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従来、L4zyAloneとしてYOUTUBEでの活動で高い認知度がありプロダーツプレーヤーとして活動開始後レイジー効果で新たにダーツを始めた方が増えている影響で"LAZY"発売時オンラインショップでは新規のお客様がかなり増えると言う今までになかった現象が起きました。レイジーのダーツ活動をきっかけにダーツを新たに初めてくれた方により投げやすいバレルを提供しようと生まれたのがLAZYZERO今回発売のモデルはLAZY
2025/10/吉日皆さんおはよーございまーす😀ブレーキ周りを見てみます👀酷いの一言(笑)↓このFTピッピちゃんが過去に作った車両カッコいいですよねー😀よく見てみるとダブルディスクに変更されてますね私のはシングルなんですが反対側のハブカバーが無いな〜って思って居たらA4用を貰いましてオリジナルは黒のプラスチック製なんですがメッキでグレードアップ❣️以前ヤフオクで買って居たリヤマスターやべ〜(笑)リヤキャリパーも分解してブラスト完了✅スプロケカバーのクラ
<<◆爺の会社です>>ピーテック(ptech.jp)先日アップしたFZR250に関してのブログ『FZR250~まずはキャブから』ピーテック(ptech.jp)キャブのバラシまで進めたFZR250『増車~FZR250』ピーテック(ptech.jp)縁あって、バイク…ameblo.jpアップした夜にK本さんからメッセージが届いた『CVキャブはエアクリを外すと流速が上がらずダイヤフラムが持ち上がらないので上は回りません』へ
『雨でもスピン性能が進化ブリヂストンNewウェッジ』BITINGSPIN2がアイアンと同日の9月4日発売開始前作で高い評価を得た打感とスピン性能を継承しながらさらに進化したのが新開発のNewバイティングフェース特殊なサンドブラスト処理によってフェース面を粗く仕上げることでインパクト時の食いつきが向上しています新開発のMultiAngleMillingを採用し平行溝に加えフェースを開いたショットで効果を発揮する斜め溝を組み合わせることで
サンドブラスト施工↑ワタナベホイールのガンメタに塗装↓
30年?くらい前の車だけど未だに人気が衰えないランクル80系。外装部品の多くはすでに生産終了になっていて、手に入れるのはかなり難しいようです。特に溶接パネルは部品が手に入ったとしても交換修理代がかなり高額になってしまいます。今回はそんなランドクルーザー81のロッカパネル後部の錆穴修理をやってみました。左リヤタイヤの前側です。サイドステップは外してあります。軽くサンダーを当てたら後部立ち上がりフランジ部までサビ落ちていました。残った部分はサンドブラストで錆を落とします
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)先週、お試しフィッティングしてみたシートカウルの固定を考えますSUSのステーを取り付けます前側はZ曲げしたt2のプレート後側は、M6メネジ加工してあるΦ10シャフトです前後位置とか高さや傾きを微調整する必要はあるが、ひとまずOK外装をAI(copilot)にデザインさせてみた悪くないかな候補にしておこう純正のシートカウルは不要なんで、カットし