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2026年4月第2週より、バンダイのガチャガチャ「GibsonMiniatureCollection」が順次発売されます。人気モデルの精巧な作りがたまらないです!全種スタンド付きの豪華仕様なので、お部屋に飾ってじっくりと眺めるのがおすすめです♪ギブソン(Gibson)ミニチュアコレクションの設置場所や通販で買えるのかを調べました。\セット販売なら確実にそろいます!/【予約商品】GibsonMiniatureCollection全5種セットコンプリート
FenderMadeinJapanTraditional60sSTのフレット交換などなどのリペアですこのギターはFenderの日本製のギターで60年代の伝統的なスタイルを踏襲しながら、高い演奏性を備えたギターですね「チョーキングしたら音詰まりし、もともとついてるフレットも少し細くて減ってるので弾きにくい感じなので太いレットに交換したい」とお持ちいただきました。チェックしたところ、チョーキングの時の音詰まりはネックが少し部分的に沿っているため、指板修正をした方が良さそう
ドクターマーチンを初めて購入するとき、多くの人が「このサイズで本当に大丈夫?」悩むことがありますよね。見慣れないUKサイズ表記やモデルごとのフィット感の違い、さらに革が履くほどに伸びるという特性が、選び方を難しくしているのです。そこで本記事では、UKサイズと日本サイズの換算方法、履く頻度や革の伸びを踏まえたサイズ選びのポイント、そして試着・自宅測定で確認すべきチェック項目までを網羅しました。最後まで読めば、自分の足に本当にフィットする一足を安心して選べるようになります。ドクターマー
時代の流れでしょうかギターメーカー/株式会社フェルナンデス(FERNANDES)が破産手続きをスタートしましたフェルナンデスと言えば真っ先に思い浮かぶのはシグネイチャーモデル特にhideちゃんのモッキンバードと布袋さんのストラトが双璧後はデランジェ/CRAZEの瀧川一郎(CIPHER)の紫L'Arc~en~CielのKenさんの真っ赤なギターBUCK-TICK今井さんのマイマイもそうですね全力アーティスト印満載のスペシャルなギターで一世を風靡しました後はアンプ内蔵型のZO-3
GIBSONFLYINGV最後はやはりフライングVを使ったアーティストをさらっと。商業ベースではそこまで成功したとは言い難いモデルですが使用アーティストのラインナップは豪華です。一番イメージがあるというところでいくとマイケルシェンカーでしょうかね。なんといってもメインギターとしてずっと使用しているというのが大きいでしょう。メーカーはギブソンじゃない期間も長かったですがマイケルシェンカーといったらフライングVでしょ!ってとこですね。ちょうどギブ
1963年のお買い得ヴィンテージのGIBSONES-330が結構良かったです。1ピックアップなので好みはありますが、アンプでシャープな音にしてリアピックアップっぽくして、BOSSGE-7のグライコでフロントの音が出せますよ。BOSSEqualizerGE-7Amazon(アマゾン)バンドの時は右から2つ目のグランドでフロントの音にしてソロ弾いてます。音量も上げるとブーストもされます。1963年のヴィンテージギブソンが70万台ってお
ギブソンのギターの中でも最高級のギターがES-355で、憧れの電気ギターなんだけど、さらにキース・リチャーズが弾いている1960年製の黒いES-355には、楽器としてのオーラを感じる。150本の限定生産で、キースの直筆サイン入りで、1960年製のES-355が復刻するらしい。買えない値段だと思うけど、単純に、弾いてみたいよね。IntroducingtheGibsonCustomKeithRichards1960ES-355Collector'sGibsonC
ミニギブソン対決ですね!ちょっと前にやったLGシリーズなんですが対決っぽくするとこんな感じ!?LG-1(LG-0)VSLG-2(LG-3)→B-25(B-25N)そろそろ対決模様にしていきましょうか(笑)もうこの対決はブレイシングの違いに尽きます!!!LG-1派→ラダーブレイシングLG-2派→エックスブレイシング見た目にはLG-1とLG-2はたぶん見分けつかないと思います。一説にはLG-1のほうが木目の悪さを隠すためにサンバーストの黒
GrecoSA-1200長年、使われていなかったグレコのセミアコです。基本調整でお預かりしました。所謂、スーパーリアル・シリーズの最近上位モデル。下位グレードには無い風格が随所に感じられ、スーパーリアルの名は伊達では無く、本家と見紛うほどです。とは言え問題点はあるもので。オクターブ調整をしようとしたところ、サドルがスムーズに動きません。原因は、サドルのネジ穴開け時に残ったバリ。製品出荷時からこのバリはあったことでしょうから、ネジ山がなめかけている箇所もあります。全てのサドルを
