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『いつも何度でも』は、木村弓さんが歌う、『千と千尋の神隠し』の主題歌です。(2001年・スタジオジブリ)作詞は、覚和歌子さん。作曲は、久石譲さんです。この歌は、映画の内容と深く重なりながらも、「喪失と再生・記憶と希望・いのちの循環」というような普遍的なテーマについて、やさしく、静かに、歌われています。はじめて聴いたときは、とてもかなしい歌に聞こえたけれど、いまは、まったく逆の印象を持っています。かなしみは数えきれないけれどその向こ
第16弾となる満花今日の不定期コラムです!本コラムシリーズでは、ガーデニングにおけるあれこれを、「今日」の作業の一コマではなく、もっと長い視点でとらえたことを綴ります。.........今回のテーマは…危険度別!枝の変色が示すバラのサイン!ですこちらの強すぎるバラ愛とは裏腹に突如となくやってくるバラの異変…これってもうダメかも…まだ望みはあるの…一気に不安が襲い、落ち着かない時を過ごしてしまいがちですそこで、私のこれまでの経験を通じて得たバラの異
唐突に始まりました。ゲームをしていて思ったことや改善案や小さな疑問など、わざわざ口に出して言うようなことでもないことを敢えて文章に起こしてみようというコーナーです。何回続けるかわかりませんが、とりあえずやってみようかと思います。そんなわけで第一回は、スーパーロボット大戦シリーズ恒例のシステム【援護攻撃】。援護攻撃とは援護攻撃とは、自身の攻撃に続き味方が攻撃してくれるというもの。システムが初導入されたのは、たしかa外伝かCompact2あたり…だったと思います。およそ20年前から現在
こんにちは(*´꒳`*)ゆうこです本日は《となりのMr.パーフェクト》から『相手は自分に好意があるはずなのに告白を断る理由は?』について☺️韓国ではドラマの名前は《엄마친구아들母の友達の息子》なんですがたまーに何で韓国のドラマの名前と違う名前にするんだろう?と疑問になることがある(。-_-。)《となりのミスターパーフェクト》はどんなストーリーか?ソミンちゃん演じる【ソンニュ】は世界的な大企業のマネージャーとしてアメリカで活躍をしていました。でも、ある事情
皆様こんばんは(^^)私が昔から記事にするか悩んだ一つの内容に、、、タイムリープがあります^_^あれは、まだ数年前の出来事で色々調整のお仕事していたときに起きました、、寝ている時に幽体離脱で時空移動する話は私の周りには本当多くてけど、体ごとリープするのは初体験でした、、、それをコラムにしちゃいました(*^_^*)私の、タイムリープ体験談になります^_^行き先は、記事に書いています^_^以前何人かの方にこの記事を購入していただき感動したからと出版やタイアップのお
デイズと兄弟車のEKワゴンですが、スマートキーの電池が切れたとき、ちょっと変わった方法でエンジンを始動します。キーの電池が切れたとき、他のメーカーならスタートスイッチに近づけるとか、キー本体でスタートスイッチを押すといった手法でかけるものが多いです。が、デイズとEKワゴンはこれではキーを認識しない。どうするかというとコラム下にある四角い穴。ここにキーを差し込みます。すると、キーを認識するのでエンジンがかけられるようになります。知らないとちょっと焦ったりす
米国脱出まであと24日、シアトル発まで17日、退職まであと10日となった(実質出勤日数4日)。昨日は、リモート・ワークの最後の日だったので、iMacを梱包してしまおう、と思った矢先に、壊れた。しかも、まだポルトガルからヴィザ出ないんですが!?動物がメインで出てくる映画は見ないようにしている。コメディでない限り、映画の中の動物は最後には死んでしまうからだ。死ななくても、傷ついたり、置き去りにされたり、虐待されたり、と碌なことがない。向こうの思うツボだと、思いながら号泣するのが殆どだ。そんなわけで
