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夜明け前から特Aポイントに入る。今日は増水の引き際と大潮がタイミング良く重なった日。それだけに期待も大きかったか、チェイスもなく不発だった。粘るのもあり。でも、見切りをつけて移動するのも一つの方法。キャストし続けて1時間。ただならぬ雰囲気を感じていながらも、大きく移動した。そして、次のポイントであっけなく出たシラメ31。なにせ、サツキマス動きが全く掴めていないがシラメに感謝。桑の実。これが赤くなる頃には、サツキマスのステージも上流域へと移り変わっていくだろう。
GW突入しましたね私の部署は大きなイベントがあり、私も5日は出勤それ以外にも勉強もしないとま、雨が多そうなので行けない日と行ける日をメリハリ付けてやりますかね!関市池尻の長良川右岸の河川敷で30日、1頭のクマが目撃された。現場は市街地に近く、11日に長良川で開幕する小瀬鵜飼が行われる場所の付近。ニュースで見たら長良川にもクマが出たらしい岐阜市中心部にはさすがにいないと思うけど。ポケモンGOで金華山の岐阜公園に行ったら普通にイノシシがいたので、岐阜市をなめない方がよさそうですがね。昨
いろいろ訳あって今日からGWで~すさて・・・またサラッと書きます29日(水)前回のブログで伝えた通りこの日からサイズ狙いに変更です琥珀本流エアマスターメタルチューン105M天井糸フロロ0.8号6m水中糸フロロ0.6号5mオモリ2B~鮎シンカー1号針は7.5号以上はい。今回は急遽狙いを変更したので仕掛けは過去の残りですいつものように仕事終わって川へ行きますが・・・数からサイズに狙いを変えてるのでポイントもガラッと変ります
今週水曜日は祝日日曜夜のファミレスでの勉強から、月火と残業溜まるストレス発散のためにも長良川へ行くことに3時に目覚ましセットして寝ますなんかで目覚めますもう少しで鳴るのかな…一応iPhone見てみると…3:40目覚まし止めて二度寝したのかな慌てて準備して4:30に出発。なんか忘れた気がする…アクションカメラ忘れましたサツキマスが釣れた瞬間撮り逃したらどうしよう。まぁ、ほとんど取らぬ狸の皮算用なんですがね。木曽川の上を走っていると、急にトイレ(大)に行きたくなりますガソリン
先週後半分をまとめてアップ。大きな状況変化はありませんね。○4月22日しばらく反応がなくなるかなと思っていたけど、1キャッチ、1バイト。サイズは伸びませんが、魚は居ますね。○4月23日今日も1キャッチ、1バイト。この子は居つきのシラメっぽい感じ。(顔とかお腹とか)○4月25日前日に飲み会があったため、いつもの場所には遅めの出勤。2バイトあったものの乗せられず。夕方に、上流側の別の場所にエントリー。下流まで流し切ったところで1キャッチ。少し上流に戻ってエ
奥さまが以前、長良川河口堰反対など長良川を守る活動をされていたという大学の先輩が私のSNS投稿を見てくださいました。先輩と奥さま、ありがとうございます。まず、私は長良川河口堰反対、とか、手つかずの自然は尊い、とか、外来魚は不潔で許せない、とか、美しい長良川を子々孫々まで、とかいった高い使命感を持った上等なヤツではありません。近くでは自宅から15分の長良川で少なくとも私が元気で生きている間、多分、長くて20年くらい魚釣りが楽しめることが望みです。では、サツキマスを
