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訪問いただき、ありがとうございます。目次ロースタリー東京に行ってきました今回のMyBestPictureウイスキーバレルエイジドのコーヒー豆が・・・ロースタリー東京に行ってきました昨日(7/1)久しぶりに、STARBUCKSRESERVEROASTERYTOKYOスターバックスリザーブロースタリー東京に行ってきました。現在、ブログ作成中なのですが・・・書きたいことが、ステキな写真たちがありすぎるーーーっ(笑)そもそもスターバック
リアルタイム情報悲報ベネズエラに行くのやめた、行けなくなった、ついに中米→南米に入りました!ブラジルに入国しました!---------------6月14日1ケツァル21円グアテマラ1レンピア6円ホンジュラスさて!バケットリストの一つ、セムクチャンペイも無事行けて、もうグアテマラでやり残したことはない!と出国をします。(翌日)宿📍HotelRabinItzamお部屋は通りに面してて、バイクの音がややうるさかったけど、この宿は、洗濯に最適な大きめな流しもあって2階
キャスパーユンカー選手、契約満了のお知らせhttps://nagoya-grampus.jp/news/pressrelease/2025/1118post-2594.php西武「新型レオライナー」2026年3月デビュー第1編成が完成新形式「れおけい」の由来は?|乗りものニュースhttps://trafficnews.jp/post/607283三原の工場ってことは三菱重工製だホイブラーデン退団も「来季のセンバは藤原とコンビでいける」https://news.y
訪問いただき、ありがとうございます🌅今回はこちらのコーヒー豆について、書いていきます📝オータムブレンド2025●豆いろんな豆が混ざってる感じ🎶大粒はスマトラかなぁ。●香り・豆自体(パケ開封直後)甘い香り、ちょっと酸味のある感じ。(パケ開封後数日経過)やはりスマトラ由来の、ハーバルな個性豊かな香りが出てきました(笑)●味・ハンドドリップ(ICE)(パケ開封直後)香りとのギャップが・・・すごいっ(爆笑)スマトラががっつーーーんっとくる味
こんにちは!年間300種類、1,000杯のコーヒーを飲む、スタバ歴20年以上、カルディマニア、日本一チェーン店のコーヒーを飲んでいる、コーヒーソムリエKazuです。カルディコーヒーファーム(キャメル珈琲)さんの店舗には、ショーケースにたくさんのコーヒー豆が並んでいます。よく見ると、1番左に人気のマイルドカルディ、そこから右に進むにつれ、どんどん深煎りになっていってる気が。スタバでも左からブロンド→ミディアム→ダークとなっていますもんね。中でもカルディの深煎りとい
大人の時間帯にお引越ししたクレイジージャーニー。丸山ゴンザレスたまがお宝を披露してたのだけれどちょっと興味深かったのでメモがてら。※今日も画像は全てお借りんぼであります。お宝はこの4つ。①タイのシマウマ像タイでは人が亡くなったところにシマウマを置く風習があるそうで、道路とか病院とか色んな場所に置いてあるんだって。日本で言うところのお地蔵さん的な感じだそうで、慰霊とか鎮魂の意味があるみ
去年の12月から東武東上線の喫茶店巡りをゆるりとスタート。お洒落系のカフェよりはレトロな喫茶店、そして禁煙店であることを条件に調べて見つけたお店に行こうと思っていまして12月上旬は大山のレトロな喫茶店へ⇒☆そして月末は雰囲気はカフェですが、珈琲の専門店と言った方が良さそうなお店へ。(そもそもジャンル定義がよく判らないのですが)「上板橋珈琲焙煎所」東武東上線北口から3分くらいのところにありました。壁が窓ガラスなので、通りから店内を眺めることができます。駐
ペリカンバナこの日、温室ならではのペリカンバナという大きな花が開いているのを初めて見た。ペリカンバナアメリカ大陸最大の花で、原産地では4月から7月頃にかけて開花する。植物園では9月中旬頃に開花したようで、12月中旬でもその開花が見られた。ペリカンバナ:ウマノスズクサ科別名アリストロキア・グランデフローラ。原産地はグアテマラやアンティル諸島などの中央アメリカ。花の基部の筒状になった部分が楽器のサクソフォン
昨年あたりから喫茶店(カフェというより、喫茶店)の新規開拓がしたいなと思っていました。なんとなくですが、そこそこ馴染みのある東武東上線の大山駅に良いお店がないかしら?と検索し、いかにも“喫茶店”らしいお店へ行くことにいたしましたの。東口に出たのは初めてでした。おお、こんな案内が。東口を背にして左を見たら目的のお店が見えたのでひと安心。「あおい珈琲店」自家焙煎珈琲豆の販売も行っている喫茶店です。入店すると「お好きな席へどうぞ」と。レトロだけ
「バナナリパブリック」ということばを聞いて、あなたは、何を思い浮かべますか?私はずっと、あの服のブランドでした。なんとなく南国っぽくて、おしゃれな名前みたいな。でも、最近あることを知ったんです。「バナナリパブリック」って、もともとは服とは全然関係ない言葉だったんです。しかも調べてみたら、え……。バナナ会社が、そんなことまでしてたの?と、正直ショックすら受けました。今回は、そんなバナナのお話です(ププッ)。ただし、途中から、かなり重たい
今回のお題は、グアテマラの20ケツァール金貨(1926年の単年発行)アメリカの金貨といえば、ワシが爪を広げて飛び立つ。力の象徴として、空を割るような構図が定番だ。一方、グアテマラの金貨に描かれているのは、尾羽をたなびかせて静かに枝にとまるケツァール。同じ“国鳥”でも、語り口がまるで違う。1926年、グアテマラ共和国が発行したこの20ケツァール金貨は、国鳥ケツァールを堂々と中央に据えた単年度発行の記念金貨。直径約34mm、重さ約33.4g、金品位.900。アメリカのダブルイーグル金貨と