ブログ記事1,379件
前日に34を釣ったポイントへ。今日は晴れ予報、日が昇るとかなりの暑さになる。夏東海地方の夏は厳しい。朝マズメの短時間勝負。これはもう感覚の世界かもしれないのだが、昨日の釣りでココが出そうだという流れの開きをダウンで攻めた後、下流からアップで攻めてヒット。33センチの本流アマゴ。今回は写真を1枚撮った後、逃げられてしまった。アップはルアーを沈めて流すことができる。案外ノーアクションのドリフトも面白い。ダウンの時からレンジを変えて得ることのてきるバイト。そんな考察で釣りの楽し
週中のうちに増水。週末によい感じで水が馴染んできただろうと、この日は下流域のポイントへ。シーズン的に厳しいだろう、そんな予想に反していきなり2連チャンのバイトはノーフッキング。あとワンチャスあるかな…ポイントを移動するかどうかの判断も釣りのうち。反応のあった周辺を何往復も攻めて引き出した貴重なヒット!本流アマゴ34センチ。この日はラインキャパシティと安定性を考慮。リールは信頼のコンクエストをセレクト。同じ100サイズでも現行モデルよりボディーが少し大きい旧型だ。ロッド
モラムウルトラマグをショートロッドにセット。上流域に持ち込んで実用性をテストした。増水明けの流れはまだキツイ。1匹目は久々のショートロッドの感覚が戻る前にヒットしてバレた。思った以上の高活性にすぐ次のヒット。夏の大アマコの引きは強烈だ!アマゴ36センチ。本流域でのセッティングのままラインはナイロン9lb。アベイルの現行モラム用スプールはかなりの浅溝設計なので必要なラインの長さを巻くとスプール壁とツライチ状態だ。数々の苦い経験から渓流でも太いラインをセットしているが、ワン
1ヶ月程、釣行記が遅れてます..6/20本流アマゴ35センチ!!減水ぎみの中、流れの芯をミノーでドリフト。流しきってU字ターンでヒット。アンバサダーモラム1601ウルトラマグ。アベイル化&セラミックベアリングで実戦投入。アベイルスプール導入でスプール重量は半減。立ち上がりは鋭い。ただ他に所有している素マグや遠心モラム1601をアベイル化したものに比べると立ち上がりは劣る。35径のスプール特性だろう。(素マグや遠心モラムは32径)ボクのウルトラマグは希少モデルのフォレール。
釣った日:2026年7月15日釣った場所:愛媛県西予市肱川水系エサ:ルアー(スプーン)サイズ:20cm赤い斑点があるヤマメ、といった感じの魚です。陸封型をアマゴ、海に降りるものをサツキマスといい、サツキマスは幻と呼ばれる、なかなか釣れない魚として知られています。一般にイワナやヤマメよりも警戒心が高くて釣るのが難しいと言われますが、実際どうなんでしょうね。それを検証するほどに渓流釣りをしないのでわからないです。適当にルアーを投げてたら普通に釣れてしまっ
翌日も少し釣りに行ける時間が出来て朝だけ釣行。大規模なトロ場へと続く流芯にて。33センチ。細身のシラメ系。一投目でヒット。釣れるときはあっけない。前日よりも下流に位置するポイントだった。もう少し探ってみるもその後が続かず、早々に終了。
一匹目の37を仕留めたのは、前回と同じほぼ止水ポイント。でも本音を言えば今は流れの中でのプラッキングが最高に面白い季節なのだ。上手くいけばあと一匹位出そうだと直感的に感じでいた。車に戻り2キロ程移動。そこは早瀬から落ちる押しの強い流れが50m程続くポイント。魚が溜まりやすい場所だ。先行者もいない。良型がいれば一発だろうなと思った一投目であっけなくヒット。猛烈な突っ込み!流れに乗って走ってバレるかも…と危ういランディング。本流アマゴ34!!今日の2匹は上手く読みが当たった
えっ~と・・・6月30日で・・・43歳になっちゃいましたもう歳はとりたくない・・・。でも・・・とが手作りケーキ作ってくれてがチョコペンで文字書いてくれました見にくいけど下には【パパ】って書いてます仕事から帰ってきたら早くケーキを出したくて出したくてウズウズしてるがまた可愛いが祝ってくれるなら誕生日も悪くないかなって思う今日この頃。はい。本題。書くほどでもないですだって釣れてないから29日(月)増水か
