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悪名高くて有名な読解問題がある。それがこれだ。多分見たことがあると思うが、この問題は日本語として致命的な欠陥があり、人に読ませる文章にも問題文にもなっていない。前半部分は分かるが、後半を読んだ瞬間全く理解不能になってしまう恐るべき悪文だ。知識があれば分かりやすいかもしれないが、だとするとそれは読解力とは関係なくなってしまう。そして知識がないと何通りもの解釈ができるせいで頭が混乱する。なのでこの文章は読解力を問う問題として成立していない。まず「同じグルコースからできていても」とい
たまたまSNSで「アレクサンドラ構文」「アミラーゼ構文」というものをみました。どちらも特徴的なのは、一見すると非常に簡単な文章なのに、正答率が意外と低いという点です。そしてこの問題は、単なる知識不足ではなく、文の構造を追えていない修飾関係を理解できていない単語だけを拾って読んでいるという“読解の仕方”に関係しているんじゃないでしょうか。アレクサンドラ構文とは?まずは有名な「アレクサンドラ構文」です。問題は次のようなものです。アレクサンドラ構文Alexは男性にも
まあ単純に、「アミラーゼという酵素は、グルコースとつながって出来た、でんぷんを分解するが、(同じグルコースから出来ても)カタチの違うセルロースは分解できない」ンゴねぇセルロースと比較対象になっているのは「でんぷん」なので、答えは①ンゴねぇ→淳③あげとる場合じゃないンゴwただ厳密には、「セルロースは●●とカタチが違う」のは、全部違うンゴ笑また、以下も同じように文章読解能力を調べるやつ
こんばんは今回のリブレ2のセンサー、ハズレかもしれません。最初からなんとなく違和感あったけど、誤差がひどすぎる。そして今日は、60位高い数値を連発!235の時の実測値151200の時の実測値112246のときの実測値189今までハズレを引いたことはなかったので、残念😢実測のできるやつも個人輸入で買ってたから良いけど、リブレ2だけしか無かったら、動揺しちゃうとこよ。
中学や高校の家庭科では3大栄養素として炭水化物・タンパク質・脂肪を習ったと思いますが、炭水化物(米や小麦粉や果実など)からはグルコース(ブドウ糖)という超効率の良いエネルギー源が作られます。グルコースは優れたエネルギー源であり、これを材料とする「糖代謝」は通常のエネルギー代謝の基本です。ところがグルコースのもとになる炭水化物が体の中にろくすっぽ入ってこない慢性的な栄養失調や長期間の絶食が続くと体内ではグルコースの著しい不足が進行します
こんばんは今日は、昔お世話になった方にお会いする機会があり、ちょうどその方のお誕生日が近いこともあり、ケーキをお相伴することに!え?!ショートケーキなんて、いつぶり?少なくとも1年以上食べてない。いいんでしょうか??しかも、目の前でポグリボースを飲むわけにもいかず、薬なしで、頂きまーす!パクリあぁ、、美味しいよ。なんて美味しいんだ!チートデイ?その後の血糖値はと言いますと、意外にもいつものお昼と大して変わらず、200を少しばかり超えたくらいで済みました。うふふもっと頑張って