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難行の石、戦絵巻、マイ竹千代のキャラクリ追加。期待されながら発売して間もなく話題から消えた仁王3にそこそこマジメな無料アプデがきた。まだ営業してたんかくらい冷やかし半分で100年ぶりに復帰したが、有料デバッガーの発売日組としては開発が心を入れ替えてシゴトしているか監督する責任がある。まあコンテンツ不足でムリくりネジ込んできたの見え見えなんだけど。さっそくマイ竹千代コンテストの貴重なプリセット枠をオッサンたちの悪ノリでバケモンが埋めてしまう大失態をかます。ただでさえロクな
並べてみると違和感ゴイゴイスー。竹千代だけアニメ顔。世界観的には竹千代の顔面くらい卑弥呼もムリあるわ。たしかこのひとって存在したかも怪しいんだよね?ストーリーはいつもながらのペラい大河ドラマチック紙芝居なんだけど卑弥呼がさらにサゲてる感ある。画面にフルネームが映るたびナニコレの風が吹く。もっと直虎フィーチャーしたれ。何であろうと土屋太鳳さんは卑弥呼のイメージ背負ってますから、自分の子供が舐めた商品は棚に戻さずちゃんと買ってくださいね。役が抜けきらず弥生時代ノリだったのかも
キャラメイクもゲーム性も仁王2やローニンからたいして変わらず、いろいろ肩透かしな仁王3。出ちゃったモンはしょうがないので受け入れてプレイしておる。とりあえず1週目をクリアしたので鬱憤をレビューしたい。■オープンじゃないワールドほんとオープンワールドがクソ。正しくはオープンフィールドらしいが、そんなもんコーヒーかコーヒー飲料かみたいな話しよ。それもシームレスで繋がる行き止まり満載の迷路を『オープン』だなんてよく言う。過去シリーズと似たようなミッションマップをペタペタ貼り付け
キャラクリもキャラメイクもできる戦国シニゲーのシリーズ第5弾、仁王3が発売。とりあえず今回はキャラメイクの話しなんだが、近年の中華ゲーのレベルが高すぎてもう仁王すらオワコン臭が漂ってる。キャラメイクに関しては最高クラスの格付けだった仁王シリーズ。仁王2、ウォーロン、ローニンときて、仁王3にはさらなる進化を期待していたのに、ここでまさかの停滞。UIはむしろ劣化していた。体験版が発売直前だったのはギリギリまで調整してたのかも知れないが、少なくともキャラメイクの調整ではないだろう
『デモンエクスマキナタイタニックサイオン』ことデモエクTSの体験版が配信。まったく知らないゲームなのだがキャラクリあるしとりあえず触ってみた。今作は人間とロボをカスタマイズできるアクションゲームで触った感じアーマード・コア(以下AC)と似てるなと思ったら、プロデューサーが元フロムでACを手掛けた人物だった。なるほど。デモエクは伝説の神クソゲー『アンセム』のような人間+メカスーツがACとは一線を画している。乗るか着るかのちがいでロボゲーの挙動はたいして変わらないけど。
キャラメイクについては以前にも少し書いたのだけれど、キャラによるアクションの違いが気になったので、少し確かめてみる事にした。暇なんか…?…せや…。とあるノーマルクエストをクリアーすると、キャラクリを何度でもやり直す事が出来るが、キャラ名だけは変更出来ない。ここで後悔する人も居るかも知れないな…。何せ名前のせいで性別が固定されてしまいがちだし…。キャラメイクまずコルディのキャラについて。〝何故にネカマるのか〟と聞かれたら、〝ムサい野郎なんかと冒険出来るか!〟と言う素直な私。
こんばんは今日はちょっとだけコードヴェイン2のキャラクリを発売時の不具合で、作ったキャラのデータが全てなくなってしまったので、こちらもキャラクリからやり直していますで、アプデで前髪がさらに追加されたということなので久しぶりにコードヴェイン2を遊んでみました前髪を盛りに盛りましたやる気のなさそーな顔が気に入ってます…マッシュウルフが好きだったので、髪型はそんな感じでで、男子の方は…今まで、この若作り風前髪を使っていたのですが……………。関係ないけど、お胸がすごいですっ///