久しぶりに釣りに行きました。朝早く虎鉄君の散歩をしてから高速で長良川上流地区にいきました。目標は3ヶ所です。郡上大和インターで降りて第1目標に先行者の車が残念第2に過去には度々実績のあるポイント入りました。このポイントはアユ釣りの方も入ります。既に上流の瀬に1人の姿が上から流れ出しまで丹念に探りましたがチビあまごとウグイのみです。第3ポイントに移動しましたが反応がありません。時間が8時少し前になった、あきらめて第1目標を通ると先行者の車がありません。ダメもとで竿を出すことに
先週40サツキマスを仕留めたポイント。4時を少し過ぎた朝マズメ。相変わらずの減水続きで水は良くない。でも、その分、この大場所で留まっているのでは?と読んだ。今日は曇りのち晴れ。梅雨時に時々顔を出す日差しは厳しい。朝マズメだけの短時間勝負。ギラッ、ギラッ、水面下で一瞬だ。こんな瞬間があるのだからトラウトアングラーは、この釣りにのめり込んでいくんだろう。37サツキマス!!細身の雌。ファイト中に剥がれた銀鱗の下からはブナが見えている。方向を変えて撮影。サツキマスとしては完全
2026年長良川及び木曽三川のサツキマスシーズンを終了ここに宣言します。サツキマス釣りを始めて19年目、記録的不漁だった作シーズンと比べると魚の気配はまずまず。4月の頭頃から30cm強程のモドリクラスの遡上があり、4月中はかなり賑やか。郡上エリアでも4月から尺上アマゴが多数報告され、期待感の高い雰囲気。自分は乗り遅れたものの、何度か川に足を運び反応の多さは体感できた。4月25日に26cmをキャッチするも流石にサツキマスと呼ぶには小さくて可愛すぎるウォーミングアップが済
久しぶりの投稿になります。転倒して負傷したのが、5月30日、多くの方々にご迷惑をおかけしました。よくやく傷も癒えて復活と行きたいところですが、気分はグレー。やる気が消失してしまったヤスホウです。長良川では異変がおきてます、一昨年から下流域で許可されたアユイング。アユルアーを使ったアユ掛けです。明らかにサツキを狙うポイントじゃない急瀬に立ち込み、ロッドを動かさず、キャストも控えめ、小さめの友船を引っ張ってます。最初、何をしてるのか?やまとまん君がアユイングだと教えてくれた。
釣りびと万歳長良川の使者“サツキマス”に挑む!〜今井悠貴岐阜・郡上〜📺きょう6月14日(日)[BS]午後5時30分「#釣りびと万歳」長良川の使者“サツキマス”に挑む!~今井悠貴岐阜・郡上~岐阜県の長良川周辺の清流で、#サツキマスを狙う🎣俳優の#今井悠貴さんは、釣り上げることができるのか!?【語り】生瀬勝久長良川周辺の清流でサツキマスを狙う。サツキマスは流心と呼ばれる川の流れの中心でエサを待つ魚。しかし、仕掛けを思ったところに投げ入れるのは至難の技。釣果は
サツキマス狙いも終盤。ステージも上流へと移り変わる。過去最大サイズを釣ったのは6月中旬。そんな経験が6月の今になっても、まだサツキマス狙いを諦めきれない理由なんだろうって思う。最初のポイントでは他のアングラーの姿。そのうちに距離が詰まってきたので、クルマで大きく場所を移動した。天気こそ曇り空だが渇水。漠然と水深のある所の方が良かろうと、大場所のほぼ止水状態になったトロ場をロングキャスト&高速リリーングで攻めた。すると数投で大型のチェイス。間を置いてキャストすると奇跡
昨日に続いて連続釣行!昨日のポイント周辺を探って魚がどこまで動くのか自分の目で確かめたい。上流へ車での移動も含めて広範囲に探るも反応はない。所々にいる他の釣り人をバスしながら、最後のポイントで何とか一本。カッコいい本流アマゴ35センチ。貴重なヒット。これ以外に反応は無かった。サツキマスは終盤だか、もう少し狙っていきたい。
