ブログ記事7,396件
アマプラで配信が始まったオリジナルドラマの新シリーズ「キャリー」…言わずと知れたスティーヴン・キングのホラー小説が原作(と、偉そうに言ってるけど、オイラは未読)。オイラも、このドラマを見るために、過去に映像化されたブライアン・デ・パルマ監督の1976年版「キャリー」を再鑑賞。その流れで、未見だった76年版の正規続編「キャリー2」と、クロエ・グレース・モレッツ主演のリメイク版「キャリー」も続けて鑑賞…めっちゃ“キャリー”づくしになってる最中ですが、ようやく本命のアマプラドラマ版にたどり着き鑑賞
🎬『キャリー』CARRIE(1976)【テーマ:ブライアン・デ・パルマ監督⑨】今年からデ・パルマ監督をテーマにブログを書いてて、敢えて変化球的な作品をチョイスしてきましたがそろそろ本流に入りたいと思います。本流といえばまずコレでしょう。デ・パルマの名を一気に世間に知らしめたのはこの作品でしょう。※ラストシーンまで触れています✑(買ったDVDのジャケデザイン気に入らん。トラボルタ脇役やし)やっぱり『キャリー』のイメージは絶対コレ。(こ
スティーブン・キング原作の「キャリー」が、アマプラのオリジナルドラマシリーズとして再び映像化され、本日の夕方から配信開始になっている…オイラもあとで見ようと思っているんだけど、その前に、昔の「キャリー」の映像化作品をいろいろと見ている。実は、デ・パルマが監督した1976年版しか見たことがなく…このクロエ・グレース・モレッツ主演のリメイク版「キャリー」も、公開の翌年にはWOWOWで放送され、録画してあったんだけど、見忘れたままだった。その時のエアチェックディスクを確認すると録画日は2014年1
今日の夕方から、アマプラでオリジナルのドラマシリーズとして「キャリー」が配信される…ご存じスティーブン・キングが原作で、過去に長編映画として何度も映像化されている。オイラも、一番有名なブライアン・デ・パルマが手掛けた76年版の「キャリー」はDVDで所有していて、今までに何度か見ている。1作目の正当な続編だったり、クロエ・グレース・モレッツが主演したリメイク版は見てなくて…せっかくなので、この機会に1作目の再鑑賞を含む、関連作をちょっと追いかけてみるかと。鑑賞は2020年8月にWOWOWのキン
ロールバー作成2日目です。本日は午前中に友達が遊びに来ていたので作業は午後からのスタート!昨日は鳥居が出来上がったので今日はリヤバーを作ります。パイプは納屋に大量にある薄口38φを使いFJクルーザーのラテラルロッドを使って分解できるヒンジ仕様のロールバーにします!2.5mmの肉薄なので、そのままベンダーに通すとシワや潰れがでるのでリヤ用の中空ラテラルを一緒に通し共曲げで加工します。更にはベンダーのコマもちょうど良いサイズがないので38φを
今日ご紹介するのは軽トラックのドラレコ取付です。紹介するまでもないのですが、まだまだ配線むき出しのドラレコ取付を見掛けると同時にウチの取付け方を聞かれるのでフロントカメラはミラー左側ワイパーの切り欠きエリアにリアカメラはガラス上方へ配線はゴムの中に挟んでヘッドレストのステーに沿って天井裏へ天井裏からフロントガラスのフレーム内を通ってフロントカメラと接続フロントカメラからの配線もバイザーの陰に隠れるエリアから天井裏へ
今日もちょろっとキャリーをいじる。純正のシフトノブ・・・・・・年期が入ってて、きったねwwwwまあ、軽トラってもんは田んぼ行ったり、畑行ったりするので、汚れた手で車を運転する事が多いから、中古だししょうがない。なので交換する。やっぱ、「水中花」かなwwwそれともアクリルのクリアーのやつ!?しかーし!!そんな事はしない!!アマゾンでポチったのはこれ!!アルミ削り出し、黒マイトに赤のシフトパターン入ったシフトノブとアルミ製のネジ変換アダプター。買ったシフトノブに付属するネジのサイ
🪞『キャリー』2013年2013年11月8日100分🇺🇸アメリカ映画(ホラー)🎞吹き替えあり🖊字幕あり📽監督:キンバリー・ピアーズ📚原作:スティーブン・キング●字幕翻訳:稲田嵯裕里●吹替翻訳:徐賀世子<キャスト&スタッフ>🏵キャリー・ホワイト…クロエ・グレース・モレッツ(潘めぐみ)🎀マーガレット・ホワイト…ジュリアン・ムーア(潘恵子)クリス…ポーシャ・ダブルデイ(田村睦心)ビリー…アレックス・ラッセル(安元洋貴)ガブリエラ・ワイルドジュディ・グリアアンセ