本日はツチヤさんがサツキマスにチャレンジされたい、ということで夕方にかけ千鳥橋上流へ早朝からの雨で濁りが入り昼でもサツキマスが活発に移動するハズ!さらに1週間前に長良川河口堰を通過した大量の稚鮎が長良川漁協管内を通過し、サツキマスの活性が上がるハズ!読みどおり笹濁りで、読みどおり鮎が大群で遡上していきます。しかし、ツチヤさんのルアーに稚鮎が引っ掛かった以外、何も起こらない。なお、鮎は5/11解禁日前なので当然にリリースしました。先週のユウジ君のように奇跡未遂も起こ
脚を怪我してから5日経過した頃、足に変化が起きました。怪我した部位とは全く異なるところで内出血痕が現れたのです。この症状について調べてみると、怪我した部位の内出血が重力で下がってきて末端に溜まっているとのこと。日に日に内出血痕が大きくなって、どんだけ出欠してたんや!?と驚くばかりです。4月19日(日)怪我してから1週間が経過しました。全く腫れが引かず、歩くのがやっとの状態。地元のボランティア活動は渋々、欠席しました。その替わり、クラブナガラマス主催の長良川クリーン大
本日は百年公園へ何やら催し物をやってるいつものように岐阜県博物館刀の展示・・・よく分からんスズメが何か咥えてる今期お初のキビタキが飛んできた帰りは別のグループが昼飯食って上州屋へサクラマス用じゃなくてフライの赤針ピューパサツキマス用に年券買って小倉公園山には鳥が居なかったが駐車場に戻ったらキジバト発見歩き疲れた9688歩サツキセットも
今日は長良川漁協管内のサツキマスの超有名ポイント、小紅の渡しを調査YouTubeに上げられている長良川でサツキマスを釣った投稿の多くがここです。右岸寄りがサツキマスの遡上ルートらしく小紅の渡しを中心に上下流のテトラの上から交通事故を狙います。サツキマスを足止めする地形では無いので、サツキマスが移動している早朝の時間帯、いわゆるゴールデンタイムの5時か、鮎が遡上しているタイミングでないと釣れそうもありません。一方、小紅の渡しから上流300mにいいポイントがあります。左
今週末も終わりそうです土曜の朝は長良川に。水温は16℃でした。長男を病院に連れて行く必要があるので2時間勝負。片道50分程度なら普通にありですね。遠州灘サーフに行くと朝マズメだけでほとんど納竿する方が多いですが、それぐらいの方が多いのかな。わたしは片道2時間かかるので往復4時間で2時間釣行はちょっと辛い…5:30から開始。お1人先行者が昨年までなら後から入りましたが(実際R4には先行者の後で釣れた)、今は確率を求めて朝マズメは一番目を流したい。仕方なく少し歩いて開始しました。ボラ
今年もサツキマスのシーズン到来、釣果の情報を見ては嫉妬の毎日。悩ましい季節です。ボチボチ自宅10分圏内で川には出てます。ただブログに書くような動きはなかったけど4月26日日曜日、やっと釣果が朝の5時に川に到着、既に何台か車があり、2番目に入りたかった場所にエントリー。最近はほぼ毎回キツネを見かける。早朝の河川敷を走り回ってます。去年あたりからちゃんと脚を使って広範囲を探る事を覚え、あっちこっちキャストを繰り返す。少し大きな流れがぶつかるY字の好ポイント、期待しすぎず空を眺めながら竿をし
朝イチだけの短時間勝負!!朝4時の暗いうちに予定ポイントに入るもまさかのムーチング先行者…急遽、プランを組み直して大きく移動、昨日よりも少し勢いの緩んだ流れを流す。一流し目が終わる頃にバイトを弾き、その後のチェイスも逃す。二流し目も後がない所まで行ってギリギリのヒット。昨日と同サイズ。朱点がハッキリした30シラメ。その後は何もなくタイムアウト。まだ見えないサツキマス。今後に期待!!
