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吉本ばななさんによるnoteの有料記事、クラウディクラウドファンディングを読みました。私は吉本ばななさんの文章が好きで、ここ数年では『違うことをしないこと』にも勇気づけられてきました。今回の記事を読んで、両親、姉、妹の私という家族構成や、当時の家庭内の関係性に、自分の経験と重なる部分があり、驚きました。私自身は20年ほど前に実家、親族と縁を切り、現在は生死もわからない状態です。現実的な話、遺産相続の放棄といった法律的な手続きが残っているので、定期的に市役所に行って戸籍謄本をみて生死を確認す
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。今回は、片麻痺暮らしの大学院での前期成績が出たことをネタに書いてみたいと思う。片麻痺暮らしが大学院でGPA3.81を取得した。(マジで!)ちなみにその前の期はGPA4.00であった。(4科目だからね・・・)当時、評価の価値を知らなかった片麻痺暮らしは、なんで「優」じゃないのかなあ?、「秀」ばっかだ・・・?と少し残念に思っていた。笑※「優秀」という言葉があるため「優」の方が上だと思っていた。(おめでたい笑)この事実は単に、「
謎のパンデミックにより人口の大半が失われ、生き残った者たちが奪い合いを繰り広げる荒廃した世界。パイロットのヒッグは、元軍人のバングリーと共同戦線を張ることで日々を生き延びていた。心の拠り所は、愛犬ジャスパーの存在と亡き妻の記憶だけ。そんなある日、彼のもとに無線を通じて謎の声が届く。世界の終わりになお希望が残されているかもしれないと考えたヒッグは、その声に導かれるように、未知の空へと飛び立つ決意を固める。だがその先に広がっていたのは、凶暴な動物や容赦ない襲撃者がはびこる、殺すか
「ラスト・サバイバー」が8月28日に劇場公開されました!『ブレードランナー』『エイリアン』の巨匠リドリー・スコットが世界的ベストセラー“史上最高のディストピア小説”を映画化。謎のパンデミックで人類の大半が死滅、生存者たちが奪い合い殺し合う狂気の世界。パイロットのヒッグ(ジェイコブ・エロルディ)は元軍人のバングリー(ジョシュ・ブローリン)と共同戦線を張ることで日々を生き延びていた。ヒッグの理性をつなぎとめていたのは、愛犬ジャスパーの存在と亡き妻の記憶だけだった。そんなある日、小型機の
ムーン・ラ先生の母、デイジーさんは、優しくて純粋な若い女性で、看護学校に通っていました。彼女の夢は、看護師として人々の命を救い、助けることでした。デイジーさんが恋に落ちた相手は刑務所を出たばかりの危うい魅力を持つ青年ニムロッドさんでした。ニムロッドさんは知性もある賢い人ではありますが、怒りっぽく、ストリートの世界を巧みに生き抜いてきたタイプの人間。彼の影のある過去を知らないまま、デイジーさんは彼に夢中になっていってしまいました。やがて彼に導かれるように派手な夜の世界へ足を踏み入れ、看護