皆さんこんばんは。今日は耕助のブログから2つの記事を抜書きする形でご紹介しようと思います。一つはJamesHowardKunstlerというアメリカの著名なブロガーで、高市早苗が嫌っているトランプ大統領を支持しているようです。Kunstlerは私好みの文章を書く人で、ここでもこれまで何回か取り上げています。今回は「WhenTheySay“Democracy”,TheyDon’tMean“Democracy”」(彼らの言う「民主主義」は「民主主義」を意味しているわけではない
毎年恒例、年末に出版される中野翠さんのコラム集の感想です。な、なんとびっくり、「サンデー毎日」に40年も連載されているのだそうな。よんじゅうねん…。いやあ、なんという年月。最も、数年前から年齢のためか連載のページ数は減り、単行本も後半部分は別の雑誌に連載された映画コラムになっております。ま、出してくれるならなんでもいいのよ、ファンとしては。内容はいつものように(本の帯の言葉を借りて)、世俗観察コラムです。2023年10月から2024年9月までの、世間で起きたア
プリウスαのご入庫です。走行時、ちょっとの段差で足下からコトコトと音がするとの点検です。ステアリングのインタミディエイトシャフトが太く丸から四角に対策品になったのでまずは交換してみたが結果変わらず💧音の震源はもっと上の方だという事でコラムアッセンブリリサイクルパーツにて交換します。中古なんで、コレが大丈夫かもっと酷くないかは交換してみないとわかりません。結果は少し改善程度でした。元のコラムのパワステモーター外して見たら中の樹脂パーツが粉砕されてました。この樹脂パーツだけでも部品が
朝日新聞の土曜日「Be」の”そばに置きたい”欄には面白いあるいはお役立ち‥になるのでは、というものが紹介されているのだが、11月29日のこのコラムに「外出前にパチパチ点検」という題で掲載されていた記事にくぎ付け。”家を出て歩き始めてから、「あれ、鍵閉めたっけ?」「エアコン消したっけ?」と不安になることはありませんか。私はしょっちゅうです。”という書き出しの文章に、思わずある、ある!と身を乗り出している私。外出前にメモに確認事項を書き出して、それをチェックするようにしているのだが、それで
「言ってくれればいいのに」ではなく、言っても無駄だから諦めただけ。言っても伝わらない人には誰もなにも言ってくれなくなる。言っても聞きもしない人には時間を使ってくれる人は多くない。諦めた相手にはなにも言わなくなる。大切な人の指摘やアドバイスはしっかり受け入れましょう。諦められてしまう前に。代表:「これは…本当に大切な話だよな。」「“言ってくれた人”って、本当は一番大事な存在なんだよ。でも、そういう人ほど何も言わなくなる。気づける人でいたいね。」ZUMI:「沈黙は、言葉より
別れ話って、どう切り出すかでその後の人生の疲労度が全然違います。感情的にぶつかって泥沼化したり、相手を逆上させて後悔したり…実は多くの人が「やり方」を知らないだけ。このコラムでは、揉めず・傷つけず・後腐れなく関係を終えるための具体的な言葉選びを、婚活のプロがテンプレ化して解説。いざという時の“お守り記事”です。絶対に揉めない別れ話の切り出し方|プロが教える最強テンプレ|東京都の結婚相談所|20代・30代・40代の婚活に強い「結婚相談所東京フォリパートナー」【Part1】別れ話
当事務所の弁護士田村が度々Youtube出演させていただいている、次世代の結婚相談所【ナレソメ予備校】。今回はナレソメ予備校様のWebメディア、『ナレソメノート』に弊所弁護士田村のインタビューが掲載されました。今回のタイトルは【弁護士解説】事実婚は「安易に選ぶべきではない」。知っておくべき“3大デメリット”とは?著名人が選択したことで注目を集めつつある「事実婚」。新しい家族のスタイルや自由な形態として魅力的に感じられるかもしれません。その一方で法律婚と比較した際に、大き
5月3日は、リカちゃん。リカちゃん人形でお馴染みの、香山リカさんのお誕生日です。おめでとうございます。昭和42年に、11歳。=昭和31年生まれ。もはや古稀に近いじゃないですか!凄いですねぇ~っ。リカちゃん電話(赤い屋根の公衆電話が、3分10円だった頃)を、コーコツと愛してましたよ、わたし。初代ボイスは、ハイジの杉山さんです。最近の子は、あまりリカちゃんに興味を示さないみたいですね。<リカちゃんキャッスル>も、子供より保護者が熱いんだとか。わたしの友達で、この日が誕生日の人が
