ブログ記事237件
4月のジャンク品漁りで収穫したコンテナを失念していたので投稿w3121UM12A-5000形コンテナ(2個入・グレー)660円2002年10月再生産(2011年06月発売)建設残土等の輸送用に製造された20ftコンテナで、屋根に蓋があるが、無蓋コンテナに区別される。コキ50000形、コキ104形等、各種コンテナ車に簡単に搭載可箱なし、包袋なしの叩き売りwこのデザインは、絶版になったのかな。先日グレードアップさせたコキにオンw『KATOコキ107、106の車端部ディテー
本日、吹田貨物ターミナルで開催されるコンテナ博。『JR貨物2026年5月6日(水・祝)コンテナ博2026in吹田貨物ターミナル駅開催』【JR貨物】コンテナ博2026in吹田貨物ターミナル駅日本貨物鉄道株式会社関西支社吹田貨物ターミナル駅では、鉄道コンテナや貨物鉄道の仕組みを「見て・遊…ameblo.jp発売日を忘れていて、チケット買えなかったので、前日に気分だけでも体感しようと現地を訪れてきました😅岸辺駅に到着。線路を跨ぐ自由通路から吹田方面を見てみると...明らかに
いつものように貨物列車を撮っていると、探し物のコキ104-10000番台が。4両ぽっきりの存在でどこを走ってるのやら。よーく観察してないと見つけられません。前に一度撮り逃しているので今回こそは!コキ104-10000番台は当時のセノハチで後部補機の走行解放をするために登場しました。4両が製造され安治川口駅に常備されていましたと。ん?なんで安治川口なんかね。広島ではなく。※セノハチ=山陽本線の瀬野~八本松間の急こう配区間。今は西条で停車して開放するので必要なくなり一般車と同じ扱
模型でコンテナ列車を再現するのに、どんな積み方があるかなーとちょっと調べてみました。いつも満コキだとつまらないのと、コンテナの積載個数を減らすのと。実車で確認してみたくなったわけです。一般的なコンテナ車のコキ100系は12ft(フィート)コンテナなら5個搭載できるようになっていますが、実車はどんな積み方?まずはコンテナ積載なしコキ107-589まあまあ綺麗なコキ107の写真も撮ってました。12ft×1個積みコキ106-308バランスよくセンターに1個。1個積みはこ