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ひでです。お早うございます。このツアーではオプショナルツアーでザンビア側から滝を見ると言うのがあったんですが、「乾季には水量が少なくなりザンビア側は迫力不足」というネットの情報で、私だけが行って奥様はいかないと決めていたんです。ですが、添乗員さんとの事前の話の時「珍しく皆さんザンビア側のオプションに参加されます。今まで聞いた所では行かないのは奥さまだけ」という話を聞いて「私だけ残されるのは不安」と言うことで、奥様も参加することになりました。なので、皆さんでザンビア側に向かおうと、バスの乗り場
世界のトップ10銅生産国▸チリ▸コンゴ民主共和国▸ペルー▸中国▸ロシア▸アメリカ合衆国▸ザンビア▸オーストラリア▸インドネシア▸カザフスタン銅は世界の接着剤です。それがなければ、すべてが止まってしまいます。https://x.com/goldtelegraph/status/2109313078903054826?s=46&t=r29yGK6HpIQtkCnKdaY2Nghttps://x.com/goldtelegraph/status/21093
ご覧下さり、有難うございます。アフリカ象🐘がフロントでチェック・イン。しかも、赤ちゃん🐘まで連れて来るほど信頼が厚い。そんなロッジ風ホテルがアフリカ・ザンビアにあるそうです。🏨ムフウェ・ロッジ(ザンビア・サウスルアングア国立公園)実は、大好物のマンゴー🥭がホテル🏨の庭に実るので、それを目当てに毎年10〜12月にチェック・インするそうです。🐘野生のゾウが我が子を連れてホテルに入ってきた理由*1:21〜お母さん🐘が生後2週間の赤ちゃん🐘を連れて来ました。🐘WhenElep
お久しぶりです企画日記です!今年の夏は去年の夏より涼しい日が続きますたねでも何故かざんしょに使い日が続き身体がアイスコーヒーを欲しがる日もある今日この頃でも朝晩は冷え込んでホットコーヒー?それともアイスコーヒー?どっちだろ悩むのですが僕は晩秋になるまではアイスコーヒーを飲み続けると思います。ホッとでもアイスでもいける豆を紹介したいと思います。紹介する豆はザンビアカテシ農園アナエロビックです。この豆の特徴は嫌気製法という製法で精製されており足はチョコレートみたいな
次の日はビクトリアフォールズへ。世界三大瀑布の一つです。カナダのナイアガラ南米のイグアスそしてこのビクトリアフォールズが三大瀑布です。中でもここの水量は世界最大でザンビアとジンバブエの間にあります。すごい迫力でした。まさに圧巻。乾季で水量は少ないそうですが場所によっては水しぶきがすごくてレインコート必須でした。国境にある橋。手前で出国手続き、渡ってから入国手続きがあります。両国から滝を見ましたが、ジンバブエの方が迫力ありました。
ザンビア1999年1,000Kwacha銀platedニッケル黄銅貨発行期間:1998〜1999年500ユーロ紙幣(裏面)記念ザンビア共和国(1964年〜)国旗(↑)国章(↓)
「幅約1.7km。大地に響く、とどろく水けむり。」ビクトリアの滝〜大迫力ジンバブエと南アフリカに行ってきました。YouTubeでもご覧いただけます。※曲ありビクトリアの滝〜大迫力「幅約1.7km。大地に響く、とどろく水けむり。」ビクトリアの滝〜大迫力ジンバブエと南アフリカに行ってきましたyoutube.com*現地での名前は「モシ・オ・トゥニャ」。「とどろく水けむり」という意味です。*滝の幅は約1,708m。ユネスコは、世界最大級の「落下する水のカーテン」と紹介しています。*
「日本の万能機関車」がアフリカで驚きの再デビュー!雄大な世界遺産をバックに走る「夢のような光景」が実現日本のJR線で活躍していたDE10形ディーゼル機関車が、アフリカで「第二の人生」を送る姿がSNSで鉄道ファンの注目を集めています。鉄道ファンにとって「夢のような光景」が現実に日本のJR線から引退したDE10形ディーゼル機関車が、アフリカの地で「第二の人生」を歩み始め、SNSで話題を呼んでいます。ザンビアの貨物鉄道会社「ゴーレイル・フレイト」が公開した映像には、日本から渡ったDE10形
