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今買うべきヴィンテージGIBSON2本のブログです。買うべきって友達には良いますが、他の人にはあまり言わないです。でも本当に良い個体が2つもあったんですよね\(^o^)/先ずはタノギターさんの1968年のGIBSONES330はヴィンテージらしい枯れ感があるレアな個体です。ヴィンテージで枯れてるのは20本に1本くらいかな〜と感じてます。リアだと抜けもあるけどキンキンしなくて、フロントは太くて甘さも少しありつつ艶感も少しあるんですよね。ジャズにもかなり使えると思います。ヴィンテージ
梅田で少しウロウロ。回るのは楽器屋さんばっかりなんやけどね(笑)とある店では、お父さんお母さんに連いてきてもらってギターをみる息子。レスポールJrのピックアップ2つのギターを持って話してる。レスポールスペシャルと言うんやったかな。。。しかし、若い頃、ベースをやっていたらしいお父さんの独壇場(笑)「このギターではオクターブチューニングができないから⋯、父さんはベースのブリッジを替えていたが⋯これもそうするほうがいいのでは?」みたいな話に始まり、若い店員のマウント取っ
この番組は非常に面白い特にミュージシャン達が出て来る回はもはや神回と言っても良いだろう!(少し大げさ)しかしこの番組に絶対出ないミュージシャンも確実にいる小田和正そして山下達郎達郎の奥さん竹内まりやが出たのはまさに神回ある意味お笑いのシソンヌのじろうちゃんの功績が大きい!まりやさんが大のじろうちゃんファンなんだってさ( ̄∀ ̄)羨ましい・・・と今回記念番組として呼ばれたゲストも超大物B'z松本孝弘さんだ!隣のギブソンのギターは松本孝弘モデルギブソンにモデルを作っ
ボリュームを絞った場合の配線による影響について追記しました今朝たまたまおすすめに出てきたGibsonExplorerカスタムショップの動画↓エアー感あってめちゃくちゃ好みの音でExplorerが欲しくなっちゃったんだけど、あっという間に売り切れたみたい。まあ、そもそも買える値段ではないんだけれど↓GibsonCustomMasterArtisanLeoScala'58AddictionExplorersGibsonwww.gibson.com
KUMANOGUITARSピックアップ出力不良から交換のご依頼でした。個人製作家によるフルアコならではの細やかな作業が伺えます。高音が出過ぎ、トーンを絞ると音量が極端に減るとのこと。問題のピックアップです。テスターで調べると抵抗値が計測されません。症状も含め予想される結論はコイルの内部断線お客様お持ち込みの別の【ケントアームストロング】のピックアップです。こちらは正常な値が出ています。今回はこちらに交換していきます。エスカッションは代わりがないため、元のものを使っていきます
フレットの加工がやっと終わったので、ネックの塗装を修正しています。指板を貼りかえる時に塗装が傷んでしまったネックを少し修正しました。ビンテージギターなのでピカピカの塗装にしてはいけないので少しだけ修正にとどめました。
↑YouTubeの「おすすめ」に出て来た動画です。恥ずかしながら「こんな巻き方、知らなかった!」と驚きました(笑)当然、この方法がギター界隈で「ギブソン巻き」と呼ばれていることも、知りませんでした(笑)何とも、お恥ずかしい限りでございます(汗)余談ですが、動画のギターがギブソンでないことが気になってしまったのは、自分だけでしょうか(笑)この「ギブソン巻き」はギブソンのギター購入時に付属しているマニュアルに載っているようです。自分は現在、↑写真の1998年製のG
今日もご覧下さりありがとうございますKobo-C.Creek半年ほど前に買っていたアコースティックギターの弦ERNIEBALL2566EARTHWOODALUMINUMBRONZEMEDIUMLIGHT(12-54)スチールの芯線にブロンズとアルミニウムを混ぜた合金線を巻いたワウンド弦です写真を撮る前に包装を破ってしまった【正規品】ERNIEBALL2566アコースティックギター弦(12-54)EARTHWOODALUMINUMBRO
10年以上の沈黙を強いられた天才メル・ギブソンが予言したハリウッドの闇の正体とは?ハリウッドは語る。2026/02/12#映画#ハリウッド#メルギブソンかつてアカデミー賞を制覇し、世界の頂点に立った男、メル・ギブソン。しかし、彼は一夜にして「業界の敵」として抹殺されました。酒、暴力、不倫、そしてタブー視される発言……。世間が彼を「狂人」と呼ぶ裏で、彼が直視し続けていた「ハリウッドの闇」とは一体何だったのでしょうか?本動画では、総資産600億円を失い、10年以上の沈黙を
ドンテコルテの渡辺銀次がJ-45を弾いてる姿がギブソンのYouTubeチャンネルに出ている。結構、弾くんやなあと。お笑い芸人でギブソンチャンネルに出てるのは、フットボールアワーの後藤輝基。後藤は長渕ファンで、結構うまい。たまにテレビで披露している。中川家のお兄ちゃんは前々からギターには定評ある。このコントが好きですって、渡辺銀次の話題はどこいったんや?!
