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運命学研究家根本沙璃(さり)です。日頃、個人セッションや講座そして算命学寺子屋の講座をお届けしている中で多くの方が強い関心を示されるのが十大主星それぞれの特性です。学びとして理解する以前に自分に当てはまる気がするなぜか心に引っかかるそんな感覚を持たれる方がとても多いように感じています。私自身、これまでたくさんの方と向き合ってきましたが、星の特性というのは知識として整理されたものよりも日常の何気ない場面に現れている姿のほうがずっと生々しく、リアルに伝わってく
運命学研究家根本沙璃(さり)です。前回は、「丙午の女は男を食う」という言葉がどのような背景から生まれ都市伝説として語られてきたのかをお話ししました。今回は、そこから一歩進んで、丙午という組み合わせを、算命学の観点から見ていきたいと思います。まず、算命学の基本となる考え方です。丙は「天のエネルギー」午は「地のエネルギー」を表します。算命学では、この天と地のエネルギーの組み合わせが全部で60種類存在すると考えます。そのうちの一つが丙午という組み合わせです。
根本沙璃(さり)です。今日は、精神世界のお仕事関係の話です。精神世界(カウンセリング、占い、スピリチュアルなど)を仕事にする人が増えています。ということは、、、、お客さんが分散して、売れなくなるのか?という疑問や、恐れを抱く方もあるかもしれません。しかし、私は断言します。売れなくなりません( ̄▽ ̄)むしろ、ニーズが増えてきます!求められます!必要とされます★なぜならば、人には心の成長の段階がそれぞれあって最近、やっと「ストレスを解消するには?」と、バブル時代
運命学研究家根本沙璃(さり)です。算命学では、十大主星といってその人の性格の本質(気質)を示すものがあります。その字の通り、10種類。もちろん、人の心はもっと複雑で、この10種類だけで決めつけることはできないのです。でも、価値観や考え方、感じ方などその人の「心の世界」を知るヒントにはなるのです。今回は、その十大主星を思いきって「心の叫び」として表現してみました^^あなたがこの星を持っているなら「そうそう、これ私!」とちょっと胸がくすぐったくなるかもしれません。身近な
根本沙璃(さり)です。天中殺を制するものは、人生を成すというわけで、今日は天中殺という概念について、お話ししたいと思います。これを知るだけでも、かなり運氣の流れに乗る感覚が身につきます★私たちの人生には、誰にでも「天中殺(てんちゅうさつ)」と呼ばれる特別な時期が巡ってきます。この言葉だけを聞くと「怖い」「悪いことが起きるの?」と感じる方も多いかもしれません。しかし、天中殺とは決して恐れるものではなくむしろ人生を見つめ直し未来への力を蓄えるための大切
運命学研究家根本沙璃(さり)です。スレッズのアクセスの伸び方がすごいです!最夜、ふと思ったことを書いたやつが1日経たないうちに1000件を超える「いいね」がつきました。ふだんは、平均30件くらいです。このような差が出ることはブログでは、まずありません。ブログもスレッズも、それぞれの用途や特徴があってありがたみがあるわけですが発信をされる方には気軽に発信できる上に反応や反響もわかりやすいので表現の良い練習の場にもなると思いますし自分のプラットフォームを育てている
運命学研究家根本沙璃(さり)です。先日の、ある深夜のことです。お風呂に入ろうと、リビングから着替えを取りに部屋に戻ったら、電気のまわりを、ブンブンブンブン1匹の虫が飛び回っていました。いつの間にか、部屋に入っていたらしく電気のところに行きたかったけど部屋主がいるので、身を潜め、主がいなくなったとたん、チャンス!とばかりに飛翔したようです。お風呂からあがって、うっかり踏みつけてしまうのは避けたいので、なんとかつかまえようとまず電気を消しました。すると、スイッチ
根本沙璃(さり)です。昨日の津波警報には緊張が高まりました。安全というのは当たり前ではなく数々の恩恵によるものなのだと考えさせられました。さて、最近このようなことはありませんでしたか?・親しい人と再会したら、相手の考え方や言っていることが大きく変わった・親しい人と特別な理由はないけれどちょっと距離ができた・ちょっと苦手だと思っていた人となぜか意気投合した・その他大勢のひとりと思っていた人が、特別な人になってしまった・嫌いなあの人が、なぜか気になる・以前は1言えば1