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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーOhyeah!バーニーレスポール!・・・【BurnyRLG-80P24VGT】しばらくの間ウチの2階に放置されていたバーニー(フェルナンデス)のレスポールモデルです。初代レスポール仕様であるP-90ゴールドトップですね。知らない人のために…レスポールといえば、今やハムバッカーピックアップが主流ですが、そもそものスタートはこのP-90ピックアップから始まっています。簡単に言えば、シングルとハムバッカーの中間の音。ち
着々と進んでいないOM探しの旅なんですがまだまだ続きます。今回は木材にも拘らずにいきました。いつもはお気に入りのマホガニーをメインに他にいいのがあったらなあ~ぐらいのテンションなのです。がしかし今回は狙えそうなOM自体が少なすぎてそんなこと言ってられないということで定番のローズウッドからメイプル、ウォルナットなども一通り試してみました。でもそれでもなかなかピンと来るのがなかったんですよねえ。ま、だからこそそんなにいっぱい試すことになったんですけど(笑)ん
【アクセスが多いのでギターを追加しました2024年10月】#ギターで6位になってます。「重いギターのほうが低音がやサスティーンが出ますよ」とか店員やネットでは言うけど、やっぱりギターは軽いほうがいい♪僕の結論では、3.6kgまでがいいですね~♪ではでは重さの違いと実用性の比較をしていきます~!***********************************まずは、「4.4kg」のギブソン、ゴールドレスポール。プロにエイジド頼みました。1952年タイプです。軽くする
今回の主役はGIBSONMELODYMAKER前回はレスポールジュニアとの比較を見てみました。今回は歴史をしゃららーっと見てみます。発売これは初めから書いていますが、1959年発表この年はレスポールスタンダードの影響でギブソンのエレキギターだと大げさに騒ぎ立てられる年ですが、まあ他のモデルで言うと特にどうってことはない年だとは思います。とは言っても初めにメロディメーカーはレスポール系統の廉価版という紹介もしました
ボリュームを絞った場合の配線による影響について追記しました今朝たまたまおすすめに出てきたGibsonExplorerカスタムショップの動画↓エアー感あってめちゃくちゃ好みの音でExplorerが欲しくなっちゃったんだけど、あっという間に売り切れたみたい。まあ、そもそも買える値段ではないんだけれど↓GibsonCustomMasterArtisanLeoScala'58AddictionExplorersGibsonwww.gibson.com
↑YouTubeの「おすすめ」に出て来た動画です。恥ずかしながら「こんな巻き方、知らなかった!」と驚きました(笑)当然、この方法がギター界隈で「ギブソン巻き」と呼ばれていることも、知りませんでした(笑)何とも、お恥ずかしい限りでございます(汗)余談ですが、動画のギターがギブソンでないことが気になってしまったのは、自分だけでしょうか(笑)この「ギブソン巻き」はギブソンのギター購入時に付属しているマニュアルに載っているようです。自分は現在、↑写真の1998年製のG
2016年7月3日(10年前の今日)★★★MadMaxをご存知ですか?1979年にリリースされたこの映画を見たことがない人もいるでしょうから、ここで少しご紹介!!★★★どうですか?なかなかカッコいいですね!!MadMaxKZ1000皆さん、こんにちは、今日はお客さんがいっぱい来店され、忙しいSundayになりました。また、BRUINでは、珍しいKZ1000MadMaxが整備で入庫しました。このオーナーさんは、上田市在住のS様で、以前からBRUINのお客様で、今回は、初め
サバシスターのニューアルバム「たかがパンクロック!」を発売日に買いました。CD+DVDバージョンです。DVDは前回のツアーから抜粋しています。私はサバシスターは、パンクじゃなくてロックだと思うけど…全16曲で38分1曲が短いところが良いです。ライブの応募シリアルも付いていたけど…9月に徳島初ライブを見たばかりだし、近場はないので今回は遠慮しとくかな。サバシスターの曲は全部、ボーカル・ギターの「なち」が書いています。ソロもやっているけど、才能のある人なんですね。