1958年ぐらいまでは発売当初の1954年からのモデルをまあまあ踏襲しながら来ていたのですがその辺からガラっといろんなことが変わり始めます。1957年にエピフォンを買収して、その翌年の1958年からエピフォンブランドで取り扱いモデルを増やしていきます。さらにギブソンとしての新モデルも増やします。フライングVやエクスプローラー、ES-335、ES-355など現在でも発売されている人気のモデルが発表され始めたころです。それに乗じて、というわけでもないでしょうが
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーOhyeah!バーニーレスポール!・・・【BurnyRLG-80P24VGT】しばらくの間ウチの2階に放置されていたバーニー(フェルナンデス)のレスポールモデルです。初代レスポール仕様であるP-90ゴールドトップですね。知らない人のために…レスポールといえば、今やハムバッカーピックアップが主流ですが、そもそものスタートはこのP-90ピックアップから始まっています。簡単に言えば、シングルとハムバッカーの中間の音。ち
対決シリーズですね。今回はアコギのバック&サイドのウッドマテリアルの話題でございます♪王道中の王道、”マホガニー”と”ローズウッド”ですね。MahoganyRosewoodもちろんこのほかにもメイプルだったり、コア、ウォルナット、サペリ、ジリコーテ、エボニーなどなどいろんな木材が使用されますが、やっぱりこの二大巨頭は揺らぎませんね(^^)MaplekoaWalnutebonyそれ
パート3です!1993年製のカスタムショップのオフィシャル設立初年度、レスポールヒストリックコレクション1957年のレプリカモデルでございます!パート2でいろんなパーツが変更されていますよーっていう話をしました。その続きになります。重量まずは本体重量ですね。重さは4.1キロぐらいって言ってたかな、今だったらちょっと重めかなあって思ってしまいそうですけどレスポールだと標準的な重さかもしれませんね。レスポールカスタムとかだと4.5キロとかそ
こんにちはナオトです今日はバズリクソンズの中でも人気の高いウィリアム・ギブソン・コレクションからブラック・ピーコートです。表地には防寒性に優れた36オンスの高密度メルトンウールを使用。重厚感のある見た目に反して、裏地には滑りの良いレーヨンサテンを採用しており、着心地は軽やかです。大きく設計された襟やダブルブレスト仕様、風向きに応じて留め替え可能な構造など、ピーコート本来の実用的ディテールも忠実に再現されています。ポケットの玉縁にはブラックレザーを使用し、強度と高級感をプ
50年代のギブソンのヴィンテージでL-48やL-50がやすいのでかなり弾いて来ました。でもほとんどはトップ板だけが鳴ってるイメージだったり、モワ〜とハイが無いのが多かったんです。これは今まで弾いた中で一番、唯一良い個体でした\(^o^)/レスポールで58年だと3,000万では買えないかもしれないです。この渋い見た目大好きです。この個体ハイも出るしローは少ないですが、僕はローが少な目が好きなのでちょうど良いです。あとエレキ派には弦交換も弦の高さ調整が簡単のも良いです。
【アクセスが多いのでギターを追加しました2024年10月】#ギターで6位になってます。「重いギターのほうが低音がやサスティーンが出ますよ」とか店員やネットでは言うけど、やっぱりギターは軽いほうがいい♪僕の結論では、3.6kgまでがいいですね~♪ではでは重さの違いと実用性の比較をしていきます~!***********************************まずは、「4.4kg」のギブソン、ゴールドレスポール。プロにエイジド頼みました。1952年タイプです。軽くする
最初に“憧れのメーカーの一本”を手にしたのは、フェンダーのビンストだった。そのストラトこそが、私にとって初めての“本物のメーカー品”だった。しかし、その一本は思わぬ形で手元を離れることになった。地震のとき、オーディオのスピーカー(当時はオンキョー)が倒れ込み、ストラトのボディに大きな傷がついてしまったのだ。その後、機材を買い替える際に下取りへ出すことになり、最初の一本は静かに私の手から離れていった。そうした経緯もあり、“憧れのメーカー、2本目の”エレキとして選んだのが
今回はレスポールカスタムLESPAULCUSTOMです。前回はヘッド周りを見てみましたが、今回はネック周りです。指板まずネック材については他のギブソンのモデルと同じくマホガニー材です。グレードについてはわかりません。。。最上級モデルに使う材なので厳選された材を使って・・・・・みたいなイメージが湧かなくもないですが、ギブソンに限ってそんな細かい作業をしているとはちょっと思えませんね笑さ、今回の主役にいきましょ☆指板で
世界的なレジェンドギタリストであるマイケル・シェンカーは、白と黒のツートーンのフライングVがトレードマークであり…かくいうミーハーな私もコピーモデルを所有しているのですが、こちらは国産のフェルナンデス社製で、1984年当時で8万5千円でした。まだ忌まわしい消費税など無かった頃です。ちなみに、本家マイケルが使っていたフライングVはギブソン社製で、不遇の頃に惜しくも売り払ってしまい、その後、マイケルはディーン社のモニターとなって、同社のギターを何年も使い続けました。【ご参考】『マイケルのVの
こんにちは。こんばんは。masaです今回はじっくり観察と、改造箇所を見つけていこうと思いますまずはヘッドから見ましょう見た目は、やっぱりキレイですね写真左側、若干の塗装ムラがありました。まあ、ギブソンもあるのでOKです写真中央はペグですが、よく見ると並んでいる角度?向き?が不ぞろいでなんか気持ち悪いですねこちらは向きを揃えましょうペグ単体のクオリティは、回し心地、チューニングの精度は、悪くなかったです。よくある格安ペグなのに、当たりを引きました