刻々と閉店が近づくワイルズ。最期のログインは眠り生肉を食うラギアクルスの撮影だった気がする。モチベーションが限界だったのは察してもらえるだろうか。ここにきてswitch2版ワイルズの可能性があるらしいが、もし本当なら幼気なswitch2ユーザーまでデバッグ要員として動員しようというのか。もうたくさんだ。これ以上ワイルズという悲しみを、だれひとり味わってほしくない。βからプレイしている古参として、switch2ユーザーに向けて送ろう。ワイルズという忌まわしき思い出を。
このクソゲーなんだかんだ続けてます。あ、ワイルズMRなしアプデ終了で乙です。無料なのにワイルズよりダラダラ遊べるし、開発に知性があればもっと上手くやれたろう。本当に惜しいゲームである。さて中間アプデでいろいろあったのだが、そのなかでもわりと関心の高い『流派・酔花陰の追加』について。ゲーム内でナニをどうすれば遊べるのか酔花陰の入門条件が具体的に示されず、野良チャットでも物議になっている現状。わたしもいろいろ探ってみたので書き置いてみたい。日本人はほとんどやってないのでダ
おはようございます「仁王3」発売されましたね。わーい早く遊びたいような、やっぱりもったいないから遊びたくないような…昨日はちょっとだけキャラクリ今日は早起きしました雪の予報だし、ゆっくり攻略できそう期日前投票も済ませてあるので、なんと明日も存分に遊べるのですキャラクリ女子さてさて、忍者スタイルの女子千代は出来上がっているのですが、サムライスタイルの女子千代がなかなか難しいですね。可愛い系が良いのだけど、なんか老けちゃう…で、作ったのがこの子フォトモの露出補正あり修正なしの
体験版で悩んだ末に買ってしまったガンダムマキナ。でなくデモンエクスマキナTS。アクションも世界観もキャラメイクもいろいろビミョーなゲームであった・・・。製品版で改善されることを期待した部分がたいがい据え置きだったのは残念。今後のアップデートで改善あるかもだけど、1年過ぎても改修やってるとか待つほどヒマじゃない。売上もPS5版は初週8400本とけっこうヤバめな数字で、シリーズ打ち切りの気配すら漂う。発売直前でも話題にならず認知度は低かったし、それが数字に出たように思える。
利益出てるならDLCでキャラクリとかデブ猫の小型化とか望むとこだけど・・・。そのまえに片づける問題が山ほどある。いろいろ改善されたけどまだまだ未完のゲーム。500万本売れたとか好評レビューが増えたとか神ゲーになったぞなんてタレコミを幼気なゲーマーが信じて購入しちゃうんだろうな。残念ながらこのゲームはまだ工事中です。わたしはまだクリアしてなくて10章の途中。もう終盤だけどダレてきてモチベは低下ぎみ。世に蔓延る○○時間越えたら劇的に面白くなるなんてキャッチコピーはあまり
前回のキャラクリから今回は本編レビュー。日本人はほぼやってない無料キャラメイキング・オープンワールド・アクションRPGを世界の片隅でボヤいていく。事前登録者1000万人、初日同接200万とはいえ国内の知名度はバビ江ノビッチくらい空前絶後に低い。日本人の少なさは直近の日中関係の影響も2ミリくらいありそうだが、およそゲーム側の問題である。ボイスは日本語吹き替えなく中国語と英語のみ。テキストには中国の難漢字が並び、ゲーム説明も早口で乱暴で愛想なし。注文から難度高すぎて、軽いノリ
この記事は2026年1月に最新の情報を加えて更新しました。RPGツクールでゲーム制作を始めたと先日書きました。最初のマップと歩行グラフィックを数人作ったのですが。試行錯誤しながら作った歩行グラフィック。盛大に全てボツになりました。せっかく苦労して作ったのに・・・全て作り直しになりました(泣)目次RPGツクールMZの歩行グラフィックのサイズは?ツクールのキャラ生成機能についてオリジナルキャラの歩行グラフィックを安全に、楽に作る方法とはRPGツクールMZの歩
