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おはようございますーーねすれです今日は午後体調を崩してしまいまして。3時間ほど寝たせいか、現在あまり眠くなく、明日が不安です。先ほどは、オリエント急行の殺人を昔本では読んでいたところを、初めて映画で観ました。まぁまた機会があれば書きますね。今日はたくさんある中でも特に好きなミステリー(サスペンス?スリラー?)映画のお話をしようと思います。少し昔の映画ですが、知っている人は知っているかな…?Se7en(セブン)ご存知でしょうか?主演は、「ショーシャンクの空に」でお馴染みのモーガ
読売テレビ製作・日本テレビ系ドラマ『君が死刑になる前に』第7話を観ました。▼第7話の予告はこちら▼過去の『君が死刑になる前に』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話今回は、「やっぱり、そうだよね…!」と、ちょっとホッとする回でした第6話のラストから、ずっと凛が気になっていたので、今回いろいろ明かされてよかったです!でも、ただスッキリするだけでは、終わってくれませんでした…この記事では、第7話のあ
<ネタバレなしです>やっと全12話完走しました。。開封したばかりの時のブログにも書いたけど👇『『セイレーンのキス』開封』<ネタバレなしです>Amazonプライムで始まってました。3話まで観たけど、今の所、面白いです‼️サスペンスだけど、湿った感もなく展開して行きます。…ameblo.jpやっぱり全話配信されてから観れば良かったと思った😅名前を言われても顔が思い浮かばなくて、関係性がわかりにくく苦労しちゃったよ💦でも、前半はスピード感もあって面白いのよ
連続殺人事件の捜査中に行方不明となったFBI捜査官エミリー。6年後に瀕死の状態で発見されたエミリーは事件の記憶を失っていた。前回第9話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シーズン1第9話あらすじ感想』連続殺人事件の捜査中に行方不明となったFBI捜査官エミリー。6年後に瀕死の状態で発見されたエミリーは事件の記憶を失っていた。前回第8話はこちら↓…ameblo.jp第1話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シー
久しぶりのアメリカドラマ。インスタでめっちゃ、おススメであがってきて、女優さんどっかで観たな~と思ったら、ダウ・キャメロンだったので、なんか、懐かしくなって観てしまいました。ダウ・キャメロン・・・相変わらず、特徴的な顔をしてるな~と思いながら。美人だとか思わないけど、めっちゃ魅力的。この顔を愛でるだけでなく、肉体美まで披露してます。いや、めっちゃ、胸が綺麗!!!R16ですが、そこまで攻めた濡れ場じゃないので、普通に、美しさを堪能できる感じです。もちろん、一人で観る
紀伊半島の南端、世界遺産“熊野古道”の入口がある和歌山県南紀勝浦。かつて警視庁で伝説の検視官と呼ばれた道場修作(内藤剛志)は退官後、亡き妻・由美子が残した雑記帳とともに旅をしている。雑記帳に書かれた場所を巡り、由美子との時間を取り戻そうとする道場だが、熊野で宮司を務める松木喜久(佐野史郎)・紀子(清水美砂)夫妻と出会い、次第に事件へと巻き込まれていく。海岸の岩陰で見つかった身元不明の遺体。思いがけず、第一通報者となった道場は、無意識のうちに地元警察の若手鑑識係・池村渚(佐々木春香)にアドバイス
Legends20266エピソード16+ヒューマンドラマ麻薬がはびこる90年代の英国。公務員で組まれた捜査班に突如言い渡されたのは、暗躍する密輸組織を摘発するための潜入捜査だった。知られざる実話に着想を得たドラマ。出演:トム・バーク、スティーヴ・クーガン、トム・ヒューズ制作:ニール・フォーサイス薬物関連で死亡急増の90年代イギリス政治の危機的状況をを乗り越えるために麻薬撲滅で人気回復を目指すサッチャー内務大臣の命を受けたのは税関捜査官のブレイクと
