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今日の大田市は晴れ。朝一番は、昨日車検を終えた3台の試運転からスタート!出雲市I様Ninja1000出雲市T様Z900RS出雲市K様Z900RSCAFE天気が良いと、試運転も気持ちが良いですね。仕事中ですが、ちょっとだけ得した気分です( ̄▽ ̄)3台とも問題なく、絶好調~!明日以降、順次お引き取りいただく予定です。このたびは車検のご依頼、ありがとうございました。続いて、出雲市F様ご購入KLX230SHERP
PCXの納車準備をしています。オプションのご注文も頂いていますが、初めての物があります。カエディアのグリップヒーター”KDR-GH3C”です。どんな商品化ワクワクします。と言うのも、カエディア製はユーザー目線の設計であるのみならず、取付ける整備士目線でもその設計がされているからです。早速開封して見ました。印象は・部品点数が多い・電源はバッテリー直取り・配線がゴツい(太い)作業に取りかかると・左側グリップはスカスカの為、ハンドルパイプにテープを巻き隙間を埋めた。(ボルトに
本日は、家事都合で有給休暇午前中は嫁の検査通院送迎、そして午後からはSV650のグリップヒーター外しそう、やらないって言ってた作業なのですが、背に腹はかえられぬ事情により外す事にしましたその作業の前日に、X350ハンドル右側の穴あけ位置出しとりあえず、左ハンドルのスイッチボックス穴と左右対象となる位置を割り出しましたChatGPTに相談するも、現実的な回答がなく、めっちゃ悩みながら何とか確定垂直位置はこれで間違いないので、この位置を基準にCB650Rのハンドル現物を見て、水平位置を測
初日の出ツーリング用にカブに付けたハンドルカバーですが、実は当日、道の駅掛川に着いた時に取り外してしまいました。酔っ払いっぽいフラフラ走る車を回避する場面がありまして・・・K●MINEのハンカバだけかもしれませんが、とにかく操作しにくい。バイクたるもの、咄嗟のときに正常な操作が出来ないのはイカンのです。というわけで、ナックルガードを導入です。先日借りた代車もナックルガードが付いていたのですが、小さいのに侮れない効果だったんですよね。早速
レブル1100の初めてのタイヤ交換でした。26.000㎞ちょっと走りました。28.000㎞行けそうでしたけど4月からまたまたタイヤ値上がりの噂もありますので交換しときます。工賃込み6万4千円でしたと覚書。ミシュラン、コマンダー3にしました、SNSレブル乗りの間ではとても評判が良いようです。ハーレーにコマンダー2入れてましたが、コーナー切り返しで粘る、雨天時のグリップ感薄い、で好みではありませんでしたが、フロントタイヤのパターンも変わりましたし、良くなってるのかな?とおもってミシ
すチョーベリー寒い🥶冬ですよ、冬SSで、寒い中、電熱グローブ、もしくは気合いと根性で頑張ってる人、様々ですが、ワタクシは操作性が気になるので、電熱グローブが苦手です。10Rや6Rで油断すると、グワッと加速しちゃうのでそんな悩みをとうとう解決それはラフアンドロードと読みます。カーボン風ハンドルカバーこれだけでは終わりません中身はこうではなく、巻き付け式をレバーガードに巻き付けますレバーガードがあることで、ハンドルカバーが風圧でブレーキレバーを押すとかはありません!
メーター内の設定画面でグリップウォーマーの設定ができるとなればこれを使わないのは勿体無い高ポイント還元の時に買っておいた最近のマニュアルはみんなこんな感じ?日本語文面一切無し絵を見て理解しろと分かるには分かるけどもうちょい補足は欲しいよねここに行くまでが結構大変サービスマニュアルには一応文面あるけどこれまた簡易的というか以前ほど細かい説明は少ない気がするあくまで補足的なんだろうな〜メインは動画でお勉強してください的なYSPにはメカ
想定内転倒。車両はこちら。林道のベストギア、KLX230シェルパです。これまたRSM的にはアメリカン同様、全くの無知なので気の利いたコメントは出来ないが~「乗りやすそう」と言っておこうwさて、ハンドルチョイグイ。この手のバイクなら転倒は仕様が無いよね~ライン出すと分かりやすい。と、マフラー。なぜかニンジャ乗り並みにウィンカーリフレクターが溶けてる。カバーとの隙間を見ても分かるが
会社から帰って夜な夜なXSR700をツーリング仕様にいじっていました。グリップヒーターを付けたり。ステップのプレートを付けたり。シフトペダルの靴の保護カバーを付けたり。きつねのステッカーこっちは夏に那智の滝を見に行った時に買った八咫烏のステッカーを貼ったりマフラーも寂しいのでヤマハのステッカーを貼りました。ノーマルマフラーのデザインが完成されすぎてスリップオンに変える予定もなし。バックステッププレートもよく観ないとわからないレベル。そして今日は最
目前に迫ったU125ですが・・・サイドカバーを外し~の。シーとも取っ払って~の。CB50SA改に付けてたサイドバックサポートを移植するためでした。秋も深まってきて、峠では気温が0度近くまで下がるとのこと。防寒のため持ち物が増えそうなので、合羽やブーツカバー、テムレスなどを入れたタチバナのUSバッグが後輪に巻き込まないようにするためです。旅支度を載せてみました。U125の走行中は黄色の着替えなどが入った防水ボストンはトランポに積みますので少し軽快になる予定です。
例年12月に入るころには仕事が繁忙期になることと冬はバイクに乗らないをモットーにしてきたので愛車をガレージで冬眠させてました。今年になって健康寿命からバイクの乗れる年数を考えたら少々寒くても時間を作ってバイクに乗るようにしようと決意!したもののデザートXにはグリップヒーターが付いていない。見た目と操作性で純正品が一番であることはわかっているが、ドゥカティの純正グリップヒーターは5万円以上するらしい。たかがグリップヒーターで5万円ってぼったくりじゃないのか。そこで今年モデルチェンジ
GSX-S125購入から1年5ヶ月経過しました。バッテリーは今のところ元気ですが、中古バイクのためバッテリー使用年数が不明確です。SR400やアクシス90など(キャブ車)は、キックスタートで始動出来るのですが…。FI(フューエル・インジェクション)バイクの場合、バッテリーが上がると不動に陥ってしまうので注意が必要です。若い頃、キックが壊れたスズキ「RG50E」に押しがけで始動で乗っていたのですが、このバイクはどうなんでしょう?ECUが動く最低限の電圧が残っていれば、押しがけ可能のよ