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ブログをお読みいただきありがとうございます。インドネシア・バリ島のコーヒー農園と直接つながり、現地のリアルなコーヒーをお届けしているウフコーヒーです。【キンタマーニコーヒーの本質|他産地と決定的に違うポイント】バリ島キンタマーニのコーヒーは、インドネシアの中でも明確に異なる特徴を持つ産地です。まず最も大きな特徴は、ウォッシュド(水洗式)精製が主体である点です。インドネシアの多くの産地(スマトラなど)がウェットハルによる重厚で土っぽい風味を持つのに対し、キンタマーニはクリーン
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。ホワイトコーヒーってなんですか?バリ島で見かけました。と頂きました。おそらく、これの事かなと。マレーシア発祥の「ホワイトコーヒー」のブランドで、インドネシア(ジャワ島やバリ島)にも支店があります。・どこでもお湯を注ぐだけで飲める甘くてミルキーなコーヒー飲料・「ホワイトコーヒー」という名前どおり、苦味が少
5/16〜19で行った🇻🇳ベトナム•ホーチミン旅行をレポート中です🇻🇳個人手配でベトジェットエア往復49000円ホテルコンチネンタルサイゴン2泊3日朝食付き11260円(agoda)1人60260円ご訪問ありがとうございますWinMartで最後の買い物気になったものは全部買ったので心残りはありませんホテルに戻り買ったものをスーツケースに詰め込めるだけ詰め込みチェックアウトスーツケースはホテルで預かってもらえます時間制限はなく何時に戻るかの確認だけわたしたちは夜中のフ
ジョグジャカルタを訪れた目的の一つは、バティック工房の訪問です。バティックは所謂ろうけつ染め。インドネシアバティックは、世界遺産に登録されており、日本の着物文化にも影響を与えています。昔から、バリ島大好きで何回も訪れているので、バリのバティックは買い求めてきたのですが、日本と同じく、インドネシアでも、エリアによって染織文化は違います。特に、ジョグジャカルタは有名なバティックの産地。昔から是非訪れてみたいと思っていました。今回は、まる1日をバティック工房の訪問にあて、プライベートに車
テレビや雑誌で「世界一高い幻のコーヒー」と紹介されているのを見ると、一度は飲んでみたくなりますよね。実はジャコウネココーヒーは、一般的なスーパーではほとんど売っておらず、確実に入手するならネット通販が主流です。項目目安・ポイント価格の目安豆(100g):3,000円台後半〜1万円前後(※お店で飲むと1杯2,000円〜5,000円前後)お試しパック:約1,000円〜販売場所ネット通販が確実(実店舗での取り扱いは非常に少ないです)数万円するイメージもありますが、通販
ブログをお読みいただきありがとうございます。インドネシア・バリ島のコーヒー農園と直接つながり、現地のリアルなコーヒーをお届けしているウフコーヒーです。バリ島のコーヒーは“濾さない”。300年続く伝統の飲み方とは?■バリのコーヒーは「ドリップ」ではないバリ島のローカル家庭では、今でも昔ながらの飲み方が残っています。それは、フィルターを使わないシンプルなスタイル。粉にお湯を注ぎ、そのまま沈めて飲む。日本で一般的なドリップとはまったく違う文化です。■名前は「コピ・
ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。インドネシア・バリ島の友人のコーヒー農園から野生のジャコウネココーヒーをお届けしているウフコーヒーです。コーヒー袋に入れる「窒素ガス」とは?実はコストがかかる包装技術ですコーヒー豆の袋をよく見ると、少しふくらんでいる袋を見たことありませんか?実はあれ、空気ではない場合があります。多くのコーヒーでは「窒素ガス」が袋の中に入っています。今日は、コーヒーパッケージの裏側にある技術を少し解説します。■コーヒーの一番の敵