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母親の給料明細とかが出てきて見ると、おれよりぜんぜん稼いでいたのよ(i_i)53歳の自分は、今回の給料が過去最高の329914円でした!※プラス車乗り放題です笑同世代のエリートは、倍以上もらってるようですがおれより、幸せが倍以上だとは思えないな!※負け惜しみ(T.T)そんな会社も、もうすぐ終わりだけど、、、笑(T.T)先日のファッションショーが新聞に出てましたね^_^素敵だわ💓それから、この彼女は、あの人の娘さんなのです^_^立派になられて、感無量
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。今回は、サバイバーと専門職の相互意思疎通の乖離について「そもそも」を考えてみたい。片麻痺暮らしは考える。・・・もし、サバイバーの「アンメットニーズ」(充足されていないニーズ)を専門職に漏れなく伝えられたら、サバイバーの自宅生活期のQOL、ひいてはリハビリが気持ちも内容も充実するのではないか?・・・と。つまり、サバイバーが自宅生活期に抱える多くの問題は、このサバイバーが感じている「困りごと」を支援する専門職に「伝わっていない!」ことが問
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前回まで、脳卒中サバイバーの自宅生活期における停滞感の原因とそれを解決するキーパーソンとしてのケアマネージャー・・・コーディネーターとしての役割。・・・について書きました。今回はケアマネージャーに期待する役割について深掘り。・・・介護保険を利用するサバイバーには、介護支援専門員(ケアマネ)が様々な支援の窓口となる。様々な支援といってもほとんどは介護サービスの調整役である。(すまん、当事者から見てそうである・・・)介護と支援は同
謎のパンデミックにより人口の大半が失われ、生き残った者たちが奪い合いを繰り広げる荒廃した世界。パイロットのヒッグは、元軍人のバングリーと共同戦線を張ることで日々を生き延びていた。心の拠り所は、愛犬ジャスパーの存在と亡き妻の記憶だけ。そんなある日、彼のもとに無線を通じて謎の声が届く。世界の終わりになお希望が残されているかもしれないと考えたヒッグは、その声に導かれるように、未知の空へと飛び立つ決意を固める。だがその先に広がっていたのは、凶暴な動物や容赦ない襲撃者がはびこる、殺すか
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…今一番ホットなハリウッドスター『ラスト・サバイバー』主演の“エロルディ”って何者?提供:ディズニー2026年8月21日今ハリウッドで一番ホットなオーストラリア人俳優、ジェイコブ・エロルディを知っているだろうか?現在29歳の彼は、端正な顔立ちに超高身長の完璧すぎるビジュアル、アカデミー賞ノミネートの確かな演技力、そして数々の名監督を虜にするカリスマ性の三つを兼ね備えた次世代スターの筆頭。
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前回まで、脳卒中サバイバーの退院後、自宅生活期におけるリハビリの停滞感は何故起こるのか?を考察してきました。その要因として①病院と自宅の環境の変化のギャップ②自宅に帰ってからの「目標」が曖昧③お困りごと(生活課題)をサバイバー自身が表出しにくい④相談窓口がケアマネだけ(基本ね・・・)などが考えられる。※もちろん、高次脳や失語症などの後遺症がある場合この限りではない・・・念の為。前回も書いたが②、③は支援の対象として外れているの
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前回に引き続き、サバイバーの自宅生活期においてリハビリの停滞感が起きる理由について考える。・・・しつこくて申し訳ないが・・・退院して自宅に戻ったサバイバーは環境の変化(というか支援体制なども)に戸惑う。そしてその中でいったいどうすればよいのか?を見失いがちである。つまり、治すことだけしていた(すまぬ、言葉が少々きついが)病院と、生活していくということのギャップに戸惑うということ。特に、機能回復すれば元の生活に戻れると思っているサバ