<ネタバレなし>パク・ボヨン主演、あの『オールド・ボーイ』の脚本家ファン・ジョユンが初めて手がけたドラマです。かなり面白いんだけど‼️(現在2話まで配信中)早く次が観た〜い‼️(イッキに配信してくれよぉぉぉ😩)あらすじは、”⽥舎町出⾝の女性ヒジュ(パク・ボヨン)は、恋⼈でありパイロットのドギョン(イ・ヒョヌク)の助けを借り、空港で働き始める。ある⽇、ドギョンの依頼で謎の荷物を隠すよう頼まれたヒジュ。ヒジュは⾦塊を⾃分のものにしたいという欲望に駆られ、⽣き残りを懸けた
蓮実聖司は、生徒からハスミンと呼ばれる人気教師でありながら、裏では重大な犯罪を重ねる人物として描かれています。映画版では、伊藤英明さんがこの二面性を持つ蓮実を演じており、公開当時はその不気味さにかなり強い衝撃を受ける作品でした。私自身、初めてこの物語に触れたときは、蓮実の表向きの爽やかな顔と、目的のためには手段を選ばない裏の顔の差に、底知れぬ怖さを感じたのを覚えています。映画版のラストでは「Tobecontinued」という文字が表示され、続編を期待した人もいるのではないで
帰国し家族との再会を喜ぶエミリーとニック。独自の捜査を続けるエミリーは内通者の件で何か見落としてると考えるクラウンと協力する。前回第9話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シーズン3第9話あらすじ感想』捕らわれたエミリーはドーキンスが農場で家族を拘束していると告げられる。前回第8話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シーズン3第8…ameblo.jp第1話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シーズン3
佐藤二朗が主演と聞くだけで、期待値は自ずと上がる。公開初日の初回上映で鑑賞した。あいにくの雨にもかかわらず、客席にはおよそ40人ほど。まずまずの入りといったところ。さて、その気になる結果は――。〇あらすじ酔って暴行事件を起こし、野方署に連行された記憶喪失の男・スズキタゴサク(佐藤二朗)。取り調べ中に「10時ぴったり、秋葉原で何かあります」と予言めいた言葉を口にし、実際に爆発事件が発生。さらに彼は「ここから3回、次は1時間後に爆発します」と告げる。警視庁捜査一課の類家(山田裕貴)と
ネットフリックスで配信されている「過ちはその口を閉ざし」というタイトルのメキシコドラマを鑑賞した。1話30分強で全18話。風邪がなかなか治らず、ジムをお休みしているためものすっごく暇だもんで一気に見終わった。正直、メキシコドラマに大した期待はなかったし冒頭に出てきた家が豪華で、そこに興味を持って見てみるかなと思っただけなんだけどいやいや!抜群に面白かったんですよ。久しぶりにドキドキや、ハラハラ、犯人捜しを楽しめたドラマでした。ヒューマン
【ストーリー】面白半分で訪れた隠れ家のような地下建設で日も暮れたからと一夜を過ごす大学時代のサークル仲間7人と、同じく山で迷った親子3人この10名は不運にも地震によって入口扉前の大岩が動いたことで扉が開かなくなり地下建設内に閉じ込められてしまいます地下2階に岩を落とせば脱出できるのですが岩を落とすために誰か一人が地下2階に降りて機械室で巻き上げ機を操作しなければなりませんそうなると地下2階で一人閉じ込められて、迫り上がる地下水の中、一人最後を迎えるという最悪の役になります誰が
池井戸潤が2000年に発表して、吉川英治文学新人賞の候補になった「仮想通貨」を読んだ。舞台になるのは地方の企業城下町。ここに君臨する企業が発行した社債や社札をめぐる物語。主人公は高校教師。夏休みのある日、教え子が夜に彼を訪ねて来るところから物語は始まる。といっても教師と生徒の恋愛には発展せず、金融絡みの話になる。彼女は中小企業の経営者の娘。しかし、父親の事業は破綻寸前。父親が取引先の多額の社債を抱えていることを知り、これを発行した会社に払い戻してもらえないかと考える。
Unfamiliar20266エピソード16+サスペンス自分たちの過去に追い詰められた2人の元スパイにとって最大の試練。それはカーチェイスでも銃撃戦でも殴り合いの戦いでもなく、互いに真実を語ることだった。出演:スザンネ・ウォルフ、フェリックス・クラマー、ザムエル・フィンツィ制作:ポール・コーツ〜Netflixより要請があったら救急搬送隠れ家で治療を施すメレットとジーモンある日マークという男を救助するが彼は潜入捜査員⁈と娘ニーナの16歳の誕生