こんにちは♪GemsR⁺(ジェムスアールプラス)の髙橋です。金曜日に私用で御徒町へ行ってきました。帰り道、ちょうどパンダ広場でミネラルマルシェさんが開催されていて、「そういえば秋葉原でも同時開催していたな」と思い出し、両方の会場をのぞいてみました。まだオープンしたばかりの時間帯だったこともあり、秋葉原の会場はすでに多くの人でいっぱい。何人かの知り合いの出展者さんに遠くから手を振ってご挨拶し、そのまま退場しました。先週のミネラルザワールドin日本橋もたくさんのお客
2025年11月〜2026年4月まで、中南米縦断〜南極旅をしていました。今回も飛行機は使わず、陸路で国境越えをしながら女性1人で、メキシコからゴールの南極を目指す旅の思い出を綴ってまいります。Instagramもゆるりゆるりと更新してます↓@balineko_mutter初めてこのブログをご覧になる方へまずは、簡単な自己紹介!あらためまして、まるちゃんです2024年はアフリカ縦断西ルートを達成させました。四年越しのアフリカ縦断スタート!本職のマ
この記事を書いたり、ほかの方の旅行記を読んだりするうちに私の新婚旅行の記事を書きたくなったので、欲望のままに。。。私と妻の新婚旅行は、南部アフリカとエジプトをめぐる3週間でした。以前記事にもしましたが、私の押しで決まったんです。●は上の地図の赤丸です。関空→カイロ→(南ア)ヨハネスブルグ●→(ナミビア)ウイントフック●ウイントフック→(南ア)ケープタウン●ケープタウン→(ジンバブエ)ビクトリアフォールズ●ビクトリアフォールズ→(南ア)ネルスプルート●と
Bytheway皆さん!こんにちはでございます♪これは以前、母上と大阪・関西万博を訪れたときの話。♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧・国名:ザンビア共和国🇿🇲(アフリカ)・テーマ:滝、野生、伝統に出会うザンビアの旅https://www.expo2025.or.jp/official-participant/zambia/♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧♣♧♧次はザンビ
世田谷美術館で開催されている「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」を見てきました。会場は砧公園の中にある世田谷美術館。今回展示されているのは、人類学者の川田順造さんと、陶芸作家の小川待子さんが長年にわたり集めてこられた、西アフリカを中心とするコレクションです川田さんは1970年代、小川さんとともに西アフリカら、のオート・ヴォルタ、現在のブルキナファソで暮らしながら調査をされていたそうです。私自身はアフリカでも南部に位置するザンビアで暮らしていたので、同じ「アフリカ」といっても、西アフリカの
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。アフリカの大地で第二の人生!ザンビアへ渡ったDE10を追いかけたい話~まさか国鉄型ディーゼル機関車がヴィクトリアの滝を走る日が来るとは~鉄道ファンなら、このニュースには思わず二度見した方も多いのではないでしょうか。「え?あの秋田港に留置されていたDE10がザンビア?」最初に聞いた時、私も「いやいや、写真加工ちゃうん?」と思いました(笑)。しかし現実でした。日本で長年活躍してきた国鉄型ディーゼル機関車D
商品名が長くてびっくりUCCゴールドスペシャルプレミアム期間限定『KANKITSU』です生産国ザンビア・タンザニア140g中細挽き698円でしたグレープフルーツのような爽やかな甘みだそうで苦味2酸味5甘味5コク3余韻5賞味期限2027.05焙煎してから3ヶ月以上経ってますね早速、粕谷さん式ハイブリッドでアイスコーヒーに淹れてみましたザンビアのコーヒーは透明感と爽やかな酸味が特徴なのでかなりの酸味は苦手の人もいるかもアイスコーヒーは
