ブログ記事1,334件
・・・。・・・。・・・。書くほどでもないボウズの記録です・・・。7日(木)GW明けて散々いじめられたであろう本流のアマゴや外道たちGW前だったかな・・・郡上でサツキが釣れた情報もあったけどただでさえ少ない対象魚5月初旬でサツキはまだ早いでしょでも尺上は釣れてる大物釣りの腕はないけど行かねば釣れん・・・。いつものように仕事終わってすぐ川へ行きます※ミミズは購入済み自宅から一番近くて超有名ポイント誰もいないので入ってみ
私は長良川でのサツキマス(4月〜5月)も、長良川での本流アマゴ(2月〜4月)も、長良川でのアユイング(5月〜12月)も、海でのエギング(春と秋)も、全く同じタックル、システムです。スナップの先に付けるルアーやスプーンが異なるだけです。実際、システムも昨年のいつかは忘れましたがアユイングをしているときに組んだままで現在、サツキマスを狙っています。そうなんてす。長良川でアユイングをやってるいる方は、ルアーと遊漁券(雑魚800円/日)を買えばサツキマス釣りができます。12
とうとう、タイトルにサツキマスという文字を入力する時期がやってきましたー(*´ω`*)4月14日(火)バセドウ病治療の経過を確認する定期検査通院で会社をお休み。検査結果は良好でいつもより早く終わったので、病院近くの施設に住んでいる父に顔を見せに寄りました。空を見ると濃い雲が広がっている。お魚さんが動きそうな予感がしてならない。脚を引きずりながら歩く私を見て、父のどうした?から会話が始まり、30分位で切り上げ、長良川へ(笑)こんな脚の状態で釣りが出来る場所は数
今後の私の渓流釣りの方向性について、毎晩寝ながら考えています。念願だった郡上渓流の偵察を始めて丸1ヶ月が経ちました。5月は毎週欠かさず郡上に通いました。雰囲気も分からなければ、入退渓点もポイントも分かりません。とりあえず、今シーズンは大方を偵察に費やし、引き出しを増やすように努める他ありません。『渓流偵察。初の岐阜・郡上へ!最後にまさかの40UPも!』愛知県に引っ越して以来、ずっと行きたかった郡上渓流!2年越しに念願叶いました!私と同じく渓流ルアーが好きな会社の後輩と、超メジャースポ
サツキマスとは学術的にはアマゴの降海型、晩秋から初冬、つまり12月前後に海に降り春に海から遡上してきたアマゴです。長良川では35cmを超えないとサツキマスでは無いと言う人達もいます。しかし、学術的はもとより長良川の各漁協、岐阜市中央卸売市場など市場ではサイズでサツキマスを定義することは無く、その根拠は不明です。サイズで区別する出世魚で有名なのはワカナ(〜29cm)、ハマチ(30〜59cm)、メジロ(60〜79cm)、鰤(80cm〜)※主に福井県での呼称を使用や、
GW明けはたった2日の勤務で終了でした。土日は水位的には問題なさそう。休日アングラーとしては岐阜市内はこの週末が最大のチャンスでしょうか。金曜は定時で帰って早めに寝ますリュウキ70Sのリップが取れたので2個補充。70Sライトよりも飛距離が出るので、中流域では70Sの使い勝手がいいですね。5時に現地に到着。風速が強いですね。追い風となるとこに入ります。5:07ここから開始しかし、誰もいませんね…稚鮎も全く見かけないし、スレでもかからない…ランガンを続けてマイポイントでの最下流に。
こんばんは。お久しぶりです!!アメブロは豊川サツキマスのみの投稿になりましたねwさて本題。皆さん今年の豊川サツキマスいかがでしょうか?実を言うと今年僕は釣友と渓流に入り浸りでして。休みの度に山籠りw釣友は以前渓流ルアーを教えてたんですが今年は細かい事を教えながらメキメキと釣果を出しております。なので4月に入り豊川の地形調査だけは完了!以降あまり入ってませんでした。ですが流石にG.Wを過ぎ一昨日の13日知り合いに「明日から本気でサツキマスやるわ!」と連絡を
