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ザイア03色:黒厚さ:2.7mmスポンジ硬度:44度シートどちらかというとマット系のシートであるね。触ってみると、かなりしっかりしたシートのように感じる。極薄シートのため、剛性を高めているのだろうね。シート表面の張りの強さも感じる。スポンジスポンジ色は、間違いなければ「クリムソン」という色である。2.7㎜という超極厚スポンジである。弾みや飛距離はこのスポンジによって得られるのだろうが、このスポンジにはもっと他の役割もありそうな気がする。
この前のクラブ練習でザイア032.5㎜を両面で試打してきた。結論から言うと、もう継続で決定!v(^^)v個人的には、シートとスポンジのバランスは2.5mmの方が優れていると感じる。スポンジが0.2mm薄くなったことで、自分のスイングパワーでも十分な「食い込み」が得られるようになったためであろう。その結果、本来の反発力や弾み、そして回転とスピードが存分に発揮されるようになった。ただ、打球感に関しては、2.7mmよりもむしろ硬く感じる(汗)。以前の初期レビューでは、ドラ
ザイア03の記事、三連発目昨日のクラブ練習でザイア03の初打ちをしてきた。打感と球質特性ボールが当たった瞬間は少し粘着的打感の感覚もあるが、球離れとスピードの速さはいかにもテンションであるね。それも最強テンションという感じの(笑)ずっと粘着テンションを使っている自分としては、掴み感の少ない速い飛び出しが、最初どうも馴染まなかった。それには、スピードが半端なく速く、直線的な弾道であることも関与していた。まあ、そこは慣れの範囲なのだけどね。そして、ぶっ飛び&超速&直
4年弱ぶりにフォア面ラバーを変更してみました。09Cには何の不満もないです。まぁ性能そのままに少しだけ柔らかくなって欲しいかなとかそういう思いはありましたが、そんなラバーはこの世に無いので…で、なんかとんでもないラバーが出るということで、好奇心だけで買ってみたくなって・・・某御大が、ニッタクボールなら振ったら入ると仰ってたので・・・僕がいくら練習しても、振ったところで入るか入らないかは僕の腕次第やったのは、ザイア03を貼っていなかったからではないか?
あれだね、ザイア03スピードが速いので、その速さを意識してMAXに近い打ち方をしたくなるのだけど、それはしないほうが良いね。80%くらいの加減で打った方が、速さ+ほぼ狙い通りの球筋や威力が得られる。100%で打っちゃうと、狙いよりちょっと違う弾道のボールが出ることがある。まあ、自分の腕が未熟ということは自覚してるので、あくまでも自分の場合はということで(笑)上記のことは、テンション系ディグニクスなどのオートマ感の強いラバーにも言えることであるが、ザイア03ではさらにそのことを顕著
現在、卓球用具の検証計画は特になかった。だが、急きょ検証を取り入れることにした。事の発端は、練習中にラケットを台にぶつけてしまったことにある(><;)ビスカリアの先端を少し欠いてしまったため、ラバーを剥がして簡単な掃除をした。そんなに大きな傷ではないが、欠けた部分を掃除したところ、こんな感じになった。パテ埋めまでは必要ないよね。。さて、そのあとにラバーを貼り直そうとしたのだが……。ああ、そうだった(汗)。ラバーが縮んでいたのだ。※昨年11月の画像また
前回の卓球ブログでフォア・ザイア03とバック・ディグニクス09Cの相性は良くないと書いた。ということで、今日はバックをハイブリッドK3プロに貼り替え、ザイア03との相性検証をすることにした。K3プロの回転量・スピードは09Cより上で、打球感は09Cと似ているので、ザイア03との相性は良さそうと感じているが…どうなんだろね(汗)K3プロの性能については全てにおいて満足なのだが、一つだけ残念な点があるのだよねぇ。それは、ラバーのデザイン。“プロ”のロゴが付かず、