ブログ記事4,233件
久しぶりのブログ最後から直近までの出来事を割愛しながら投稿したらアクセス数がすごい!!!!有名な人はもっと凄いんだろうけど妻にとってはすごい数!!!ありがとうございます!!!そしてフォロー、コメントありがとうございますどれだけ励まされたことか、、、、ありがとう
私の先輩でもある夫の後輩が、夫を練習に誘ったのが私たちが知り合うきっかけでした。夫は「最近、真面目に練習してないから遠慮しとくよ。」と断ったそうなのですが「ダブルスの相手をしてくれる人がどうしても足りないから来てくださいよ。」と頼み込まれて渋々、参加したそうです。夫は男性陣と練習をしていたので私と話すことはありませんでしたが、練習前に挨拶をした私に一目惚れしたそうです。夫は、絶対にあの子と付き合いたいと思ったらしく知り合い伝いに連絡先を聞かれました。私も夫の見た目が好みだ
下の子が志望校に合格したので一安心です。これから入学準備で忙しくなりそうですが、また新しい生活が始まると思うと私までワクワクしています。上の子も下の子も自分が志望した学校へ入ることができて立派でした。上の子は専門知識を学ぶ高校を卒業して希望通りの会社へ就職し、描いた未来に向かって歩みを進めています。様々な取り組みをしている企業なのでメディアに取り上げられることも多く、上の子もそこへ写り込んだりして周りから反応をもらうのが誇らしいです。下の子も希望通りに、続けてきた競
私の友達でまるで女優のような美人がいる。会うたびに見惚れてしまうくらいの美人だ。そんな美人なのにあろうことかシングルファーザーの半グレみたいな刺青だらけのヤンキーと結婚した。ヤンキーの子供を自分の子供と分け隔てなく可愛がって育てた。私なら絶対にできない。しかもフルで仕事も家事もして、尊敬しかないような身も心も美しい子だ。しかしなんとそのクソヤンキーが不倫をしているようだと言う。しかも不倫女は彼女より10歳以上年上のクソババァである。信じられない。クソヤンキーには人間の心と
【前回までのあらすじ】マイホームへの引越し直後。自分の希望で妻に不妊治療をさせておきながら、不倫に走っていた夫の「フクオ」不倫発覚時、直前の不妊治療が成功し、妊娠していた事が判明する。しかしフクオは「もう要らないから堕ろせば?」と中絶を希望した。結局産むことになったものの、夫が臨月に全財産を持って夜逃げする。どうにか行政の力を借りて、出産できたその翌日……。出産祝いとばかりに、フクオは産後すぐの妻に離婚調停を申し立ててきた。フクオは調停でも嘘を吐きまくり、周囲を呆れさせていく。ポンコ
当時の気持ちに引き戻されてしまった私は涙が止まらなくなっていました。「あの頃の私は(T)が(趣味のスポーツ)を頑張ってると思ってたから、どんなに大変でも家のことも子どもたちのことも1人で頑張ってたの。」「それなのに、(T)が笑顔で(趣味のスポーツ)の合間に遊んでる写真が目に入ってきて、どれだけ辛かったと思うの?」「俺は(趣味のスポーツ)を頑張ってるんだって偉そうに言ってたくせに、結局女だったんじゃん。」「ごめん。」「私たちと過ごさなかった時間は全部あの子に使われてたんだね。
近頃、ブログ更新がめっきり減っていますが、おかげさまで元気にしております。アニメ「ラザロ」の感想も書きたい気満々なのですが、色々と追いついておりません。今現在、活動宮(牡羊座、蟹座、天秤座、山羊座)が強い方は、何だかよくわからないけど忙しい、なんて感じなのではないかと思うのですが、いかがでしょうか?そんな私は太陽・蟹座、月・山羊座、アセンダント・蟹座の活動宮バリ強め人間です(笑)。さて、そんな状態の中、つい先ごろAmazonプライムのオリジナルドラマ「私の夫と結婚して」がとても面白かったので、
コメント欄での男女のやりとりを目にするのがとても嫌です。夫と不倫相手がコメント欄でやりとりをし始めて、だんだんと親密になっていく過程を見ていたからです。相手が試合結果に入れてきていたコメントや誕生祝いのコメント。浮かれたようにそれに返事をしていた夫。当時の2人は同じ顔文字ばかりを使うようになって文面も似ていったので、普段からこうしてやりとりをしているんだろうと容易に想像できました。(T)さん、お誕生日おめでとうございます~!ミックス頑張りましょうね~\(^o^)/
夫の言い分である「不倫のきっかけは不倫相手の相談に乗ったこと。」という話についてです。私は夫が不倫したのを相談女のせいにしたいわけではありません。確かに2人が親密になるきっかけを作ったのは相談女だと思っていますが不倫に発展させたのは夫です。あの当時の夫はマキと出会わなかったとしても、簡単に手を出せる人が見つかれば結局は誰かと不倫していたんだと思います。満たされない気持ちを人のせいにして、自身に都合の良いように言い訳をして生きてきた夫の考え方の癖。そのズレて歪んでしまって
下の子がよちよち歩きの頃は私はまだ趣味のスポーツをしていました。毎週末、子どもたちも連れて夫と同じチームの練習に参加するために家族で出掛けました。このチームの女性陣は熱心に練習している人の方が少なく、子育て中のママさんたちはお茶のみ会の感覚で参加していました。その中には読書に夢中になっているママさんもいて、その人の分まで子守をしていました。私もバリバリ練習をしたかったわけではありません。それでも自分は満足のいく練習ができないのに夫の練習を見守って、人の子の相手まです
不倫を疑い始めた当初から相手に慰謝料を請求することは考えていました。そして証拠が見つかり、夫も全てを話すと言ってくれたので不貞行為の自白を念書として残そうと思いました。慰謝料請求書、示談書については自分で作成するのに無理があるようなら知り合いの司法書士の先生にお願いするつもりで、仕事の合間に記載すべき事項を確認しながら雛形を作っておきました。この日は、書類に必要な情報を手に入れるために夫を尋問するつもりでいましたが、いつの間にか追及になっていきました。「どうしてあの子と不
またまた夫からお金貸してって。。。。どういうこっちゃ今度は家のローン払えないと、、、、払ってもらわないと追い出されるし究極の選択(泣)前回貸した分と一緒に返すからって、、、、これが最後。。。。他に貸す理由はもうない