サークル仲間の三上君が、昨年末からアフリカのザンビア大使に就任し、ザンビアの良さを広めるべく、Xを始めています✨✨在ザンビア日本国大使館(@JapanEmb_Zambia)onX在ザンビア日本国大使館公式アカウント。ひっそり改装オープン。日々の暮らしの中で見つけ、感じた生のザンビアをもっぱら大使がつぶやきます。ひとりでも多くのザンビアファンが増えることを願いつつ。公式行事の報告などは大使館HPをご覧ください。https://t.co/Zr1vi4x2C6x.comフォローして、
久しぶりに出して並べてみたけど、かなりかわいい。アフリカザンビアで買った木彫りどんな感じで並べても、話が始まりそうになります。今日小学校が始まって、昨日までで長期休みの学童が無事に終わりました。毎日、1日中、小学生と一緒に過ごしましたが、子どもたちは、面白い・楽しいを見つける天才親の都合で、預けられる学童登所からお迎えまで、家とは違う環境で、一生懸命楽しい事を見つけて遊んでます。かゆみ止めペン電子痒み止めペン家族用蚊刺され虫刺され肌にやさしい電気鎮痒装
開発途上国や新興国が財政破綻の危機に瀕した際、ニュースでたびたび耳にする「パリクラブ(ParisClub/パリ・債権国会議)」。一般にはあまり馴染みがありませんが、国際金融システムが崩壊するのを防ぐ「セーフティネット」として、非常に重要な役割を果たしています。しかし近年、パリクラブの枠組み外に存在する中国が、途上国へ莫大な貸し付けを行い「債務の罠(Debt-trapdiplomacy)」に陥れるケースが相次ぎ、新たな国際問題となっています。世界経済の安定を守る「最後の砦」パリクラブの仕
エメラルドといえばコロンビア産が有名ですが、世界第1位クラスの生産量(世界の2〜3割)を誇るのがザンビアです。エメラルド主要産出国と特徴(AIで表を作成)順位国名市場での位置づけ・特徴1コロンビア【価値・品質1位】鮮やかな純緑色。世界取引額の過半数を占める最高品質。2ザンビア【生産量1位クラス】青みがかった濃い緑。大規模採掘で世界供給を支える。3ブラジル量産向けジュエリーとして安定供給。やや黄色みがかった緑。4アフガニスタンパンジシール産。コロン
ザンビアの首都ルサカには、近代的なショッピングモールが数多くあります。今回訪れたのは、ルサカ中心部にある大型商業施設「LevyJunctionShoppingMall(レヴィ・ジャンクション・ショッピングモール)」です。広い吹き抜けにエスカレーターがあり、館内には衣料品店や飲食店、映画館なども入っています。その中で特に印象に残ったのが、南アフリカ系のスーパーマーケット「PicknPay(ピック・ン・ペイ)」でした。店内は広くて明るく、商品もきれいに並べられています。野菜や果物も種
今回のザンビア旅行で、唯一といっていいほど「贅沢な時間」を満喫したのが、カピシャ・ホットスプリングでした。豊かな自然に囲まれた美しい場所で、温泉や食事をゆっくり楽しむことができます。とはいえ、携帯電話の電波はほとんど届かず、予約もオンラインでは簡単にできません。便利さから少し離れた場所だからこそ、日常を忘れて過ごせる特別な時間がありました。私たちが宿泊したのは、緑に囲まれたレンガ造りのコテージです。室内には蚊帳のついたベッドがあり、素朴ながらも居心地のよい空間でした。豪華なホテルとは違い
35年ぶりに訪れたザンビア。今回の旅で最初に訪問したのは、ストリートチルドレンを支援しているNsansaVillageでした。子どもたちの笑顔や、スタッフの皆さんの熱心な活動に触れ、「帰国してからも何か応援できることはないだろうか」と考え、寄付をすることにしました。しかし、そこで思わぬ壁にぶつかりました。「海外送金って、どうやるの?」先方から銀行口座の情報は送られてきましたが、海外へ送金した経験はありません。銀行から送る方法も調べましたが、初めての私には少しハードルが高く感じました
橘珈琲店ザンビアマウントスンズ農園AA極深煎りザンビア共和国はアフリカ大陸南部に位置し、かつてはイギリス領で現在もイギリス連邦加盟国ですジンバブエとの国境に流れるザンベジ川の世界三大瀑布のひとつ「ヴィクトリアの滝」が有名ですマウントスンズ農園は3人のスイス人起業家が「持続可能な農業によってコーヒー生産に革新をもたらす」を掲げ2018年に創業した新しい農園です栽培する品種、マルセジェサはハイブリッドチモールとビジャサルチを交配した品種で(ニカラグア発)、スターマヤはそのマルセジ
