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今日は午後から美容室へ出かけます!なので、午前中に更新実は昨日の夜から「Canvaデザイン3日間ワークショップ」という講座(zoom)を受講していますhttps://www.canva.com/「Canva」って名前だけは知っていたけど、どういうものかよく分かっていなくて。。。調べてみたら、無料のオンライングラフィックデザインツールであることがわかりました今までコンサートのプログラムは「ワード」を使ってみたり、チラシなどはホームページビルダー付属の「ウェブアートデザ
実はこの記事が…記念すべき500記事目なのデスこのなんかちょうどいい節目に、たまたまこの記事を書けて嬉しいです。あのね。MaisonMatine(メゾンマティン)から新しく出たシリーズ「ナイトフィーバーコレクション」を、大人買いしちゃったの昇天なんかもう、コンセプトもグラフィックデザインもあまりにも好みすぎて…来月が誕生日なので、少し早いけど自分への誕プレということにいたしました。しばらくは節約生活かねぇ…。しかし。ほんっと〜〜〜に、好きなデザインなの‼️『幸せすぎ
はじめに——なぜ今、山本ヒロキを論じるのか日本のグラフィックデザイン史において、「誰が代表作を残したか」「どの作品が時代を象徴したか」という語りは多く存在する。一方で、「代表作を残さない」「スタイルを固定しない」「答えを出さない」という態度を、ここまで一貫して引き受けてきたデザイナーは決して多くない。本稿では、デザイナー・教育者である山本ヒロキを中心に、彼が連なる系譜——井上嗣也、中島英樹——を含め、日本のデザイン界における特異な態度の系譜を整理する。その目的は人物評伝では