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シグマ修理受付窓口に伺いましたホンマに綺麗になって戻って来ました。Sigma14-24mmF2.8DGDNレンズです。筆者が惚れ込んでいるレンズの写真をご覧頂いていますが、実はこのレンズ、2023年のベトナム旅行中にフード部分をぶつけてしまい破損。欠片をNZに持ち帰り、Youtubeで色々と調べていたら、「瞬間接着剤と重曹」を混ぜると、鉄の様に硬く成型出来る事を知り実践。ほぼ何事もなかった方の様に修繕出来たのですが、星の写真をRAW現像している時、ある事に気が付きます
この2年間、私の様々なトピックに散漫したブログで、トップのアクセスを誇る『統計:小文字のシグマの書き順』という記事に間違いがあることがわかりましたごめんなさい。。この記事がなんでこんなにアクセス数が多いのかという雑談をしていて気がつきました。『統計:小文字のシグマの書き順』はい、絶賛ヨチヨチ中です統計学、よりもっと基本?今時の授業って黒板に書かないで、パワポとかで説明されますよね。だから、ノートを取る時に、え、ちょっと待って、小…ameblo.jp記事そのものも後ほど訂正しますが、何が間違
ハチクロです♪♪(*^^*)今日見た「Fate/StrangeFake」では、今回、フラットくんの「通報」によって、病院にいる、繰丘椿さんが「聖杯戦争のサーヴァントのマスター」である事を確認。その「保護」の為に、リーランドくんの部下たちは、繰丘椿さんの保護へと動く事となりました。その一方で、セイバー(リチャード)くんとアヤカさん、アサシンとの「停戦協定」を結んだシグマくんだが、シグマくんは「可能な限り、使えるカードは残しておきたい」と言う事を気にしたりしていました。その一方で、フラ
こんにちは!今回も当ブログをご覧になって頂きありがとうございます。今日ご紹介するのは、先日中古カメラ屋さんから救出した、シグマ製のクラシック大口径レンズのSIGMATELYS135㎜F1.8です。この謎スペックのレンズは、あのペンタックスの伝説レンズsmcPENTAX-A☆135㎜F1.8のお手本となったと噂されるレンズです。SIGMATELYS135㎜F1.8は1973年ごろから数年間シグマが製造した、現在でも顕微鏡などに使われているTマウントのレンズです。YSとはシグマ創