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2026年8月10日放送分『Qさま!!』、テーマは「各都道府県の夏の絶景」。優勝は誰だったでしょうか?最終順位は?各都道府県の夏の絶景に選ばれたのは?(※多分にネタバレを含みます)(オンエア前に書いた私の予想は↓こちら)『Qさま次回8月10日予想・都道府県夏の絶景ランキング!石原伸晃vs良純【Qさま優勝への道89】』2026年8月10日放送の『Qさま!!』、テーマは「各都道府県の夏の絶景ランキング」3時間SP。石原伸晃さんと石原良純さんが遂に直接対決!さらにDJK…a
2025年12月22日放送分『Qさま!!』のテーマは「昭和の顔ベスト15」。例によって、番組を見ながら、出演者の皆さんと勝手に勝負してみました。今年3月からこの「出演者と勝手に勝負してみた」をやってきて、今回で17回目になりますが、今まで一度もなかった出来事が、今回初めて起こります。(※多分にネタバレを含みます)※この記事では予選について書いています。中盤のチーム戦「プレッシャーSTUDY」と、決勝については↓こちら。『Qさま12/22昭和の顔4時間SP(チーム戦)出演者と勝手に勝
あの~ちょっと、だいぶ言いにくいのですが…。・・・・あの番組、面白いですか??あべちゃんがレギュラーなので、仕方なく見ているのですが、更年期にありがちな夕食後の爆睡タイムにかぶってしまうため、どうしても寝てしまう(くらい面白くない…)。早く番組終わればいいのに。。。って、本気で何度も思ってる。あ、終わらなくてもいいや。あべちゃんがレギュラーでなくなって、あべちゃんの出演がなくなれば、木曜21時の1時間が別のことできる。風呂入ったり、録画消化
今年春先にタンスの整理をしていたら写真にある帽子が出てきまして。30数年前に放映していた伝説のクイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」の帽子です。実は大学生時代はクイズ研究会に所属して2回ほど出場したことがあります。1回目は司会者が福留アナウンサーから福澤アナウンサーにバトンタッチした年で、この時は1問目で敗退。翌年に参加した2回目は2問目まで行きまして、観客席から東京ドームの土を踏みました。この年のウルトラクイズが最後で、1998年に特番で一度復活しましたが、この時は参加出来ず。
4月2日、人気クイズ番組がリニューアルしました。番組内容の“変貌”とともに、あの芸人の“不在”が話題となっています。この日、「今夜はナゾトレ」(フジテレビ)がリニューアルし、「ナゾトレMAXXX」として再出発しました。放送日時も、火曜夜7時から木曜夜9時へと移動しました。ですが、中身はこれまでの面影がまったくありませんでした。座組みはこうです。司会はくりぃむしちゅー・上田晋也さん、レギュラー解答者は、有田哲平さん(くりぃむしちゅー)、タカアンドトシによる「イケオジチーム」、柳原可奈子
2026年4月20日放送分『Qさま!!』のテーマは「中高生が選ぶ我が県のヒーロー」。例によって、番組を見ながら、出演者の皆さんと勝手に勝負してみました。(※多分にネタバレを含みます)(オンエア前に書いた私の予想は↓こちら)『Qさま次回4月20日順位予想!川島如恵留&小野寺翼参戦!我が県のヒーロー【Qさま優勝への道69】』2026年4月20日、『Qさま!!』3時間SPです。TravisJapan川島如恵留さん、MATSURI小野寺翼さんが参戦。テーマは「…ameblo.jp
アタック25放送日:2026年8月21日(金)「小学生親子ペア大会」---------------------------------------------------------本日の放送にまつわる3題※今回の放送で出題された問題・正答から派生したクイズです。第1問:茨城県にまつわるこの小説家は誰?先祖以來茨城の結城郡に居を移した地方の豪族として、多數の小作人を使用する【正解の人物】は、彼等の獸類に近き、恐るべく困憊を極めた生活状態を、一から十迄誠實に此「土」の中に收め
はじめまして!昔からクイズ番組が大好きで、特に思い入れがある番組のひとつが『マジカル頭脳パワー!!』です。その中でも大好きだったのが、1993~1994年頃の所ジョージさん。・・とにかく強い!「また所さんが正解した!」「またトップ頭脳賞!」そんな印象が強烈に残っています。ところが、30年以上経った今でも、「所さんって、実際どれくらい強かったんだろう?」ということが、年中ずっと気になっています。最終得点だけを見ても分からないんですよね。「800点で圧倒的
その昔、日テレの福留アナが「ニューヨークへ行きたいか〜⁉️」と問うた時、僕は「うん、行きたい行きたい、絶対行きたい」と答えた。伝説の⁈いや至高のクイズ番組だった史上最大アメリカ横断ウルトラクイズが・・・なんと今年、28年ぶりに復活する。1977年の第1回大会から数え50周年を記念しての復活らしい。僕はこのクイズ番組への思い入れが人一倍強い。途轍もなくでっかいスケールのクイズ番組(世界で最も制作費のかかったクイズ番組としてギネス世界記録)だったので、ニューヨークへ行きたい以上に、僕の『