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ウザイのでリアタイ更新全世界公開する鬼軍曹「あれ?せんべい、コンポタ味ねぇぞ💢おめぇ食ったな💢💢」ロンロン「二つしか食べてないよ」鬼軍曹「うそつけ!あんなにあったのに💢💢💢」鬼軍曹「俺がチェックしてるんだからまちがいないんだ💢」鬼軍曹「コンポタ…もうないのかよ…」💢💢💢💢💢💢💢💢コンポタ、コンポタうるさいんよ💢💢💢💢そんなに好きならコーンポタージュをサハラ砂漠の真ん中で飲んでみろ💢もう、本当「バーカ、バーカ(*`Д´*)」
世界最速で動くサハラギンアリは灼熱のサハラ砂漠で生息しています。名前の由来になっているのは、銀色に見えるからです。時速640kmで動くから驚きですサハラギンアリ(Cataglyphisbombycina)は、北アフリカの熱い砂の上を秒速85センチという猛烈なスピードで走り回る事が出来ます❗️人間の大きさに当てはめると、なんと時速640キロ以上に相当します。オマケに熱い時に砂漠に出て、エサを集めると直ぐに自分達の巣に戻ります。夜間は、アリたちには危険がいっぱいという事です💦雨や風
小学生の頃から名前だけは知ってた作品だけど、漸く初めて読んだ。挿絵がところどころにあったり、語り手が子供の部分が多かったりするので、子供向け作品かと思いきや意外と大人向けかと感じた。キツネとの対話が印象的だったけど、子供には理解しづらい部分が結構あるのではないだろうか。作者と、子供の頃の作者の対話と見て取れる。他にはバオバブがかなり悪役だったのが驚いた。バオバブはジュースが自然な甘さの優しい味なので、そんなイメージが全く無かったから。装丁に関しては新潮文庫の他の作品と違って、紙質がし