第14弾となる満花今日の不定期コラムです!本コラムシリーズでは、ガーデニングにおけるあれこれを、「今日」の作業の一コマではなく、もっと長い視点でとらえたことを綴ります。.........今回のテーマは…これだけは!バラの冬剪定の極意ですバラは休眠期である冬の剪定が、春の豪華絢爛な開花を左右する重要な作業になりますご自宅にあるバラ苗…剪定せずに放置されている方もおられるかもしれませんしかし、騙されたと思って、一度剪定してみてくださいきっと5月の開花時期に
こんにちは!冷凍お肉で“便利さ”をお届けする「お肉屋のふじ子ちゃん」の水日の社長です!最近、業者さんとの会話でも、仕入れ表を見ても、どうしても目を引くのが……**「鶏肉、めちゃくちゃ高い!!」**という現実。実は今、鶏肉の相場が過去にないほどの高水準となっています。いつも買ってくださっているお客様も、「あれ?ちょっと前より高い…?」と感じていらっしゃるかもしれません。🐣なぜそんなに高くなってるの?理由はいくつかあるのですが、いま特に影響しているのは以下の2つです。
和泉雅子さんがお亡くなりになったのは7月9日に事でした。さすらいが初めて雅子ちゃんとお逢いしたのは中学三年生の時です。それから時が経ち、お会いする機会が何度かあり、気さくにお話させて頂いていました。「マコのよもやま話」は、7月19日に「連載29先輩すご~い!」が最後でしたが、生前に書き留めていた原稿を引き続き掲載と言う事で、やっと10月に入り掲載されました。マコちゃんを思い出しながら読んで頂ければと思います。日本老友新聞TBSの連続ドラマで、なんと、柳家小さん師匠と共演した
こんにちは。有田和明です。本日もトップビジネスアスリートになるためについて書きます!私のアスリート時代の写真です。笑↓↓↓ビジネスで成功を収めるトップビジネスアスリートは、スキルやテクニックが優れているだけではありません。最も重要なのは、考え方です。成功者の考え方の特徴は、シンプルです。逆に成功していない人の考え方は、とっても複雑です。シンプルな思考の人とは、考えても変えることのできないことや、自分ではどうしようもないことに頭を悩ませない人です。うまくいかない人の多くは、考える
ハンドレッドアカデミーまつもとあつし・PT(医療国家資格)・自然と人の関係をテーマにした「株式会社HundredJapan」を設立・講演・講座などを通じて“生きる知”を広めていますはじめまして。僕はハンドレッドアカデミーという心・自然・体・腸・食・暮らしをひとつながりとして理解し、“いのちのまんなか”を取り戻すための教育活動をしています。この活動は、もともとは僕自身の“問い”から始まりました。人は、なぜこんなにも心と体をすり減らして生きているのか。“健康”や“幸せ”って
なんとはなしに、人に怖がられている人がいます。それぞれの"そういう人"に、怖がられる理由もあるのだろうけれど、怖がれることでその人たちは、損してる…そういうこともあると思っています。いい話や、おもしろいことを聞ける機会を逃しているかもしれない。安心して和気あいあい過ごせる場のほうが、きっと本人も気持ちがいいはずです。でも、なかには「怖がらせること」を武器にしたり、商売にしている人もいます。力を見せつけたり、怖い噂をわざと広
フェイスブックインスタグラムホームページ良かったらリンク先も訪問して下さいSNSにコラムのような新聞記事のような投稿を毎日掲載し、その1000回記念のお祝いパーティーに花束を贈りたいとの事でお作りしました。その当事者を私も存じておりお花の注文も度々頂くお客様👨という事でこんな感じの豪華な仕様になりました。可愛らしさと華やかさ1000回記念を祈念して千両の花入りそしてnewsなラッピングそして背面にはその