連続殺人事件の捜査中に行方不明となったFBI捜査官エミリー。6年後に瀕死の状態で発見されたエミリーは事件の記憶を失っていた。前回第6話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シーズン1第6話あらすじ感想』連続殺人事件の捜査中に行方不明となったFBI捜査官エミリー。6年後に瀕死の状態で発見されたエミリーは事件の記憶を失っていた。前回第5話はこちら↓…ameblo.jp第1話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シー
殺害された夫が自宅の監視カメラに写っていたことからはじまる8話完結のサスペンスドラマです。前回第7話はこちら↓『【偽りの銃弾】第7話あらすじ感想』殺害された夫が自宅の監視カメラに写っていたことからはじまる8話完結のサスペンスドラマです。前回第6話はこちら↓『【偽りの銃弾】第6話あ…ameblo.jp第1話はこちら↓『【偽りの銃弾】第1話あらすじ感想』殺害された夫が自宅の監視カメラに写っていたことからはじまる
こんばんは。ニューカッスルに向かう電車の中で読み始めたこの本。私史上最短で読み終えた英語の本かも。一週間で読みました。(日本語なら1日だから、いかに英語は苦手か・・・ですね)めっちゃ面白くて早く結末が知りたくて・・・でも、読み終えるのが寂しい気もして・・・なぜ、この本がおすすめなのか?!翻訳が秀逸らしく、翻訳本が苦手な方にもおすすめなんですって。人工内耳のリハビリにも、ぜひオーディブルで!ぜひ、この記事読んでみてください。https://ddnavi.com/articl
JorgeDíazSantosMercero2025リミテッドシリーズ3エピソード16+サスペンス静かな海辺の町で2人の少女が失踪するという、耳を疑う事件が発生。深い喪失感にさいなまれた少女の祖母は、真実を明かして復讐(ふくしゅう)を果たすため、すべてを投げうつ覚悟で立ち上がる。出演:キティ・マンベール、アルバロ・モルテ、ホヴィク・ケウチケリアン制作:アグスティン・マルティネス〜Netflixよりスペイン🇪🇸アンダルシア孫ベロニカとその友マル
失踪した娘を捜すうちに殺人事件に巻き込まれた父親。やがて家族を根底から揺るがすいくつもの秘密に行き当たる。前回第7話はこちら↓『【ランナウェイ】第7話あらすじ感想』失踪した娘を捜すうちに殺人事件に巻き込まれた父親。やがて家族を根底から揺るがすいくつもの秘密に行き当たる。前回第6話はこちら↓『【ランナウェイ…ameblo.jp前回第1話はこちら↓『【ランナウェイ】第1話あらすじ感想』失踪した娘を捜すうちに殺人事件に巻き込
アマプラで配信が始まった新作のオリジナルドラマシリーズ「スティール(原題:STEAL)」を鑑賞…イギリスの作品ですね。様々な団体から預かった年金を運用している大手の金融サービス会社が武装強盗に遭い、40億ポンドを奪われるという前代未聞の大事件が発生、強盗時に実際に人質にもなった女性社員が、犯人逃走後にも色々な陰謀に巻き込まれていくという感じのスリラー。全6エピソードで、一応シーズン1と謳われており、続きがあるのかどうかは、現時点で不明ですが…一応、メイン事件の顛末まではしっかりと描かれている
海外の新作ドラマ、ミニシリーズを一挙放送するWOWOWのWOWOWプレミアでエアチェックしておいた“ノンストップサスペンス「ログアウト-見えざる追手-」”を鑑賞…7年前に爆死した夫の件を引きずりながら、反抗期の息子と暮らしているタクシードライバーの女性が、事件を調べ直そうとしたことから、謎のハッカーに命を狙われるようになるという…スイス、フランス合作。全6話、WOWOW放送は吹替え版のみ…貼り付けたYouTube画像でわかる通り、フランスではアマプラで配信してるみたいだが、日本では未対応。W