ギターパーツのエイジドを誰にでも出来る方法無いのかな〜って調べてたら紅茶のタンニンでエイジド出来るみたいなのでやってみました!意外に良い感じです\(^o^)/ネットにはサンポールを混ぜる方法が載ってましたが、それだと均一に黒くなって不自然になるんですよね〜自然な雰囲気にする金剛砂をつかってみました\(^o^)/エイジドで1番大切なのは最終地点を決める事と、下処理です!!!やってるとどうしてもやり過ぎて不自然になるし、ヤスリなどでメッキ剥がすとさらに不自然になるんですよね〜
ゴールドトップレスポールの連投です!というのもけっこう偶然で前回のレスポールをゲットしてからそんなに時間も経ってなかったころの話だったんじゃなかったかな。。。あんまり覚えてないですがおそらくそんな感じだったと思います。そんなもう一本のレスポール購入記ですね。本編何年前だか覚えてはないですが、とある年。夏も過ぎて、涼しくなってきたなーと思ってきたころ。ふと携帯を見ると、メールが一件。ん?!見覚えないアドレスだなー、怪しいですよねえ。基本的に僕は
今回の主役はGIBSONMELODYMAKER前回まででメロディメーカーの歴史を見てみました。今回はパート4’ということでちょっとした付け足しです。メロディメーカーはレスポール系統の最廉価版として1959年に発表されて1970年まで生産されましたよ、っていうのがここまででした。なんですが、実はさらにそのちっちゃいバージョンも存在していたのです。その名もMELODYMAKER3/4わざわざ名乗るほどセンセーショナルな
かなりレアな初年度で、かなり音のいいレスポールスペシャル弾かせて貰いました(^O^)/めちゃ良かったです!!!知り合いが買うそうです(^O^)/これはかなり綺麗で膝の上に載せててもカスタムショップに見えます笑。しかも3.2kgとかなり軽いです。ネックの握りも太くなく、めちゃくちゃ弾きやすかったです。見た目はきれいでカスタムショップみたいですが、音はヴィンテージでしか出ない、豊かなローに、耳がくすぐったくなる倍音が少しあります。コード1つで「ほ~~~~お~~~」と声が出ます笑。
マーティンのD-18vsD-28の話がでたところで所有した初めてのD-18の話を!初めてのD-28はもうすでにどこかで書いてあるのでこちらをどうぞ!↓『‘81MARTIND-28CUSTOMパート1』マーティンの話題が出たところで僕の初マーティンのお話にまいります!!!!ギブソンと対極の立場にある、のかどうかはわからないですが(笑)よくギブソンと二…ameblo.jpさ、ということで今回はD-18です。D-28ととも
GIBSONFLYINGVフライングV特有のパートをちょこっと見てみることにしましょう。Vの形というのはそうなんですが、それ以外で(^^)まずはヘッドですかね。全身モデルのモダーンもなかなか個性的でしたが、フライングVも個性が立ってます。どんどん上にフライングVを積んでいけるような設計なんですかねえ(^^)そしてボディ側の弦通し部分ですね。こっちもシャキーンとVの字になってますね。ギブソンといえばトラピーズテイルピースとかストップバ
パート3です!1993年製のカスタムショップのオフィシャル設立初年度、レスポールヒストリックコレクション1957年のレプリカモデルでございます!パート2でいろんなパーツが変更されていますよーっていう話をしました。その続きになります。重量まずは本体重量ですね。重さは4.1キロぐらいって言ってたかな、今だったらちょっと重めかなあって思ってしまいそうですけどレスポールだと標準的な重さかもしれませんね。レスポールカスタムとかだと4.5キロとかそ
FenderMadeinJapanTraditional60sSTのフレット交換などなどのリペアですこのギターはFenderの日本製のギターで60年代の伝統的なスタイルを踏襲しながら、高い演奏性を備えたギターですね「チョーキングしたら音詰まりし、もともとついてるフレットも少し細くて減ってるので弾きにくい感じなので太いレットに交換したい」とお持ちいただきました。チェックしたところ、チョーキングの時の音詰まりはネックが少し部分的に沿っているため、指板修正をした方が良さそう
#guitar#ギター初心者
レスポール選びって、ほんと難しいですよね。5年前なんて、エピフォンのレスポールスタンダードの中古が1〜3万円。あの頃の自分、「安いしもう一本!」ってノリで4本も持ってました。ギターラックは満員電車状態。どれがメインか本人も迷子。ギブソンのスタンダードだって、当時は中古10万円台前半。今じゃその値段で買えるのは…ケースの空気だけです。ギブソンも試奏したんですよ。弾いた瞬間、値札が視界にチラついて手が震える。店員さんに「どうでした?」って聞かれて、「音は最高でした。でも、うちの冷蔵