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その1ナビ取り付け先ずは、ナビ配線タンク少し持ち上げて簡単に配線通せると思ったら、ナビ配線電極付きの先っちょ😅オマケにタンク下には、🔴赤丸のようにドラレコ配線のあまりトグロになっているので、一苦労して、配線通しました。………(^。^)スクリーンのボルトに共締めのアイテムスクリーン下のステーにクランプ取り付けローライダーから移植したらスクリーン上に出るほど手間にきすぎ………😅と
おはようございます。朝目覚めるとスチーム暖房が入ったような暖かさで、ストーブを焚いていないのに、室温は18℃超の生暖かさです。2週間に一度のコーヒー豆焙煎を終え、野菜を刻んでの朝食です。気まぐれに雨が降ったり、風が吹いたりしてます。さて、昨日の作業は引き戸の腰板の削りから始まりました。電動カンナを使ってみましたが、何となく具合が悪く、結局、手カンナの方がいい感じです。仮組も無理なく収まっています。大阪マラソンのラジオ中継が終わり、ぼちぼちお昼の散歩です。陽光に梅の
エクセル線を使って棚線張りをスタートしました。まずは4mの水平支柱に9本(約45cm間隔)張っていくために単管に油性ペンで印を付けていきます。そして一端を水平支柱にダブルクリンチノット?で結びます。Youtubeで色々見ましたが多分これが正解と思います。エクセル線が硬くて結び目を作るのがけっこう力が必要です。もう一端はテンションクランプの穴に通して、エクセル線が重なるようにラチェットレンチで巻いていきます。テンションクランプはエクセル線を張った状態で水平になるようにインパクトで固
どもどもー。本日は久々にT.ionantha‘Druid’(イオナンタドルイド)を紹介します!前回記事を遡ってみたところ、開花報告が2017年の4月でしたので実に8年ぶりの登場です。『2016冬開花株たちその2』どうも,こんばんは!昨日に引き続き第二弾でございます。(そこそこ染まった)残りのイオナンタを紹介します!2016.02…ameblo.jp2016年までの生長記録はこちら『T.イオナンタ・ドルイド栽培記録(2010~)』こんばんは。久々の1日2記事更新です!(日に
こんにちは、ことじです〇本日は滋賀県T様のMC28、ステム周辺のカスタムを行って行きます!今回交換するのはT2R製のトリプルクランプにワークスセパレートハンドル、ドミノ製グリップA450となります。トリプルクランプには純正ステムベアリングも付属してますので、ベアリングも同時にリフレッシュして行けます〇純正ステムを取り外してトリプルクランプKITの準備をしていきます〇トリプルクランプKITにワークスセパレートハンドルが装着出来ました(*^^*)色はゴールドで統一されていて、とても綺麗で
LCD(液晶表示器)のミリセコ計を製作しました。以前の7セグメントLED表示式から改良した点は①液晶表示なので写真に撮ったときに桁落ちしない②消費電力が小さい。実際のところ、バックライトをつけると多少の電流が流れますが、LEDより少ない。③電圧スタート入力回路に絶縁トランスを入れた(SOGのVa,Vc回路とミリセコ計を電気的に分離)④バッテリー残量表示その他はハード的には変わっていません。さて、実際にSOG単体の開放時間測定を実施しました。測定方法はSOGリレーのVa、Vc
よーし明日は久々のツーリングですよ朝早く出発だから夜のうちに車庫から出しておきましょうねよしコレで準備万端後は寝坊しないようにアラームセットしてニヤニヤ…で、アラームより前に目覚めると雨音が…そしてLINEには「残念ですが…」の文字、チクショ-てな訳で中止になりました、クラブツーリング前回一泊ツーリング行けなかったので楽しみだったのにぃおまけに用意しましたコレらも出番なし…※プライム感謝祭で自転車カバーと一緒にポチしたまずコレ256GBのマイクロSD、3,018円コレですね…
ハヤシストリートブッシュ交換から装着テスト走行へ少し気になる点が走行にはまったく問題無し帰宅からまみ〜ナット嫌だと飛び出すぎどれか良さげなのえらんでくださいと全部不合格はこすかじーてーあーる純正ナットこれも飛び出すぎってじゃこれは穴あきナットいいじゃんってあんたアナーキーだしナット交換完了まあいいらからの気になる点燃料ホースアールズからゴムホースへエルボなとこからかな振動にてホースバンド動く振動防止クランプ製作から装着アー
2024.12月、健康診断で右側中肺野結節影で精密検査。2025.1月、肺腺がん確定🫁2025.2月、肺葉切除手術→3月に病理検査の結果ステージ1A2でただいま経過観察中。術後3日目ドレーン(身体に入っている管)が抜けない問題が深刻です😢今日こそは💭!先生「ではドレーン抜きましょうね🧑⚕️」私「わーい♡」となる想像をしていたのに…回診時…先生「息を吸って吐いて下さい」私「スーハー😮💨」「あれー?!まだ肺から空気漏れてるね。まだ抜けないわー」なんと!!!まだですか?
F型クランプの丸いあごの緩衝材が痛んで取れてしまいました。緩衝材がついていても被加工材に丸いへこみを作ってしまうものです。そこで薄合板の小片を挟んで使っていました。それが面倒なので,緩衝材を自作して付けることにしました。12mm厚の合板から3cm角の小片を切り出し,直径20mm,深さ5mmの穴を彫りました。また,同サイズの薄合板の中央に直径10mmの穴を開け,一辺から切り込みを入れました。12mm厚の緩衝材の穴に,クランプの円形のあごをはめ,薄合板をかぶせて4隅をね