運良くヒットに恵まれた日、時間にも余裕があるのでもう少し調査。やはり遡上魚は足が早い。ココまで達していたとは。サツキマス37センチ。鼻先の丸いメス。オスに比べると迫力はないが、強烈なスピード、強烈な突っ込みは同じだ。多数のヒットに恵まれた日、気難しい遡上魚、こんな幸運な日はそうもない。ポイント毎にいるいないがハッキリしている。ほぼ数投で勝負が決まる事が多かった日。かと言って一つのポイントで粘ることも方法。そこが難しい。
待望のサツキマスをキャッチすることが出来て、勢いに乗りたいところ。しかし、どうもタイミングが悪いと言うか、何て言うか、サツキマスとの歯車が合わないんですよね~何度かサツキマスらしいバイトやヒットはありましたが、掛けても数秒でフックアウトしたり。。。時には掛かり所が悪かった様で鱗がフックに付いたり。ルアーの姿勢や食わせのタイミングはバッチリだと思うのですが、ダメですね~川の状態が良くなくても行かねば釣ることが出来ないサツキマスなので、朝練はもちろんのこと、仕事を強引
朝マズメ。2日前にサツキと本流アマゴをかけたポイントの周辺へ。35シラメ?30シラメ(メス)34本流アマゴ!!これはカッコいい遡上系に関しては新しいグループが入ってきたのか?反応は前回より明らかに多かった。サツキマスの遡上に合わせてステージも上流域へ。本流アマゴの混生するエリア。減水ぎみにも関わらず、良型が連続する素晴らしいコンディション。下流域のサツキマスは終盤を迎えた。しかし、本流アマゴも飛び出すエリアはこれからがハイシーズンだ。
5月27日水曜日、平日の休日の早朝。家から10分、長良川のいつものエリア。長良川河畔は草刈り真っ最中、3頭のキツネが走り回ってました。川は渇水、浅瀬で発情してたニゴイもいつの間にか見当たらず。小さい鮎の群れはいっぱい。遡上数は多いようだが時期は遅め。今年も天然遡上は小型が目立ちそう。季節の移り変わりを感じつつ、この日をもって今シーズンのサツキマス釣りは納竿。満足満足。今年は…目標達成!その要因として…①今年はある程度遡上数があった…気がするGWの雨で長良川河口堰も5月4日に全開操作
釣れん・・・。3日(水)台風で早朝から大雨相変わらずド渇水の長良川なのでそんなに増水しないだろうな・・・増水してもすぐ減水するだろうな・・・雨は午前中で止むので仕事はちょっと出勤時間を遅らせ仕事へ待望の増水となれば夕方がチャンス出勤前にミミズを買いに行きます休憩中はライブカメラで水位と濁りをチェック仕事が終わりいざ勝負と、思ったけど・・・水位は問題ないけど濁りが酷くてエサ釣りには不向きかなオマケに台風の影響で強風でも僅かなチャンスを逃す
○5月24日夕方に少し出撃しましたが異状なし。○5月27日~29日最後の気力を絞って、朝練や夕錬しましたが、シラメっぽい1バイトのみ。週末は用事があるため、実質、今年のサツキマスは打ち止めです。今年もダメでしたねぇ・・・それっぽい魚は2度かけているんですが、獲れずじまい。また、来年がんばりましょう。○6月3日雨が降ったので鯰さんで遊んできました。思ったより渋かったですが、それでも短時間4本くらいキャッチ。
ミノー完成しました少量ですが、メルカリでも販売しておりますので、ご興味ある方よろしくお願いいたします。COBU5.0cmS青OR白パーケイムラhttps://jp.mercari.com/item/m24970851704?utm_source=android&utm_medium=share&utm_campaign=share-2&source_location=shareSASTUKI7.5cm青OR白パーケイムラhttps://jp.mercari.com/item/m
スーパーアマゴを掛けたガンガン瀬。そこから1時間程、釣り下った。渇水ぎみの川が流れを変えて対岸へとぶち当たる正に大場所。複数に分かれた流芯をダウンで攻める。流れに任せていたはずのミノーが不自然に止まる。反射的にあわせる。暴力的なトルクで走る。引きが強すぎる。レインボーか?ボフっ!水面が割れる。いや、どうやらビッグサツキのようだ…パーフェクトトラウト!!サツキマス42センチ。ボクの歴代最大サイズは44cm。それより全長は下回るが太さが倍くらいだ。心が震えるパーフェクト
