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今回は…ローヌの新星として躍進する二人組、醸造ディレクターのランヴィエ氏とマネジメントからマーケティングを担うドーヴェルニュ氏が営むワイナリー「ドーヴェルニュ・ランヴィェ」の“リュベロン/ヴァン・グルマン・ルージュ”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ドーヴェルニュ・ランヴィエとは?/サイトより引用】2004年の設立ながら、リリースするワインがパーカー100点をはじめ軒並み高評価を獲得。ローヌの未来を切り拓いた存在としてフランス国内のプレスから賞賛を浴び、今や世界中
今回は…世界最高峰のワインのエキスが溶け込む「究極のガレージワイン」と呼ばれる、“マス・ラヴァル/グラン・キュヴェ”の2021年VT…をいただきました。(^^♪********【マス・ラヴァルとは?/サイトより引用】「マス・ラヴァル」の畑は、あの有名な南仏ワイン「ドーマス・ガザック」の真隣に位置し、南フランスはラングドック地方アニアーヌ村にあります。1970年、ボルドー大学地理学の偉大な学者アンリ・アンジャンベール氏は長年サンテミリオンに関する膨大な研究実績を持っていましたが、その彼が最
今回は…コート・デュ・ローヌ地方で16世紀からワインを造り続けている歴史ある生産者「ドメーヌ・マズール」の“コート・デュ・ローヌ/カルト・マロン”2011年VT…をいただきました。(^^♪********【ドメーヌ・マズールとは?/サイトより引用】16世紀より代々コート・デュ・ローヌ地区でワインを造り続けているマズール家。現在では、150haもの自社畑を所有する由緒ある蔵元です。代々続く蔵元だけあって、樹齢100年以上の葡萄の木が植えられている畑や、丘の上に広がる日当たりの素晴らしい斜面に
今回のご案内は「ほぼワインメーカーズディナー的なものに近い?もの」。南フランスを代表する生産地「シャトーヌフデュパプ」がメインの会です。「現地に行き尽くしている担当者」ではありませんが、インポーターの弊店担当者に解説の一端を担っていただきます。何が面白いか?というのは、3点ほどありますが、詳細は当日のお愉しみ。(気になる方はお問合せ下さい)ただ強調しておきたいのは「シャトーヌフデュパプが出てくるのに、その値段でええの?」なワインという事。またとない機会をお