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※本記事について。当局より怒られちゃったら即削除death。ビビりだもんで・・・貴方は「自転車盗難&防犯対策」されているだろうか?頃合いだろうか?1年経ったので(話せる範囲で)そろそろ封印を解こうじゃ無いか。そう、「俺の愛機を盗んだ輩を、自力で捕まえ取り戻した話」を。2024年5月下旬。桜もすっかり散り新緑鮮やかに萌える季節の到来。あと一週間もすれば、6月に突入というそんなある日のこと。いつものように仕事を終え地元の駅に降り立つ。この日は朝から会議があ
皆さま、こんにちは!STAFFの斎藤です(^^)↑思いっきり題名でネタバレしておりますが実は先月の初めに私STAFF斎藤新たなNEWバイクをお迎えしておりました(予約注文してから半年、ついにこの日が)⬇︎⬇︎⬇︎cannondaleTOPSTONECARBON1LEFTYAXS(サイズ:47)↑たしか今年の3月ごろにcannondale公式から発表され、Insta
サドルはライダーの身体とバイクをつなぐ最も重要な接点のひとつ。たった数センチの違いが快適性やパワー伝達に大きな影響を与えます。イタリア発のサドルブランド「Prologo(プロロゴ)」は、プロロードチームからMTBライダーまで世界中のトップ選手に愛用されており、常に最新のフィードバックを製品に反映させてきました。2026年モデルでは、その中でも注目すべき3つのモデルが登場しました。ロード系プロ仕様のNAGOR4CPC、クッション性と安定感を増したエンデューロ仕様のNAGO
今日はToshi店長の新たなる発見、いや、革命とも呼べる話をぶちまけるぜ!テーマは「フレアハンドル」そう、あの「ツーリングバイクみたいでダサくね?」って最初は鼻で笑ってたハンドルだ。だがしかし!こいつがマジで神だったって話、聞いてくれよ!フレアハンドルとの出会い:最初は完全スルー正直、フレアハンドルなんて「ふぁwダサっ!」って思ってた。グラベルバイク組むときも、見た目だけでリッチーの、CLASSICVENTUREMAX420mm(ドロップフレア24度)をなんとなくセッ
104サイクル店長TOSHIです。最近、ネット通販やメルカリとかで部品買って、自分でロードバイクやグラベルバイク組む人、めっちゃ増えたよね。正直、完璧に組んだ状態を見慣れてるプロの目から見ると「うわっ……これは……」ってなる車両、ほんとに多いんです(笑)ブレーキワイヤーが長いまたは短かったり、ディレイラーのアジャストボルトが完全に無視されてたり、BBの締め付けトルクが「気合い」だったり......見てるこっちがヒヤヒヤするやつ、たまに見るよ。お店によっては「自作品お