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お天気が良くても、これくらいの時間の気温はこんなもんでしょう♪↓↑10/13(火)8∶00晴れお庭へ出ると・・・又です。多分、ヒメヤママユガかと思われます。ヤママユガより小さくて10cmくらいです。触角がスゴ〜く繊細で、キレイです♪成虫になると口が退化するため、何も食事をしません。↓フサフサとした、毛のような・・・?キレイです♪そろそろ、餌が少なくなって来たので、野鳥にヒマワリの種をあげます。野鳥の鳴き方の調子を真似してみます。
本日2本目のブログです。『僕には鳥の言葉がわかる』鈴木俊貴著この本のタイトルを見たとき、なんてワクワクするタイトルだろうと思いましたが、読んでみたら最後までワクワクさせてくれる本でした。著者の鈴木俊貴先生は、子供の頃から虫や動物が大好きで、高校生の時に双眼鏡を買ってからはバードウォッチングにはまり、大学から大学院時代は軽井沢の森にこもって、ずっと鳥の研究をされて来た方。ある時、人間によって森にまかれたヒマワリの種を見つけたある鳥が「ディーディーディー」と鳴くと、コガラやシジュウカ
今日の午後は、堺市北区にある「大泉緑地」に行きました。頭泉池の中の島の木陰で休む「オオタカ」の姿を見ることができました。その上空では何回か「ハイタカ」が横切って飛んでいきました。ウッドデッキのところでは、「バン」・「シジュウカラ」を見ることができました今回のおまけ動画は、「木陰で休むオオタカ」です。「オオタカ」「木陰で休むオオタカ」「バン」「シジュウカラ」
今朝は涼しく15℃。雨上り、黄金色の稲刈りも始まり今年は育ちが早い。昨年同月日記けいさい。。最近は野鳥観察写真を休んでいる、鳥が減少のため。野鳥は年々減っていて里山の管理状態が問われている。世代交代のせいか?稲作農家もちょっとずつ減り、荒れている雑草地帯もある。何とか保持して欲しい。私はただ新興住宅地の中に住んで里山の自然にふれているだけだが、いざ在住して日々の変化を眺めていると、野鳥の減少と合わせて里山の先々を案ずる思いだ。日本の文化遺産を若者たちが積極的に関心を持って保持し続けて
山の公園では、もうさざんかの花が咲いていました。朝は少し寒いくらいですが、日中は結構暖かくて1枚着てるものを脱ぐようです。マメチャちゃん(右)吠えてますが、喧嘩を売ってるわけではありません。遊ぼうと言ってるようですよ。犬たちの言葉がわかったら面白いでしょうね。そうそう、シジュウカラの言葉を解読している方がいますね。難しい言葉遣いはないようですが、生きていくために必要な「逃げろ」とか「集まれ」とかという単純な合図のような言葉は鳥たち
▲中島公園北海道札幌市中央区中島公園1▲誰かが作った雪だるま⛄️▲豊平館大人300円手前は雪原のように見えて池です▲キタラ🎵▲中島公園では札幌市民は無料で歩くスキーができます市外の方は1000円になりました▲アカゲラがいました高いところで遠い〜中島公園でシマエナガ探しシジュウカラはいたんだけど▲▼菖蒲池に足跡🐾綺麗な歩き方なのでキタキツネかな🦊奥の山は藻岩山▲鴨々川鳥見には良いカメラと双眼鏡があると良いですね⬇️ビクセンVixen双眼鏡アトレ
私はブログやSNSに掲載する写真の多くをトリミングをして載せています。野鳥自体が小さいしちっかうに寄って撮れることも少なく、そのまま載せたら鳥ちゃんが小さくなっちゃうからです。時にはがっつりトリミングするし、角度調整や余分な部分のカット、鳥ちゃんの位置調整などいろんな用途でトリミングしています。なんでいきなりこんな前置きを書いたかというと、今回載せる写真は全部トリミングをしてないから。なんか距離感がバグってる鳥ちゃんだったんですよねぇ。その鳥はシジュウカラ。手