今回の主役はGIBSONMELODYMAKERいつもだったらここでメロディメーカーの歴史を!っていこうと思ったのですが、今回はレスポールジュニアとの違いを見てみます。パート1で書いたようにメロディメーカーはレスポール系統の最廉価版として発表されました。じゃあその一つ上のレスポールジュニアとどう違うのかを見てみます。比較するのはそれぞれの発表年モデルです。メロディメーカーは1959年レスポールジュニアは1954年なぜ同年
見た目から、かなり鳴りそうなGIBSONJ-45を弾かせて貰いました。6年くらい前にヴィンテージのアコースティックギターが欲しくて5,6本はJ-45を試したんですが、どれも好きじゃ無かったです笑。ほとんどの個体はローがかなり出るけどハイが少なく、バンド用にエレキもローが欲しく無い派な僕には欲しくならなかったんです。でもこの個体は重量が軽いからか、ローはあるのにムチムチし過ぎなくてハイが軽やかに左右に広がるイメージでした。ほとんどのはローだけがセンターから前に出るイメー
リックスさんに行ったら井上さんがこれを勧めてくれました。ぱっと見た目安い中古かと思いましたが、井上さんが勧めてくれてダメなのはないんですよね~~!はっきり言ってカスタムショップ買うよりこの49万の方が断然良いです。ヴィンテージっぽさとバンドでも使える美味しいギターでした。僕の1959年のES-330よりいいです(^O^)/5年以上ES-335,330,345,カジノを弾いて来て去年に初めて1968年のES-345をゲットしました。ずっと買わなかった理由はかなりのっぺりした個体が多くて、ヴィ
本日入荷!GibsonMiniatureCollection世界のミュージックシャンが愛用するギブソンのギターだよ!(●^o^●)
今年は散財が激しすぎる気もしますが、今買わないと来年には高騰して買えないんじゃないか?との焦りから良さそうなギター見つけると欲しくなってしまう。特に無金利60回なんてのがいけないんです!60回無金利で買うと実質タダなんて風潮があったり無かったりしますが本当でしょうか?という事で、60回無金利でゲットしてしまいました!1965GibsonSGJrチェリーです。P-90一発の漢のギター。昔55年のレスポールJrと64年のSGスタンダードを持っていましたが、このSGJrは上記2
なかなか良い1968年のES-335、138万くらいのを弾かせて貰いました(^o^)僕のと近い派手なクラックで、このクラックで塗装が振動して音枯れるんじゃないの?と思ってていつか実験したいです笑。色の焼け具合もかなり好みです。去年1967年のGIBSONES-345を買ってから枯れた60年代後半〜70年代初めの良いギターに触れる機会が4回くらいあります。昔かなり弾いて回って「ES-335にええのない!」って諦めてました笑。ギブソンは作りが良いのでどれもがしっかりした音がします。使
下に動画追加しました。タノギターさんにあった、ヴィンテージGibson1968年のES-330かなり良かったです\(^o^)/ハムバッカーのES-335のヴィンテージってもう買えない金額で、ブロンドの59年の335が2,200万で出てますね〜!これはP-90だけどハムバッカーのような太さとパワーと、ちゃんと倍音が出てご機嫌でした!セミアコもフルアコもES-335、345、355、125、そしてカジノはまだ安くてかなり買う気で弾きましたが現行だとのっぺりして満足出来なくて、でもヴ
ボリュームを絞った場合の配線による影響について追記しました今朝たまたまおすすめに出てきたGibsonExplorerカスタムショップの動画↓エアー感あってめちゃくちゃ好みの音でExplorerが欲しくなっちゃったんだけど、あっという間に売り切れたみたい。まあ、そもそも買える値段ではないんだけれど↓GibsonCustomMasterArtisanLeoScala'58AddictionExplorersGibsonwww.gibson.com
【アクセスが多いのでギターを追加しました2024年10月】#ギターで6位になってます。「重いギターのほうが低音がやサスティーンが出ますよ」とか店員やネットでは言うけど、やっぱりギターは軽いほうがいい♪僕の結論では、3.6kgまでがいいですね~♪ではでは重さの違いと実用性の比較をしていきます~!***********************************まずは、「4.4kg」のギブソン、ゴールドレスポール。プロにエイジド頼みました。1952年タイプです。軽くする
最近アコギに凝りだした……「また宅録をしよう、これからはもうアコギの弾き語り形式にしよう」と思い、むかしから持っていたミニギター(レコーディング・キングというサウンドハウスで売ってるコスパ抜群のメーカー、スケールは600mm以内だったか?)で録音していたら、音が細すぎだと感じて新しいアコギ(mynewgear……)を探し始めました。これまでまともにアコギについて考えてこなかったので、新しい発見の連続でけっこうハマってしまいました。ギブソンとテイラーとマーチン