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コキ110-2の中古車が中古車屋さん(車かっ!)で販売されていたので購入しました。しかも前回は空コキだったのに、今回は19Dコンテナが5個積みです。しかし、この19Dコンテナって違和感あるよねー。KATOの19Dなのでした。どおりで違和感あるはずだわ。真横からではないんですが、実車の19Dコンテナ満積みの状態。コキ104ですが車体長が同じはずなので、上のコキ110のようにコンテナ間の隙間がスカスカにはならないです。コンテナに限って言えばKATOのは小さめに作られているようです。
今日はKATOのコンテナ貨車コキ104と106です。ステップに白色、手すりに黄色の塗装を行うんですが、104にはステップ表現が無い😲で自作することになりました。DCC車両検知を途切れなくする”クルクル抵抗車輪”の設置もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。コキ50000編成に続き↓、コキ104,106で組成される20両編成のコンテナ貨物列車にも車端ステップ、手すり塗装を行います。牽引機はED751015+ED75145の重連、後者は尾灯点灯化をやった
模型でコンテナ列車を再現するのに、どんな積み方があるかなーとちょっと調べてみました。いつも満コキだとつまらないのと、コンテナの積載個数を減らすのと。実車で確認してみたくなったわけです。一般的なコンテナ車のコキ100系は12ft(フィート)コンテナなら5個搭載できるようになっていますが、実車はどんな積み方?まずはコンテナ積載なしコキ107-589まあまあ綺麗なコキ107の写真も撮ってました。12ft×1個積みコキ106-308バランスよくセンターに1個。1個積みはこ