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運命学研究家根本沙璃(さり)です。日頃、個人セッションや講座そして算命学寺子屋の講座をお届けしている中で多くの方が強い関心を示されるのが十大主星それぞれの特性です。学びとして理解する以前に自分に当てはまる気がするなぜか心に引っかかるそんな感覚を持たれる方がとても多いように感じています。私自身、これまでたくさんの方と向き合ってきましたが、星の特性というのは知識として整理されたものよりも日常の何気ない場面に現れている姿のほうがずっと生々しく、リアルに伝わってく
運命学研究家根本沙璃(さり)です。算命学では、十大主星といってその人の性格の本質(気質)を示すものがあります。その字の通り、10種類。もちろん、人の心はもっと複雑で、この10種類だけで決めつけることはできません。でも、価値観や考え方、感じ方などその人の「心の世界」を知るヒントにはなるんです。今回は、その十大主星を、思いきって「心の叫び」として表現してみました^^あなたがこの星を持っているなら「そうそう!これ、私のこと!」と思わず笑ってしまうかもしれません。身近な人が
根本沙璃(さり)です。今日は、精神世界のお仕事関係の話です。精神世界(カウンセリング、占い、スピリチュアルなど)を仕事にする人が増えています。ということは、、、、お客さんが分散して、売れなくなるのか?という疑問や、恐れを抱く方もあるかもしれません。しかし、私は断言します。売れなくなりません( ̄▽ ̄)むしろ、ニーズが増えてきます!求められます!必要とされます★なぜならば、人には心の成長の段階がそれぞれあって最近、やっと「ストレスを解消するには?」と、バブル時代
運命学研究家根本沙璃(さり)です。算命学では、十大主星といってその人の性格の本質(気質)を示すものがあります。その字の通り、10種類。もちろん、人の心はもっと複雑で、この10種類だけで決めつけることはできないのです。でも、価値観や考え方、感じ方などその人の「心の世界」を知るヒントにはなるのです。今回は、その十大主星を思いきって「心の叫び」として表現してみました^^あなたがこの星を持っているなら「そうそう、これ私!」とちょっと胸がくすぐったくなるかもしれません。身近な
運命学研究家根本沙璃(さり)です。学校では、もうすぐ夏休みもおしまいですね。夏といえば、ドラマビーチボーイズ(古っ・笑)1997年に放送されていた反町隆史さんと、竹野内豊さんコンビの、名作ドラマであります。当初はそのドラマの存在すら知らなかったのですがここ5年ぐらい前にこのドラマを初めて見て、その素晴らしさにすっかり魅せられもう、何回見たかわからないくらいよく見ております(笑)豊かな自然とレトロな雰囲気そして青く輝く美しい海に囲まれたロケーションの
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今日は2月4日、立春です。旧暦では、この日を境に本格的な一年のエネルギーが動き始めると考えられてきました。今年は、旧暦の流れで見ると「丙午」の気がここから徐々に稼働していくタイミングでもあります。そんな節目の日にちなんで、今回は「丙午(ひのえうま)」についてのお話をしてみたいと思います。「丙午の女は男を食う」こんな言葉を、一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。少し刺激的で、どこか不穏な響きを持つこの言い回しは、長い
運命学研究家根本沙璃(さり)です。前回は、「丙午の女は男を食う」という言葉がどのような背景から生まれ都市伝説として語られてきたのかをお話ししました。今回は、そこから一歩進んで、丙午という組み合わせを、算命学の観点から見ていきたいと思います。まず、算命学の基本となる考え方です。丙は「天のエネルギー」午は「地のエネルギー」を表します。算命学では、この天と地のエネルギーの組み合わせが全部で60種類存在すると考えます。そのうちの一つが丙午という組み合わせです。
根本沙璃(さり)です。私にとって、時間・空間的に一人になることは、とても大切です。プチ・引きこもりの時間です(笑)これは、ウォーキングやドライブなどをする時もあればひたすら、好きな映画やドラマを見たり、マンガを読みふけることもあります。ウォーキングやドライブは五感で自然の世界に触れられる良さがあります。自然界には「我」がないのでその周波数に共鳴できて自分をリセットできます。そして、映画やドラマ、マンガに関してはその物語の中に入り込めるそして、ストーリーに没頭