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オイラは現在はモタスポしか撮らないので、焦点距離で言うならばいかに望遠領域を確保するかが最重要である。キヤノンユーザーなのでもっているレンズもキヤノン製ばかりだ。そしてミラーレスのフルサイズ機につける前提で現在は下記の4本のレンズがメインとなっている。RF100-500、EF300f2.8、EF500f4、EF600f4ズームの便利さと軽さの誘惑に負けて、夏の前にRF100-500を導入したわけだが、画質、特に周辺部の解像力では所詮ズームレンズは単焦点の明るいレンズにはかなわないので、EF
この2年間、私の様々なトピックに散漫したブログで、トップのアクセスを誇る『統計:小文字のシグマの書き順』という記事に間違いがあることがわかりましたごめんなさい。。この記事がなんでこんなにアクセス数が多いのかという雑談をしていて気がつきました。『統計:小文字のシグマの書き順』はい、絶賛ヨチヨチ中です統計学、よりもっと基本?今時の授業って黒板に書かないで、パワポとかで説明されますよね。だから、ノートを取る時に、え、ちょっと待って、小…ameblo.jp記事そのものも後ほど訂正しますが、何が間違
シグマからSIGMABFという新しいカメラが発表されました。特徴はアルミニウムインゴッドから削り出しボディで、小型、シンプルな操作系、何よりも美しいボディ。先ずは、製品写真をご覧ください。誰しもMacを連想するでしょう。余りにも美し過ぎます。カラーは、2色でシルバーとブラック。驚きであり、本気度を感じるのは、このカメラに似合うデザインの新たなレンズを9本発売予定であり、しかも何と、シルバーとブラックの2色を揃えるという点。以前から申しておりましたが、今後のカメラはスペック競争では
Rentioでアンプやらレンズやらを気軽に借りられるので趣味がはかどる.望遠ズームは5本借りた末ソニーの70-300mmF4.5-5.6GOSSの中古を購入した.次は以前から興味があった標準ズーム二本を試したい.タムロンの28-75mmF/2.8DiIIIVXDG2(ModelA063)とシグマの28-70mmF2.8DGDNである.比較テストの形はとらず、順番に借りてみる.先に借りたTamronが写真1の左である.右に置いたのは以前取り上げたニコンの35
シグマ修理受付窓口に伺いましたホンマに綺麗になって戻って来ました。Sigma14-24mmF2.8DGDNレンズです。筆者が惚れ込んでいるレンズの写真をご覧頂いていますが、実はこのレンズ、2023年のベトナム旅行中にフード部分をぶつけてしまい破損。欠片をNZに持ち帰り、Youtubeで色々と調べていたら、「瞬間接着剤と重曹」を混ぜると、鉄の様に硬く成型出来る事を知り実践。ほぼ何事もなかった方の様に修繕出来たのですが、星の写真をRAW現像している時、ある事に気が付きます
偽色に気を取られていてレンズの紹介がまだだった.Tamron28-75mmF2.8は返却してしまい、今手元にあるのはSIGMAの28-70mm1:2.8DGDNである.ズーム域でみると75mmまで5mm分広いTamronの方が有利であるが、いずれにしても中望遠レンズ(85~135mm)には足りない.のであれば470gと軽いSIGMAの方が使いやすいともいえる.実際SONYα7CM2ボディに装着して首にかけると、540gのTamronはカメラが下を向いてしまうが、SIGMAだとぎ
写真撮影をしていて画角が足りない。レンズ交換をしている時間がない。そんな時、万能ズームがすごく有り難い。また、レンズ交換しないで1本で済ませたいそう思う事もある。しかし、私が高倍率ズームが欲しいと思った時にはキャノン純正の、↑コレしか選択肢がなかった。テレ端で150mm/換算240mmは物足りなかった。軽くてコンパクトで、フルサイズの用の標準ズームより小さいというメリットよりも、欲しいものがある。1992年、フィルムカメラの頃、28-200mmは衝撃的で飛びついた↓残念ながら、最短距離が2
シグマ酸素水500mL発売開始しました。水中に酸素ガスを平均3ナノメートルの超極小サイズ・高濃度で閉じ込めた酸素ナノバブル水です。清涼飲料水としてお飲みください。持ち運びに便利な500ミリリットルのペットボトルタイプが6本入ったパッケージ商品です。初めてのお客様のお試しパッケージとして、またはギフトに最適です。※加熱すると水中の酸素ガスが抜けますので、必ず常温もしくは冷水にしてご飲用ください。シグマ酸素水500mL×6本スポーツボトルhttps://amour0604.t
こんにちは!今回も当ブログをご覧になって頂きありがとうございます。今日ご紹介するのは、先日中古カメラ屋さんから救出した、シグマ製のクラシック大口径レンズのSIGMATELYS135㎜F1.8です。この謎スペックのレンズは、あのペンタックスの伝説レンズsmcPENTAX-A☆135㎜F1.8のお手本となったと噂されるレンズです。SIGMATELYS135㎜F1.8は1973年ごろから数年間シグマが製造した、現在でも顕微鏡などに使われているTマウントのレンズです。YSとはシグマ創