『ベスト・キッド』(原題:TheMomentofTruth/TheKarateKid)は、1984年のアメリカのカラテ映画。監督:ジョン・G・アヴィルドセン脚本:ロバート・マーク・ケイメン出演:ラルフ・マッチオ日本公開日:1985年2月16日1984年にカサブランカ・レコードから、映画で使用された当時の楽曲を多数収録したサウンドトラック・アルバムがリリースされた。特に注目すべきは、第1作の終盤近くのトーナメント・モンタージュで使用されたジョー・エスポジート
自律神経ってなに?で図解にしてみましたよーそ、自律神経はめっちゃ大事!!これは、思考グセも自律神経を影響するちゅーことで、これからは自分を全肯定の言葉に変えてみましょう自分で自分を否定して自律神経が乱れるのはしんどい😓否定された😭→アドバイスもらえた!有難い🥰起こった残念な出来事😭→これは、意味ある出来事かも?🤩これだけでも、自律神経の大きな乱れは防げるかもしれません。視床下部にダイレクトに届くのがアロマですっ!!ってことで、来月も横浜でアロマ補完代替の授業にお邪魔&
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。今回は退院してから自宅に戻ったサバイバーが感じるリハビリの停滞感を言語化してみたいと思う。まず、環境から・・・何とかADL自立して、自宅に戻ったサバイバーがまず感じることは?「あれ?なんか病院と違う・・・、動きづらいし、危ない・・・!、思った以上に生活が窮屈だ・・・、病院に戻りたい・・・」などなど。そりゃそうだ、「治す→生活」するへ環境も変わったのだから・・・。でも、サバイバー本人はまだまだ機能回復を願っている。その気持ちは理
カウント6と、何かの6を引っかけてブログしようとしたのだけど、、、思い出せない😅あきらめよ。、、、、親父タワー(親父のラスボス的な棚)を片付けるために、1週間自分と話し合ったのだけどだめだった。じゃあ、仕方ないから少し移動して、ホコリを掃除したりした。そしたら消えてしまったのだ。親父の気配が。、、、、、、押入れの物は、区別はつけてるんだけどね😅1961年?かと思ったけど、昭和61年ねおれがアホなのだ😅記憶にないけどよくしていたケンカだろうなタマムシでしょ野
本日9時半!ついに!乳癌術後10年目の検査をクリアし、乳癌治療からの卒業と相成りました!!やったーーー!!!あと5年経てば献血もできるよ!2031年9月に献血再開や!!!9時半診察が早すぎて、起きられるか心配で、前日、17時から寝てたところ(早すぎ)、23時の謎ピンポンで起こされ、そこから寝られなくなって、5時すぎに諦めて普通に起きて過ごしました。おかげで早めに着きました!まあ、6時間くらい寝てるから…さすがにちょっと、眠い。いやー、めでたい!よかったー!乳癌日記[
ガッツリとスピ系のお話です。苦手な方はスルーしてください生き別れたまま半世紀近く断絶していた実父と2022年に再度連絡が取れるようになり↓↓『まさかのインスタで繋がったアメリカ人の弟!』⇒長男が高2だった2020年夏に突然、私の生き別れの父であるお爺ちゃんに「会ってみたかった」と言い出し⇒戸籍で探すも手詰まり→並行して2021年に母方家…ameblo.jp同じく縁が途絶えていた父方イトコの葉月とも去年彼女が数十年ぶりに日本に帰国した際インスタから連絡をくれて再会し→再び繋がった。彼
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。以前、「汎化」について書きました。・・・サバイバーの自宅生活期において、できるようになることから別の場面でも応用が利くようになること・・・(大分端折ってます。笑)を汎化という・・・みたいな内容でした。じゃあどうやってそれを獲得するのか?という問いに対しては、片麻痺暮らしは明確な回答をしていません。(そりゃそうだ医者でもないんだから・・・)なので、今回提案することは一サバイバーの「経験知」ということで読んでください。(いわゆるpeerの立場
10月に助成金による開催のファッションショーファッションショーといっても洋服を着飾るのではなくがん治療の副作用による脱毛や白髪隠しに使えるターバンや帽子によるアピアランスケアのファッションでランウェイしていただきます・モデルさんはサバイバーさんもちろん、スタッフもサバイバーさんがいますピンクリボン月間の10月31日あなたの勇気をウォークで今、治療中の方や今からオペの方に元気パワーを募集します!メッセージください・ターバンは私作不器用だけど私でも作れるので周りのお友達にプレ