このブログについてWAFCONGroupStageGroupCの結果🌍️時間で8月5日の夜になりますが来年の女子ワールドカップのアフリカ最終予選を兼ねたWAFCONでGroupStageではGroupofDeathと呼ばれたGroupCの全試合が終わりました。🌍️🏆️WAFCON=👑Women'sAfricaCupofNationsWAFCON2026GroupStageGroupCは・Egypt女子代表🇪🇬・Malawi女子
35年ぶりに訪れたザンビアで、最も印象に残ったものの一つが「選挙」でした。私が青年海外協力隊としてザンビアに赴任していたのは1991年。当時もちょうど総選挙の年でした。その頃は、初代大統領ケネス・カウンダ率いるUNIP政権から、フレデリック・チルバ率いるMMDへの政権交代という歴史的な転換点。暴動が起こる可能性もあると言われ、私たち青年海外協力隊員は選挙期間中、地方から首都ルサカへ集められました。幸い大きな混乱はなく、平和的に政権交代が実現しました。当時、街中では支持者たちが政党のハンドサ
虹、レインボーというと大気中の水滴に太陽の光が反射して生じるものですが、ビクトリア滝では夜間に月の光に反射してレインボーが生じるときがあります。今回のジンバブエの旅では日程と宿泊先を最終的に決めたのは3月でした。日本を出発する寸前に訪れるところについて細かな情報をネットで調べていてビクトリア滝でルナレインボーがみられることを初めて知りました。年に数か月、満月のその前後の日に見ることができることがわかり日程と照らしわせると全く偶然にも満月の5月31日にザンビアのリビングストーンに1泊すること
35年ぶりにザンビアを訪れ、ムバラへ向かう道で何より印象に残ったのは、終わりが見えないほど続く大型トラックの列でした。ここはザンビアの大動脈「ノースロード」。タンザニアのダルエスサラーム港から、ザンビア、そしてコンゴ民主共和国など内陸国へと物資を運ぶ、国際物流の重要なルートです。(写真②黄色いTナンバーのトラック)最初はただ「トラックが多いな」と思って見ていました。するとドライバーさんが、「ナンバープレートを見ると、どこの国の車か分かるよ。」と教えてくれました。それから景色が一
ザンビア北部を旅した中で、最も心に残った場所の一つが「カピーシャ温泉(KapishyaHotSprings)」でした。深い森に囲まれ、小鳥のさえずりと川のせせらぎだけが聞こえる静かな空間。時間がゆっくり流れ、日本の温泉地とはまた違った魅力があります。この温泉は地下深くで温められた地下水が地表へ湧き出す天然温泉です。湯の中から絶えず細かな泡が立ち上っていました。地下から放出される二酸化炭素などのガスが含まれている可能性があるともいわれていますが、自然が生み出した神秘を目の前にすると、細かな
35年ぶりのザンビアでの再会は、懐かしい思い出を振り返るだけではありませんでした。そこには、新しい世代との出会いがあり、新しい夢がありました。ムンバさんの息子さんが話してくれた将来の夢。それは、ランドクルーザーを手に入れること。ザンビアでは、ランドクルーザーは単なる車ではありません。悪路の多い地方でも安心して走ることができる、信頼の象徴であり、多くの人が憧れる一台です。夢を聞いた私たちは思わず笑顔になりました。「じゃあ、次にザンビアへ来る時は、そのランドクルーザーで空港まで迎えに来
前回のブログでは、35年ぶりに再会した友人の息子さんが、ミュージシャンでありながらITの仕事やデイトレードも行っていることをご紹介しました。実は、このような働き方をしているのは彼だけではありませんでした。今回のザンビア滞在で出会った人たちを見ていると、多くの人が複数の仕事を持っていることに気付きました。35年前、一緒に病院で働いていたムンバさんは、定年退職後に農業を始め、現在は広いファームを経営しています。また、北部州観光局でお世話になった方も、本業のほかに車関係やアパレルなど複数のビジ