ブログ記事1,281件
ひでです。お早うございます。○○を渡ればそこはザンビアです。もう○○って隠さなくて良いですか?。笑面倒くさいですが、ザンビアで入国審査(青〇が入国管理事務所です)をして、と言っても窓口でほほ笑むだけですが。日本人と言うのが功を奏しているのか、何も言われずパスです。トルコではカルフールに入るのにトランクを開けてチェックされるんですが、「日本人を乗せている」と言えばOKで検査はスルーでしたし、エジプトでも日本人と言うだけで厚遇されました。先輩日本人が礼を尽くしてきたおかげ様です。これからもそんな
ザンビア北部を旅した中で、最も心に残った場所の一つが「カピーシャ温泉(KapishyaHotSprings)」でした。深い森に囲まれ、小鳥のさえずりと川のせせらぎだけが聞こえる静かな空間。時間がゆっくり流れ、日本の温泉地とはまた違った魅力があります。この温泉は地下深くで温められた地下水が地表へ湧き出す天然温泉です。湯の中から絶えず細かな泡が立ち上っていました。地下から放出される二酸化炭素などのガスが含まれている可能性があるともいわれていますが、自然が生み出した神秘を目の前にすると、細かな
ひでです。お早うございます。このツアーではオプショナルツアーでザンビア側から滝を見ると言うのがあったんですが、「乾季には水量が少なくなりザンビア側は迫力不足」というネットの情報で、私だけが行って奥様はいかないと決めていたんです。ですが、添乗員さんとの事前の話の時「珍しく皆さんザンビア側のオプションに参加されます。今まで聞いた所では行かないのは奥さまだけ」という話を聞いて「私だけ残されるのは不安」と言うことで、奥様も参加することになりました。なので、皆さんでザンビア側に向かおうと、バスの乗り場
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。アフリカの大地で第二の人生!ザンビアへ渡ったDE10を追いかけたい話~まさか国鉄型ディーゼル機関車がヴィクトリアの滝を走る日が来るとは~鉄道ファンなら、このニュースには思わず二度見した方も多いのではないでしょうか。「え?あの秋田港に留置されていたDE10がザンビア?」最初に聞いた時、私も「いやいや、写真加工ちゃうん?」と思いました(笑)。しかし現実でした。日本で長年活躍してきた国鉄型ディーゼル機関車D
世界のトップ10銅生産国▸チリ▸コンゴ民主共和国▸ペルー▸中国▸ロシア▸アメリカ合衆国▸ザンビア▸オーストラリア▸インドネシア▸カザフスタン銅は世界の接着剤です。それがなければ、すべてが止まってしまいます。https://x.com/goldtelegraph/status/2109313078903054826?s=46&t=r29yGK6HpIQtkCnKdaY2Nghttps://x.com/goldtelegraph/status/21093