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。脳卒中サバイバーが自宅生活期を過ごすにあたり、いくつかの「気づき」を経験する。その「気づき」によって、サバイバーの「社会への再接続」、「就労」などに大きな影響を与える・・・と考えている。つまりその「気づき」が「人生の再構築」を促進する・・・ともいえる。では、「気づき」とは何か?7つあると思う。順を追って説明したい。ステップ①「自分は以前の自分と違う」という気づき脳卒中によって、自分の身体・認知・感情・社会生活は変化したと
【収録曲】01.アイ・オブ・ザ・タイガー02.ユー・ノウ・フー・ユー・アー03.バーニング・ハート04.ザ・サーチ・イズ・オーバー05.ハイ・オン・ユー06.イズ・ディス・ラブ07.キャント・ホールド・バック08.ハングリー・イヤーズ09.アメリカン・ハートビート10.プア・マンズ・サン11.ベスト・キッド~ザ・モーメント・オブ・トゥルース12.サムホエア・イン・アメリカ13.コート・イン・ザ・ゲーム(ボーナス・トラック)今日は81回目の終戦記念
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前回、認知リハビリについて触れました。しかし、脳卒中サバイバーで、高次脳機能障害を持つ片麻痺暮らしにもあまり馴染みの無いワード。・・・・何故に?・・・ポピュラーではないのか?・・・考えられる5つの理由。1.リハビリ=身体を動かすもの・・・というイメージ。病院では多くの時間が歩行訓練や麻痺手の訓練、言語訓練に費やされるため、サバイバー自身もリハビリ=身体機能を回復させる訓練・・・と理解する。一方、注意・記憶・遂行機能・判断・
先日、わたしの父が「がんになり、克服して、18年。先日、病院の先生から【田中さん。すごいですね。あなたのがんはかなりステージがすすんだ悪性だった。そして浸潤性(周囲の血管やリンパ管に入り込み、じわぁっとひろがる)で、かなりタチが悪かった。それなのに、18年も生きてるなんて!すごいですよ。すごいことですよ!もう心配もなさそうですね!】と顔を近づけて興奮して言われたと。わたしは、嬉しくなって「お父さん‼︎これはなんでかわかる?わかるよね‼︎」といったら「あの時幸
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前々回まで、「汎化」を含む脳卒中サバイバーの自宅生活期での機能回復から習慣化までの課題を書きました。今回は、「もう一つの」重要なリハビリ・・・「認知リハビリ」について書きます。そもそも脳卒中は「脳」の病気・・・麻痺や高次脳、失語症などの後遺症も「脳」から指令が出ない(または伝わらない)ことによるもの。・・・(だいぶ端折ってます・・・)当然、リハビリするなら「脳」のリハビリも必要!・・・だよね。少し話は横道にそれるが、片麻
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前回まで3回にわたりサバイバーの退院時から自宅生活期における「汎化」の重要性について書きました。まとめると、脳卒中サバイバーの多くが自宅に戻る。しかし、自宅に戻った後に、再獲得した能力を生活へ「汎化」させ、IADLや習慣化につなげる支援はどうなっているのか?これはまさに「退院後の支援の空白」といえる問題。さらに深掘りすると、退院した時点で、いわゆる医療専門職との関りは「劇的に」減る。そして支援の窓口も介護保険へと変わる。(病院か
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…公開延期第3作劇場版TOKYOMER~走る緊急救命室~CAPITALCRISIS首都直下型地震に立ち向かう最新作。当初2026年8月21日の公開予定でしたが、被災地への配慮など諸般の状況を鑑みて公開延期となっています。ラスト・サバイバー2026年8月28日公開見どころ『ブレードランナー』などのリドリー・スコット監督が、ピーター・ヘラ