昨年サーフにハマり、釣れる確率を考えると長良川サツキマスも引退しようかな…と思うこともありましたねただ、やはりこの時期が近づいてくると気になってサツキマスの釣果ばかりを検索してる日々せっかくの四季なのでその時期に色々な場所に釣りに行くのは楽しめますよね。特に尾張地方は車で1〜2時間程度で海にも渓流にも行ける。モンゴルとかの内陸国とかに生まれなくてよかった…本日はまだ早いかもですが、個人的な開幕戦としました。金曜は残業で帰ったのは21:30さっさと寝てなんとか3時に起きます天候と水位も
本日はツチヤさんがサツキマスにチャレンジされたい、ということで夕方にかけ千鳥橋上流へ早朝からの雨で濁りが入り昼でもサツキマスが活発に移動するハズ!さらに1週間前に長良川河口堰を通過した大量の稚鮎が長良川漁協管内を通過し、サツキマスの活性が上がるハズ!読みどおり笹濁りで、読みどおり鮎が大群で遡上していきます。しかし、ツチヤさんのルアーに稚鮎が引っ掛かった以外、何も起こらない。なお、鮎は5/11解禁日前なので当然にリリースしました。先週のユウジ君のように奇跡未遂も起こ
GWは強い雨で増水の長良川。GW前半は養老ランドでプリキュアショーを楽しみ、後半は仕事。限られた休日は娘達に捧げる。5月7日木曜日、GWは終わるが私は休み。娘達を保育園に送った後、妻は義母とお買い物。ピーカンの真っ昼間、少し増水している事に望みをかけ、長良川漁協管内上流部より良さそうな所をつまみ食いして下る。アタリはニゴイのちょっかいと稚アユの猛アタックのみ。しかしながら平日真っ昼間の川は良い。かなり開放感がある。5月8日金曜日、仕事を定時で終えられたので帰宅前に長良川へ。誰も釣り人はおら
今日は今日とて遅い時間のレストランの予約が入っていたので終日勤務するつもりでおりましたが、添乗員さんより食事がめちゃ早くなって良いかの一報が朝二番に飛び込みました。どうやら先の行程の抹茶体験が速攻終わったのだそうです。朝から雨がしっかり降りまして観光客は足早になりますのでサクサク見学が進んで行くのは業界のセオリーです。とまあ13時にはお見送りを済ましまして半休を取ります。<4/10概況>朝から雨模様で昼時少し止みました。その後にわか雨が降りました。体感的には寒くもなく暑くもなく。
サツキマスについて本ブログに上げたところ評判がよかったのと、昨日、釣れてしまったので調子に乗って5月11日の長良川漁協の鮎漁(アユイング)解禁までの繋ぎネタとしてサツキマスの情報をアレコレ上げていきます。先ず、長良川のサツキマスの資源量がヤバイことになっているというお話からしていきます。言わずと知れたサツキマスといえは長良川、長良川といえはサツキマス!と鮎です。サツキマスの命名者は岐阜県水産研究場長(当時)であった本庄鉄夫氏でもあります。そして、その長良川でサツキ
GW突入しましたね私の部署は大きなイベントがあり、私も5日は出勤それ以外にも勉強もしないとま、雨が多そうなので行けない日と行ける日をメリハリ付けてやりますかね!関市池尻の長良川右岸の河川敷で30日、1頭のクマが目撃された。現場は市街地に近く、11日に長良川で開幕する小瀬鵜飼が行われる場所の付近。ニュースで見たら長良川にもクマが出たらしい岐阜市中心部にはさすがにいないと思うけど。ポケモンGOで金華山の岐阜公園に行ったら普通にイノシシがいたので、岐阜市をなめない方がよさそうですがね。昨
サツキマスを狙うアングラーにとってこの季節の雨はとても嬉しいのだ。でも今年のGW後半はちょっと降りすぎてしまった。川は大増水。釣りは不可能。5/5までが休暇だったボクも最後を締め切れず、そんな悶々とした日々を過ごした1人だった。そして、今日、待望の土曜日がやってきた。平水を想像していたが、明け方、川に着いてみると案外水が多い。むしろベストコンディションだ。過去を思い返すと、サツキマスはココまで到達しているに違いない。そんな事を考えながら進むと、そこには先行者の姿が…。
ご無沙汰しております。さぁ待ちに待ったサツキマスシーズンですね!今年も渓流入り浸りでサツキマス出遅れ組ですwですが昨日、今日と下流から主要の上流まで結構ガッツリ目にやりましたがチェイスすらありません。今朝代掻きが入ったタイミングで一瞬生命感が出ましてアマゴかサツキっぽいライズありましたが反応無し。今年もヘビーなシーズンになりそうです😅ところで今朝僕のレギュラーポイントをやってた時の出来事です。いつも通り上流から流し釣り降ってたわけですよ。そしたら背後に気配を