本題の前にちょっとホッコリする話何度かブログに登場する今年、小学1年生になった愛娘産まれて初めて触った魚は本流アマゴ釣り馬鹿パパの影響で魚との戯れはにとって日常であり普通な事そんなパパに影響されて「おさかなつりいきた~い」って言うようになりました釣り馬鹿パパにとって泣いて喜ぶ言葉ですよ~そりゃ行くしかないいつの日かホームセンターに売ってる釣り具セットを見て・・・「これほし~い」はい。一緒に買いに行きました僕も初め
ボクは土日限定のホリデーアングラー。しかし、今日は年に数回のプレミアムな平日釣行!!近頃のサツキマス事情。場所によっては平日と言えども朝練組が攻めている。そんな朝マズメを少し外す。初夏の曇り空、ガンガン瀬にて。本流アマゴ39センチ!!サツキ狙いでの嬉しいビッグゲスト。本流アマゴも共存するエリアならではのヒット。昨今の平均的なサツキマスのサイズを超えている。胸ビレや尾ビレを見るとアマゴの特徴が出ている。早い流れ。ロッドを限界まで曲げて何とかネットイン。本流は何が起きるかわ
月曜日一昨日の夜お通しがサーモンはらす焼きただ一品目の注文トキシラズお通しの品がわかっていればトキシラズの出番は後半だったかもそして昨日は浅草橋で焼きますます焼き連日の鮭・鱒で面倒なジジィはこれはどっち?どっち?サクラマス?サツキマス?サクラマス!かな?それからのジジィのうんちくは長く同席したヤッシーは覚えているはず稚鮎の天ぷらも、いただいてただメニューに、ち鮎って風情がZEROで以上鮭・鱒の夜鱒の柔らかな味もい
公休が仕事の都合で半休となったのでサツキマスチャレンジ行っとくことにしました。ヒラドツツジはすでに散りキリシマツツジが満開です。木津川のサツキ釣りたいですね。Xデーとしていた4/26と4/28は他魚種を釣りに出かけたので勿体ないことをしたのかもしれません。あれから1ヶ月代掻きも落ち着きましたが増水傾向で水位もアップし慢性的な濁りが入っております。<概況>真夏日の後の涼しい日々、22日にはまとまった雨が降りました。抹茶オーレ。増水してます。23日気温22度、心地よい感じですが湿度
○5月18日~20日水下がり過ぎですが、一応朝練は継続。異状なし。○5月21日、22日久々の降雨、増水で一休み。もう少し降って、リセットしてほしかった。○5月23日またも起きれず、重役出勤で川を見回るも今一つな感じ。再び癒しを求めて遠征へ。道中、道の駅でラーメン。塩分が体にしみます。いつもの本流へ。水温、水色ともにいい感じですね。いきなりまずまずのレインボーのお出迎え。気持ちいい。その後、チビブラウン、チビ虹などを釣って本命の湖へ。(しかし
久し振りの更新です。必死に長良川でロッドを振る日々を送っていました。4月中にサツキマスを釣りたい一心で長良川に立ち、5月に入りゴールデンウィークも増水時以外は長良川に立ち続け、何も無く時は過ぎました。毎年の様にゴールデンウィーク明けから1週間はサツキマスが岐阜市内を通過する時期。気合いが入ります。5月9日は、サツキマス再生の会会長のあんさんがサツキマスを2尾、10日には釣り友のむさんが40cmの立派な板鱒を釣り上げました。のむさんがキャッチした時は私もその場に居て、見事と
ココロオレタ・・・22日(金)待望の雨で増水予想してたように大した増水しなかった・・・。でも、水が変わったのは出勤前の一振りへ・・・。・・・。・・・。アマゴすら釣れん。帰宅前の一振りにも食った瞬間に銀ピカ尺上がジャンプジャンプサツキとかアマゴって飛ぶのニジマスが飛ぶのは知ってる・・・。尺上なのは間違いない・・・。めちゃくちゃ引く引きは確実にウグイ。取り込んだのは尺上ウグイ。ウグイって飛ぶんだ・・・。・・・。・・・。23日(土)仕事休みなんでやる