もう一人の記者が書くコラム㉖読んで頂けましたら幸いです🙇♀️年末になり、寒さが厳しくなってくると、思い出す光景がある。2009年12月、埼玉県熊谷市で数人が街頭に立ち、何かを書き込んでいた。時間は午後7時ごろ。日が沈み、真っ暗な中だった。「こんなに寒いのに、いつまで続けるんだろう」。その中の一人の女性に声をかけたかったが、邪魔をするわけにもいかないので、なかなか声をかけられずにいた。女性はひき逃げ事故で亡くなった小関孝徳さんの母親。「孝徳さんのお母さんが熊谷市の事故現場に立って
おはようございます。年内でこちらのアメブロを終了とさせていただくにあたり、現在私が運営しているSNSやアカウントに関して載せておこうと思います。ーーーーーーーーーー〇現在、使用しているSNSやアカウント✔インスタ✔YAMAP✔Threads✔HP(コラム)✔note(※アカウントのみ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー〇終了したSNSやアカウント・FB(アカウント削除済。)・アメブロ(2025年12月末日まで)ーーーーーーーーーーーアメブロ
「週刊プレイボーイno.45」(集英社)に掲載されていた呂布カルマさんのコラム内容がちょっと気になる内容だった。このブログの読者の皆さんにも読んでみてもらいたいので、全文抜粋させてもらおうと思う。「そもそも“炎上”といわれること自体が不本意というか、個人的にはただ話題になっているだけで炎上した覚えはない。これよりも前から俺はちょくちょく炎上するといわれがちだったが、やじ馬以外の誰かに正式に怒られたこともなければ、謝罪させられ
「よろしいですか?」毎日の昼下がり、鳩時計の鳩が決まった時間に顔を出すように、その声は読影室に響きわたる。掃除の時間である。声の主は、年を取った小柄な男性だ。背筋は少し丸まっているが、年齢のわりに足取りはしっかりしている。少し掠れているのに、はっきりしていて、どこか心地いい声。昼食や会議中でないことを確かめるために、扉の向こうから一声かけてから、いつものおじさんは掃除を始める。最初に各所のゴミ箱からゴミを回収して、新しいゴミ袋を取り付ける。次に床を箒で掃除
久しぶりにブログを更新します。長らく休んでしまいごめんなさいm(__)m今日は「キレイな女性」について最近感じた事について書きたいです。当店に長く通っていただいているお客様で、80代のお客様のお話しです。十年来のお客様で、お互い十年の間で色々な出来事がありました。お客様はまだ現役でお仕事もされています。おしゃれとお料理とお酒が大好きなチャーミングなお客様。悲しい出来事もあられたり、そんな時でもご来店なさった時は「髪をキレイにすると、元気になるのよね!」「嬉しい気持ちになるの…!
ダウンタウンの浜田雅功さんは、浅香唯さんの『セシル』が好きらしいです。いま、あらためて聴いてみると、やっぱりいいんですよね。「人は大人になるたび弱くなるよねふっと自信をなくして迷ってしまうだから友だち以上の愛を探すの」(作詞:麻生圭子)大人になるって、強くなることだと思う時期があります。でも現実は、ひとつ知るたびに迷いが増えて、いろんな感情が混ざっていく。子どもの頃より、正直になれなかったり、だれかに頼ることが
トンコトンコさんは70歳を過ぎた頃から畑仕事を始められました。じゃがいもを掘るから取りに来られぇと言うので、ラジオ体操仲間と一緒に畑に行くことに畑には、じゃがいも、玉ねぎ、にんじん、ピーマン、オクラ、トマト、きゅうりなどたくさんの野菜と、ひまわりや百合など、綺麗な花々が咲き誇っていました。じゃがいももいろいろな種類があって色も違うし形も違う。今までも季節ごとに違う野菜をいただきに畑に行かせていただいたけど、行くたびに楽しいしワクワクしてしまう70歳まではサラリーマ
傷つきやすい人は、傷つけやすい人でもあると思います。小さなことで傷つく人は、小さなことでほかのだれかを傷つけます。怒りの沸点が低く、些細な私憤を、あたかも大義ある公憤のようにすり替えて、だれかを攻撃してしまうことがある。アドラー心理学では、「人は自身の劣等感を刺激されたとき、『怒り』の感情を持ち出して、他者を攻撃する」と考えるそうです。じぶん自身をふりかえってみても、なにかに強く怒っているときというのは、たいてい無意識のうちに劣等