こんばんは!今回の雨で水位はMAX+2m超えまで上昇。現在は+1m位?濁りは明日には影響無いレベルにはなりそうですね。この増水でサツキマスが入ってくれれば良いのですが…さてお気づきの方がいるか解りませんがランディングネットの色が変わりました。昨年まではこんな感じ。もとはライトブルーの綺麗な色でしたw退色が酷かったので3月にネットの染色をしました。使ったのはダイロン社の粉末染料。こちらは旧パッケージです。過程の写真は撮り忘れましたが浅くて広いプラケースに熱湯
前回に引き続き、郡上渓流を偵察です!先週も今週も大雨が降りましたが、今週の方がずっとマシです。今回は夜明け前にチラッとだけ長良川本流から吉田川出合いも覗いて…▶️続きはSHひろあきの新ブログで!【第2回】郡上渓流偵察!まさかの2週連続大雨。本流も覗いてみた。郡上渓流の2回目釣行。大雨後の本流と支流を偵察しつつ、寒水川や栗巣川で実釣。段々瀬や遡行ルートに苦戦しながらも…sh-hiroaki.comSHひろあきのタックルレビューと釣行記↓2022年ver.渓流ゲータースタイル装備紹介
日曜も長良川サツキマスに行ってきましたしかし目覚めたのは3:403時に目覚ましかけてたのに全く止めた記憶がない…まぁ持ち物は昨日からジムニーに置きっぱなしなので、さっさと準備して4:20に出発しました。水位は−2.7m。水温は17℃でした。5:21マイポイントから開始見渡す限り稚鮎はまだいない様子アタリもないまま区切りのいい場所で30分程粘ります。後ろからお1人、対岸にお1人見かけました。皆さん、サツキマスが好きですね稚鮎を全く見かけないのでまだ早すぎるかな、と帰ろうとす
○4月29日重役出勤で出撃するも特筆することはなし。今年初場所もチェック。いい感じだったけど…。結局、ノーチェイス、ノーバイト。○4月30日昨日良さそうだった場所を目指していきますが、先行者の姿を発見。う~ん、平日、出勤前のこの時間で入り負けるかぁ。ということで別の場所にエントリー。チャチャっとミノーでチェックを入れる。流心を横切ったところでグン。う~ん、引きが違うなぁ。今年2尾目のニジマスさんでした。その後は反応なし。5月1日は雨のため自宅待機w2~3は地
今日は朝8時から千鳥橋上流の鏡岩へ遡上鮎が全く通過しないので釣れる気がしないのに、出勤時間の8時30分、コイツが足元でヒットしました。一見、サツキマスっぽいが29cmしかなく尾ビレも貧弱で、ギンギンした煌めきも弱い。そもそも弱そうで海では生き残れそうも無いので多分、シラメ、または銀毛アマゴ、または戻りアマゴ通称、海に行くのをサボったので「サボリ」ともいうそうです。郡上等、はるか上流から降ってきたのに長良川河口堰を越えて海に行く根性が無く、河口堰が堰き止めること
サツキマスといえは塩焼きらしい。先日のブログにも上げましたが、塩焼きでは世界一、美味い魚だと思います。クセ無く上品なサーモンの味です。安定して漁獲できれば岐阜県や岐阜市の食材の中では飛騨牛や鮎を凌ぎナンバーワンの観光資源でしょうが現時点では幻の高級魚です。資源回復に期待しています。『長良川サツキマス漁協による放流など資源回復への試み』前回、ここ10年で長良川のサツキマスが激減していてヤバイ!というブログを上げたところです。※前回のブログはこちら!『長良川サツキマス資源
ガマカツシングル53プラッギング専用設計のカーブポイント・ワイドゲイプタイプです。カーブドポイントは、プラグを触りに来ては反転するだけのトラウトの反転時の極軽いテンションのみでもフッキングさせる事が出来ます。ミノーやテレストリアルプラグのサーフェス・デッドスローアクション時のアクションの立ち上がり向上・ウォブリング幅増加というメリットもありますが、ディープランナープラグによるボトム攻略における根掛かり回避・バレ減少も見逃せません。#12~#6は管理釣り場専用。#4~#1、はサクラマス