、ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、キジバト、アオバト(声)、カイツブリ、カワウ、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ツバメ、ウグイス、ヤブサメ、エナガ、センダイムシクイ、メジ
2026.05.05(火)快晴GW前半は愚息+孫一号滞在でにぎやかだった。後半落ち着いたのでまったりドジャースの試合でも見るかも思ったが今年一番の日本晴れ!カリフォルニアに負けない青空だ(知らんけど、笑)陽気に誘われ母と嫁を連れて出掛けた。日光植物園は9時オープンこの時間帯はまだ東照宮参道付近もまだ閑散としており渋滞もない。GW前半吹き荒れた風も収まって散歩には最高!入場料一人500円東京大学の研究機関なので商売っ気はまるでなし(笑)庭園はしっかり管理されおり、トイレもきれい。
日曜日のお昼は、冷やし牛すきうどん。大えび天付き!!冷たいおつゆをかけていただきま〜す!!とろろも入っていてツルツルいただける〜。エビ天大きくてサクサク。牛肉でスタミナアップ〜。暑い日のしまりすの食欲不振にも負けないお皿。美味しく完食!!やはり、お昼の前のお山のハイキング、体を動かしたのが、最高のスパイス。8/24日曜日のお山。今日は雲が多い天気。涼しく歩きやすい。また5時から歩き始めます〜。早朝の鳥さんがいっぱい。アカハラ、ルリビタキ、シジュウカラ、ゴジュウカラ、コガ
皆さんこんにちは!JWCの佐草です!本日は保護情報のお知らせです。先日3月7日(土)にネズミ捕り用シートにかかっていたシジュウカラが保護されてきました。発見時はこのシジュウカラの他にもう一羽のシジュウカラとメジロが同じシートにかかっており、発見者の方が懸命に救助をしてくださいましたが、残念ながらその2羽は当団体に移送される前に息を引き取ってしまいました。保護してくださった方が丁寧に体に付着していた粘着部分を除去してくださったおかげで、この子は受け入れ時からケージの中で飛ぶ
石神井公園5/16#1公園はベビーラッシュで目が離せません石神井公園の三宝寺池には、中島があって、そこにはアオサギ、コサギ、ゴイサギのコロニーができています数本の木に、3種類のサギが所狭しと、重なるように枝に巣を作って、ちょうどみんな子育て中でしたコサギ池の周りの散策路からも、肉眼で巣の様子が判ります望遠で見ると、すでに大きくなった雛が、エサを捕りに行った親の帰りを待っていました雛の数は、多い巣では5羽の雛が確認できました雛の数が多いと、エサを捕って
今年も我が家の巣箱にシジュウカラ夫婦がやってきました。5月初旬にふ化して、先日巣立っていきました。巣立つ日の朝に巣箱をのぞかせてもらって記念撮影多分10羽前後はいたはずです長い脚立が無いので、3段脚立に登って自撮り棒をびよ~んと伸ばして撮影しました。シジュウカラ、毎年のように巣を作ってくれるのですが、カラスにいたずらされたり蛇に食べられたり、、、、なので今年は、必殺蛇返しを自作しましたつるつる滑るビニールを木に巻き巻き。クリアファイルでガードこれで合っているのかわか
日向渓谷4/13#3クロツグミ、マヒワほか14:44ころコマドリで時間をかなり使ってしまったので、30分で林道を行けるところまで行って、戻ってくることにしましたリンドウを降りてくる数人のカメラマンとすれ違いましたかなり上の方にオオルリが居たという情報をいただきましたが、果たしてそこまでたどり着けるかリンドウの左右を見ながら登っていると、下草があまり生えていない斜面で何か動いていました望遠で確認すると、今年初見のクロツグミです距離が50m以上あって、エサを
久し振りに山登りに出掛けました。体力が落ちていることは分かっているのでゆっくりと登りました。それでも、息切れ、下山途中では膝が笑っていた…普段椅子に座って仕事をしていると筋肉は無くなってしまいます。病院のベッドに寝ている人に近い環境ですね。岩戸公園から岩戸観音に寄るルートで登り始めました。岩戸観音洞窟の中にある祠頂上近くまで登ってきました。周辺の大木は切られて無くなってましたが、雨が降ると土砂崩れが起きないか不安です。眼下を流れる長良川名古屋駅方面岐阜市内シジュウカラ