トローリングで50cmのサツキマスが釣れました(≧∀≦)v開店午前4時40分、帰着午後4時[水温・気温]午後1時に桟橋で13.9度気温は14.1度晴れ。東よりの風[釣果]トローリング;レインボートラウトヒメマスサツキマス餌釣り;レインボートラウト8匹サクラマスの50cmは今年は数匹釣れていたのですが、サツキマスの50cmは今年初めてでした不調だった餌釣りも今日は8匹釣れてヨカッタです(≧∀≦)
もうそろそろ釣れるんじゃないか?そんな雰囲気の高まりを感じながら朝マズメからスタート。程なくしてヒットしたのは長良シラメ!!サイズは30センチ。シラメサイズですらこのスピードなのか…久しぶりの魚の引きに正直いって戸惑ってしまった。良い慣らし運動になったと思う。本当のサツキマスがヒットしたらたぶん、バレただろうな〜。
長良川漁協では5年前の令和3年度からシラメを含むサツキマスの漁獲情報を集めているそうです。令和3年度88尾令和4年度135尾令和5年度96尾令和6年度36尾令和7年度82尾令和8年度は4月20日の時点で19尾、うち35cm以上は3尾とのことです。釣れた日時、場所、サイズ、持ち込み先(リリース、自家消費など)を長良川漁協まで連絡下さい、とのことです。※長良川漁協0582953878また、監視員さんを見かけたら過去の情報でも構いませんので上記の情報の
サツキマスといえは塩焼きらしい。先日のブログにも上げましたが、塩焼きでは世界一、美味い魚だと思います。クセ無く上品なサーモンの味です。安定して漁獲できれば岐阜県や岐阜市の食材の中では飛騨牛や鮎を凌ぎナンバーワンの観光資源でしょうが現時点では幻の高級魚です。資源回復に期待しています。『長良川サツキマス漁協による放流など資源回復への試み』前回、ここ10年で長良川のサツキマスが激減していてヤバイ!というブログを上げたところです。※前回のブログはこちら!『長良川サツキマス資源
長良川漁協の川漁師さん達は網でサツキマスを漁獲します。※岐阜県HP伝説の大橋兄弟は「トロ流し網」漁法です。一夜に数百尾を漁獲したこともあったそうです。なお、大橋兄弟のトロ流し網は、上に貼った岐阜県HP掲載の方法とは異なる独自のものだったようです。このトロ流し網は網が木の枝やゴミ等に引っ掛からないよう常に川底を掃除しなければならず、非常に手前がかかるということで長良川では廃れてしまい、現在は行われていません。※岐阜県HP現在、長良川では「すば網」漁法でサツキマスが漁
昼チョコ1日目40分一本勝負なんの反応も無く20分くらい突然のドンおお!ジャンプ×3オレンジ色の魚が見えなかなかトルクフルな引きレインボーか?正体は、婚姻色の50㌢に迫るウグイ久しぶりに、外道を釣ってしまった………😵コロナ以降、初かも??まだまだ、修行が足りませんでした。
今日は昼から仕事サボって穂積大橋へ実は穂積大橋は特別な場所なんです。なぜかというと長良川の最下流の鮎漁場で、また、鮎の主産卵場で秋には禁漁区となります。そしてサツキマス的には、平成25年頃、大橋兄弟が穂積大橋の下流の長良大橋での漁を止めてて以降、一番、漁獲が上がっている場所なんです。一番、サツキマスが獲れる漁場!、そう聞くと、ヤル気出るでしょ!増水の度に変化しますが、瀬にトロ場に淵など複雑な地形がいかにもサツキマスが居付きそうな、そして上級者にはゲームを組み
10日の雨で、予想どおりの大増水。自分のエリアでは、週明けまでは釣り困難と判断。○4月14日~16日まだ水位が高いも、何とか入川。が、期待に反して反応なし。(16日はバイト??っていうのが1回あり)○4月17日やっと魚の反応あり。1キャッチ、1バラシ。○4月18日せっかくの土日なので遠征。とその前に地元でサツキ撃ち。この日は、かなりの数の鮎の遡上を確認。来そうな気はするのですが、実際には当たらず。マッチザベイトって感じですね。1か所目のポイントで
サツキマスとは学術的にはアマゴの降海型、晩秋から初冬、つまり12月前後に海に降り春に海から遡上してきたアマゴです。長良川では35cmを超えないとサツキマスでは無いと言う人達もいます。しかし、学術的はもとより長良川の各漁協、岐阜市中央卸売市場など市場ではサイズでサツキマスを定義することは無く、その根拠は不明です。サイズで区別する出世魚で有名なのはワカナ(〜29cm)、ハマチ(30〜59cm)、メジロ(60〜79cm)、鰤(80cm〜)※主に福井県での呼称を使用や、