今回はアマプラのレンタルに並んでいたアメリカ西部開拓時代を舞台にしたドイツ映画を鑑賞。『ピースメイカー悲劇の真実』1891年、国境近くの森にひっそりと建つ聖マルティン修道院が何者かの襲撃を受けて全焼!23人の修道女と7人の司祭が犠牲となる中で、駆けつけたベテラン騎馬警察官のリチャードと若い連邦保安官ウィリアムはたったひとり逃げ延びた修道女のリズを保護する。手に火傷を負い満身創痍のリズを連れ近くの町へと向かうリチャードたち、そんな三人を何が目的なのかアレクサンダー率いる凶悪なギャング
2017年~2018年アマゾンジャパン配信ドラマ。こんな面白いドラマが埋もれていたとは。というのも、第一章はフィクションであると謳っていたのに、実際は足利事件を題材にしたノンフィクションに酷似しており、かつ事件の被害者遺族の同意も得ず制作されたことが判明し、評価が地に堕ちてしまったためのようだ。制作過程の問題は看過されるものではないけれど、ドラマ制作側の想いや作品としてのクオリティは非常に高く、きちんとした段取りを踏んでいたら名作になっていた可能性は高い。いや、しかしもしかすると正規
連続殺人事件の捜査中に行方不明となったFBI捜査官エミリー。6年後に瀕死の状態で発見されたエミリーは事件の記憶を失っていた。前回第5話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シーズン1第5話あらすじ感想』連続殺人事件の捜査中に行方不明となったFBI捜査官エミリー。6年後に瀕死の状態で発見されたエミリーは事件の記憶を失っていた。前回第4話はこちら↓…ameblo.jp第1話はこちら↓『【アブセンシア~FBIの疑心~】シー
今回はXの方でお世話になっているアズマさんにオススメして頂いた、名優たちが初共演しているこちらの作品を鑑賞しました。『ザ・チェイサー追撃者』スコットランド、エディンバラで起きた陰惨な連続殺人事件。今回発見された若い女性アビゲイルの遺体は損壊され、切断された首と両腕、両足は"十字架"のシンボルを模したような配置で現場に残され、胴体部分は未発見。。。アメリカ、シカゴで起きた似たような未解決事件を当時担当した刑事ダンは、現地警察の協力要請を受けエディンバラへと飛ぶ。事件を担当する刑事グレ
「豪華キャストなのに、なぜかハマれない…」「評価がやけに分かれているけど、実際どうなの?」そんな違和感を抱いた人は少なくありません。ニコール・キッドマン主演で話題となった『スカーペッタ』は、一見すると本格的な法医学ミステリー。パトリシア・コーンウェルによるベストセラー小説シリーズを原作としたドラマです。共演にジェイミー・リー・カーティス、ボビー・カナヴェイル、サイモン・ベイカーなどの主役級の俳優が揃っていて見応えあり!それなのに──「つまらない」とか「わからない」という評価
ダミアン・ロメイ監督によるアメリカのサスペンス映画。出演はアンドレア・ボガート、ドニー・ボアズ、アリー・フォースバーグ。<あらすじ>島の有力者コノリー家の一人娘フェイは、親友マディと森へ出かけるが、何らかのトラブルによりマディは自殺、フェイは頭部に損傷を負い意識不明の状態で発見される。フェイを助けた猟師のカートは、島に移住したばかりの人物だったが、一夜にして英雄と称えられ、島民の結束を象徴する存在となっていた。事件から3ヵ月後、日常の生活に戻ったフェイだったが、ケガの後遺症
★★★★★★★★★☆2006年94min.ネタバレ最近はラストを伏せる傾向にあります敬称略監督ハンス・ホーン製作総指揮ステファン・バース製作ダン・マーグフィリップ・シュルツ=ダイル脚本アダム・クルートナーデイヴィッド・ミッチェル音楽グイド・ツェッティアエイミー:スーザン・メイ・プラットジェイムズ:リチャード・スパイト・ジュニアローレン:アリ・ヒリスダン:エリック・デインミッシェル:キャメロン・リチ
ダークでシリアスで男臭い渋い刑事ものが見たいなら映画「特捜部Q」シリーズは絶対おすすめです。「特捜部Qって暗そうだけど、そんなに面白いの?」そんな疑問を持っている方にこそ知ってほしいのが、このシリーズの“異常な完成度”です。映画『特捜部Q』シリーズは、未解決事件を扱う刑事たちの捜査を描いた北欧ミステリー。派手さはないのに、一度観ると止まらなくなる中毒性があります。この記事では・「特捜部Q」が面白い理由・シリーズ全作品の見どころ・キャストの魅力と変更点をわかりやすく解説しま