千葉県野田市にある理窓会記念自然公園に野鳥を見にサイクリングに行って来ました。地元埼玉から江戸川サイクリングロードを走り、千葉県に入って利根運河沿いの運河水辺公園で最初の休憩をします。自宅から20km走って理総会記念自然公園に到着します。ここは千葉県野田市にある東京理科大学が100周年を記念して完成させた公園です。大学と隣接する広大な台地に針葉樹林・広葉樹林があり、池や小川が流れる自然そのものを残した公園です。遊具がひとつも無い自然そのままの公園です。
大阪城公園にチョウセンウグイスのリベンジ行ってきました🚴💨ところが結果❌残念そのポイントには前回のシロハラ!大胆にも目の前で餌取り合戦真っ最中だったそしてまたしてもノーマルらしきウグイスしかいない残念生垣の中でちょろちょろしていたちなみに今回はこの1羽だけ茂みの中で餌取り合戦に奮闘中だった🤣最後は「何見てんねん!」って怒鳴られたかもしれない吾輩😂よくわからんけど💦そんな様子のパラパラ動画この子はどう見てもノーマルです小さい声で自信のなさそうな歌もノーマルっぽい
クレヨンハウス今月の『子どもの本の学校』は、鈴木俊貴さんの講演でした。今回はキャンセル待ちの方が続出したそうで、大きな会場に変更されるほどの大人気ぶり!鈴木俊貴さんは、動物言語学者であり、東京大学先端科学技術研究センターの准教授を務められている方です。野鳥のシジュウカラが独自の「言葉(文法)」を操ることを世界で初めて解明し、新しい分野である「動物言語学」を創出されました。2025年1月に刊行された『僕には鳥の言葉がわかる』は、なんと23万部を超えるベストセラー。Wik
3/22(日)長居公園の自然史博物館で先日から開催されてる鳥展に行ってきました難しい話が多いのでは?剥製ばかり見てもねぇ〜っと、行く前は今ひとつモチベーション上がらずでしたが解説も含めた展示はわかりやすく思いの外、おもしろかったです。ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統が、サブタイトルハヤブサはタカの仲間と思われがちで以前はタカ目に含まれるハヤブサ科として分類されてたけど遺伝子レベルでは実はスズメやオウムの方が近いことがわかりタカ目から抜け出してハヤ
エゾリスやアカゲラ、小鳥がたくさんいる公園今日も行ったけど、まだ、カメラ編集してないや。。。これは先日。大きい木に、3か所、公園を管理している人がエサ箱を設置しているんです。この日は、ドライフルーツと小鳥のエサを入れました。(ギブ&テイク。写真撮りたいがためにエサをやる)早速、ゴジュウカラがフルーツのちっちゃいヤツ食べて持って行った。そして、今回初めてカメラに収める事ができたシジュウカラひまわりの種を食べていました資料によると、頭が黒いのがシジュウ
今朝は雨上り、黄金色の稲刈りも始まり今年は育ちが早い。野鳥は年々減っていて里山の管理状態が問われている。世代交代のせいか?稲作農家もちょっとずつ減り、荒れている雑草地帯もある。何とか保持して欲しい。私はただ新興住宅地の中に住んで里山の自然にふれているだけだが、いざ在住して日々の変化を眺めていると、野鳥の減少と合わせて里山の先々を案ずる思いだ。日本の文化遺産を若者たちが積極的に関心を持って保持し続けて欲しいと願いたい。ヤマガラ。。民家の庭先に。。シジュウカラ。。ヤマガ
2026年3月12日わが家の庭。オリンパスOM-D・E-M5MkII/M.ZUIKODIGITALED12-100mmF4.0ISPROで撮影。冬季は餌不足なのでシジュウカラ用に水盤や餌カゴを設けています。椿の木に取り付けてある水盤にはシジュウカラメジロスズメヒヨドリなどがやってきます。餌カゴは物干し竿から吊り下げています。餌カゴは茶こしを利用しています。DuringwintertimeIattachawaterbasintoacamelliatr
寒くなると、ウチに鳥が来ます♪数年前、庭のツバキの花を食べている鳥を発見しました。きっとお腹がへってるんだろうなあー、と思い、ツバキの枝にリンゴの芯を刺してみるとこれが大評判。「フルーツ配給所」となったツバキにはヒヨドリ、むくどり、メジロ、シジュウカラが来るようになりました。翌年にはそれぞれのガールフレンドまで連れてくるようになったので、私も面白くなり、りんごの皮から、パイナップルの芯、いちごの白いとこ、硬くなったパンやお米など、余ったものをせっせと毎日あげるようになりました。お陰でウチ