脚を負傷して安静にして過ごす様、お医者さんから言われているのに、会社へ行けばデスクワークだけでは済まず釣りを我慢する意味が全く無いくらいに歩き回ることが多い。それなら釣りは我慢せず、無理しない程度に頑張ろうと思う私。なので、4月15日、私にとってサツキマスシーズンの開幕です。ここだと決めた場所からほぼ動かず、届く範囲を丁寧に攻めることだけ心掛けて朝練を開始。4月17日(金)肌寒い朝ですが、出撃です。一通り、表層を攻め終わり、中層を意識して攻めるとハッとする強いア
今日は朝8時から千鳥橋上流の鏡岩へ遡上鮎が全く通過しないので釣れる気がしないのに、出勤時間の8時30分、コイツが足元でヒットしました。一見、サツキマスっぽいが29cmしかなく尾ビレも貧弱で、ギンギンした煌めきも弱い。そもそも弱そうで海では生き残れそうも無いので多分、シラメ、または銀毛アマゴ、または戻りアマゴ通称、海に行くのをサボったので「サボリ」ともいうそうです。郡上等、はるか上流から降ってきたのに長良川河口堰を越えて海に行く根性が無く、河口堰が堰き止めること
今日はゆうじクンがサツキマスにチャレンジしたいというので千鳥橋上流で8時に待ち合わせ。ゴールデンタイムの5時から始めないのはどうせ釣れないからでは無く、5時からのアングラーが帰り、かつ、遡上鮎か動き出す時間帯に狙いたかったためです。サツキマスの生態の他、私なりのポイントの絞り方、釣れる確率の高い状況、ルアーの操作方法をレク先ず、一級ポイントの左巻きで実釣開始読みどおり遡上鮎が浅場を通過し始めます。釣れそうな雰囲気になってきたところで先日、私が釣った鏡岩へ移動※詳
日曜も長良川サツキマスに行ってきましたしかし目覚めたのは3:403時に目覚ましかけてたのに全く止めた記憶がない…まぁ持ち物は昨日からジムニーに置きっぱなしなので、さっさと準備して4:20に出発しました。水位は−2.7m。水温は17℃でした。5:21マイポイントから開始見渡す限り稚鮎はまだいない様子アタリもないまま区切りのいい場所で30分程粘ります。後ろからお1人、対岸にお1人見かけました。皆さん、サツキマスが好きですね稚鮎を全く見かけないのでまだ早すぎるかな、と帰ろうとす
昨年サーフにハマり、釣れる確率を考えると長良川サツキマスも引退しようかな…と思うこともありましたねただ、やはりこの時期が近づいてくると気になってサツキマスの釣果ばかりを検索してる日々せっかくの四季なのでその時期に色々な場所に釣りに行くのは楽しめますよね。特に尾張地方は車で1〜2時間程度で海にも渓流にも行ける。モンゴルとかの内陸国とかに生まれなくてよかった…本日はまだ早いかもですが、個人的な開幕戦としました。金曜は残業で帰ったのは21:30さっさと寝てなんとか3時に起きます天候と水位も
私は長良川でのサツキマス(4月〜5月)も、長良川での本流アマゴ(2月〜4月)も、長良川でのアユイング(5月〜12月)も、海でのエギング(春と秋)も、全く同じタックル、システムです。スナップの先に付けるルアーやスプーンが異なるだけです。実際、システムも昨年のいつかは忘れましたがアユイングをしているときに組んだままで現在、サツキマスを狙っています。そうなんてす。長良川でアユイングをやってるいる方は、ルアーと遊漁券(雑魚800円/日)を買えばサツキマス釣りができます。12
とうとう、タイトルにサツキマスという文字を入力する時期がやってきましたー(*´ω`*)4月14日(火)バセドウ病治療の経過を確認する定期検査通院で会社をお休み。検査結果は良好でいつもより早く終わったので、病院近くの施設に住んでいる父に顔を見せに寄りました。空を見ると濃い雲が広がっている。お魚さんが動きそうな予感がしてならない。脚を引きずりながら歩く私を見て、父のどうした?から会話が始まり、30分位で切り上げ、長良川へ(笑)こんな脚の状態で釣りが出来る場所は数
平成6年の長良川河口堰の運用開始では無く平成25年頃を境に長良川ではサツキマスが激減しているようだ、というのは前回のブログに上げたところです。では激減の理由は解っているのか?3年前の令和5年5月の岐阜新聞の記事での京都大学の佐藤准教授のコメントが研究の最前線となります。多分※記事はこちら!【ぎふ魚食の風景】サツキマス漁消えゆく川の「王様」|岐阜新聞デジタル夕日が伊吹山にかかる頃、自宅を出て揖斐川に向かう。青いヨシ原に沿って舟をゆっくりと上流へ。狙うのは、海から上ってくる