クラッシュなワイルズが信用ならず、今回も出遅れでイベント消化。アッという間にやることがなくなり、キャラメイクでコーデをぼちぼちイジくったのち、そっとディスクを抜いた。最近の追加装備でコーデを組んでみたけどあまり面白くならず、古い装備ばかり着せ替えてたな。スクショもポーズつけたり撮影スポットに行くモチベがなくて、薄暗いキャンプで雑に撮影してた。こういうときハウジングでもあれば・・・。ハーベスト装備のやっつけ具合よ。宴会用のネタ装備もあざといのばかりで退屈だし、ゼレド
おはようございますお休みだっていうのに雨。やだー…この先、仁王3のネタバレあります現在は雪マップにいる竹千代ですが、ちょっとずつ戦国時代の思い出などでも書いていこうかな妖ヶ姿洞千代ちゃんの初陣は女性ボスがいいなーと思ったので、妖ヶ姿洞に行くことにしました急いで向かってる感出てる?スクショ下手でごめんね実際は、戦絵巻から行ったんだけどねで、?????誰???突然ボス戦が始まってびっくりしたよ飛縁魔と戦う予定だったんだけど…敵がニンジャスタイルだったのでこちらもニンジャで
こんばんはまだまだキャラクリやってるの?って思われそうだけど、まだやっています。セーブデータを誤って消してしまい、キャラクリも全てやり直しになっちゃったわけでして…で、仁王3以降、訪れてくれる人の男女比が反転しまして。モンハンで大分女性が増えたなーと思っていたのですが、仁王3でさらに増えました。チーニンを愛する女性がこんなにもいるのかと思うと、とてもとても嬉しいですということは、男性主人公の需要もあるかもしれない。と思ったので、今回は男性のキャラクリを。女の子の方は、ほぼほぼこの子
ワイルズのアプデがきてたけど起動する気になれず、まだ中華のクソゲーを師走にやってます。仁王3の体験版も発売日直前だし、しばらくこれでお茶を濁すつもり。なんだかんだ触ってしまうのはただのクソゲーではないからでもある。システムのワカラン殺しに咽び泣き、ダラダラとプレイしながら少しづつ理解を深め、ちょこちょこ良さもあることに気づいたところ。いつ投げてもおかしくなかったクソゲーなのに、ワイルズでもFF14でもなくコッチを起動してしまう。海外では国内の静けさがウソのような熱気があ
『風燕伝:WhereWindsMeet』・・・て、ダレよ?JAPANでは認知され無さすぎな、キャラクリもキャラメイクもできる中華産の無料オンラインゲーム。冷かしがてらプレイすることナンダカンダで9日が過ぎた。正直、モンハンワイルズよりよっぽど遊べている。慣れるまでいろいろとややこしくハードルの高い本作だが、罵詈雑言を浴びせたい本編のハナシは置いといて今回はキャラメイクのみサクっと書いてみたい。スライダー調整タイプの本格仕様で、調整部位が狂気なレベル。キャラのクオ
新年1発目がいつまでやるのかわからんこのクソゲー。2026年は大作ラッシュ。そのうち心力消費でログインするか、しないかになりそう。まずは仁王3しだいか・・・。おそらく既存のオンラインゲームでは理解が最難関のゲーム。せっかくつけた知識もすぐ忘れてしまいそうなので、基本知識くらいはイマのうちに書き留めておこうと思う。あくまで個人用なため日課の優先度などは主観です。■日課・ログイン報酬イベント→『朝夕同遊』取れなかった報酬はマルチプレイでもらえるポイントを使って取得可
アプデ第2弾でジェマの重ね着が追加。こういう体型トランスフォーム装備が来るだろうと、キャラメイクの首を細くして待っていた。モンハンは胸を大きくすると首が柔道部バリにたくましくなるからね・・・。アイスボーンではマッスルαとかボディだけ変わる重ね着あったし、スト6コラボの第2弾はそっち系が来そう。(マリーザはやめて)しかしメインNPCの装備なんて課金で出すものだが、それもジェマの上装備とか需要あるものを無料にしてきたのは意外だった。たぶんワイルズの評判悪すぎてご機嫌