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。前回まで2回にわたって「汎化」について考えてきた。片麻痺暮らし自身、この「汎化」という概念はサバイバーの自宅生活期には必須と思っている。ここで、少し言葉の整理をしてみる。・「リハビリテーション」ここではリハビリに統一。失われた機能・能力の再獲得・「汎化」リハビリによって再獲得した機能・能力を他の生活環境でもできるようになる。・「IADL」実際に生活活動ができる。(買い物やバス利用などね)・「習慣化」繰り返し、確実に「でき
7年ぶりのジャパンキャンサーフォーラムに行かせていただきました^_^行って良かった!ちょーっすっきり!という個人的な感想から入らせていただきます。今回は、後楽園の近くが、会場でした☆ここがメインで、あとはブースとか、講座とかの会場がある感じで僕のメインは、ファッションショー☆※昨日、ブログに出したうたのやつは、土曜日のでした😅※掲載許可あり素敵なファッションショーでした。みなさんサバイバーさんで闘病中の方もいらっしゃいました。今を楽しむ!僕には、とてもまぶしく見えま
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。汎化について2回目。・・・何気に片麻痺暮らしは「汎化」がサバイバーの自宅生活期におけるキーワードと考えている。(仮説ね・・・)しかし、この「汎化」という言葉は脳卒中サバイバーの間でも口にされることは少ない。片麻痺暮らしも「汎化」を知ったのは職業訓練校でのことであった。※発症から1年ちょっと経ったくらい。でも、授業でも「さらっと」流す程度であった。なぜ?脳卒中サバイバー界隈で話題になることが少ないのか?結論から言うと「汎化が
最近なんか、いろいろなサバイバーの方とお話をさせていただいてたら、、、気持ちが行く方に傾いていって行かないで後悔より行って後悔したいと決断し行くことにしました^_^ジャパンキャンサーフォーラムは一番大好きだったイベントでたぶん2017.2018.2019と現地参加し2020、2021は、オンライン参加それ以来だから、現地は7年ぶりになるみたいです。挨拶したい人が何人かいるしニコットや、希子ちゃんもいるしがんサポ喫茶のこれと、あとファッションショーも見たいしなー講座
今日はジャパンキャンサーフォーラムの初日今年も参加させて頂きました。2年前参加させて頂いた時は術後3年経過してたものの他のサバイバーさんとお会いするのは初めてでした。翌日のぶどうの木のランチ会にも参加↓https://ikezenkoku.exblog.jp/32701975/そこからアメブロをされている方の記事を読まさせて頂く様になり自分でもアメブロに記事を上げる様になりました。キャンサーフォーラムは他のサバイバーさんと交流をするきっかけとなった大事な会合です。去
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。片麻痺暮らしはかねてより、サバイバーの退院時から自宅生活期がとても大事である。・・・と言ってきた。医療から介護(または障害福祉)への制度移行、病院から地域への生活の場の移行。自己リハビリの割合の拡大などなど・・・今までは「受け手」としての立場が、より主体的、能動的な行動が求められる。・・・というか、退院したてで「そんなこと」まで考えられない(のが本音では?)。当の本人は、病院でのリハビリは「つらい、苦痛」と感じている。(もち
どうも、お久しぶりです。タイトル通り、猛者さんに誘われて始めたDBDにはまっているというお話。元々、対人戦が苦手で下手くそで迷惑かけまくるもん!!って感じでしたが(なんだったらホラー映画やゲーム苦手)今は少し板についてきた……気がします。(いまだに下手くそではありますけど)だからこそ、ボコられた試合でも、悔しい!という感情を胸に頑張れます。まあ……あれやこれや言われて、泣いた日もありますけど……wDBDはホラーなんだけど、ホラーじゃない感じが好きです。ホラー苦手な私でもできるくら
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。アメブロで見つけた脳卒中サバイバーに刺さる話3回目。以前よりフォローさせてもらっている「失語症日記」Mikiさんのブログ。『「理解」と「表出」(FIM(認知項目)経緯表①)』この日記は、高次脳機能障害の一つである、失語症のリハビリとして書いたものです。これを使って、言語聴覚士(ST)さんと音読・会話訓練もやっています★青字の日…ameblo.jp時系列的に読んでいないと気づかないが、今朝(4時過ぎ)読んでいて「おっ!」と思ったブロ