ブログ記事2,320件
「……よし。木曜の商談は『急用につき後日』と。で、金曜の定例会議は『体調不良の兆候あり』でリスケ……。よし、これで木曜朝イチの那覇便に乗れ……」……おっと危ない。あまりにダイキンのペアリングが素敵すぎて、危うく社会人としての矜持をすべて沖縄の海に投げ捨てるところでした。あぶないあぶない。そんなわけないだろ。今すぐ下書きフォルダを全削除だ!(と言いつつ、諦めきれずに那覇便の空席状況を見て、LCCの強気な価格設定に「高っ…」と独りごちて、すねながら)私がこの時期になると、ソワソワしな
先日、仲の良いゴル友夫婦とBBQをしたときのこと。彼の奥さんは、僕とゴル友がラウンドした時に付いたキャディさんで、それが縁で結婚したことから、今では家族ぐるみの付き合いなのよ。彼女は、学生時代にプロを目指していたというだけあって、ゴルフに対する知識と経験は相当なもの。なので、技術はもちろん、キャディ時代も含め、様々なゴルフ話しが面白いのよ。キャディ時代の話しは、スロープレー、スコアの誤魔化し、立ちションなどのマナーが中心も、今回話しが盛り上がったのは、嫌いな道具について。
最近流行ってますねナイトゴルフバンコク近くでナイターの有名どころといえば、パッと出てくるのはバンコクゴルフ、サミットウィンドミル、パンヤインドラ、あとはパインハーストあたりでしょうか?仕事をちょっと早く切り上げて行ったことがある方も多いかもしれませんパインハーストは照明が低いか?眩しくて目が慣れるまで時間がかかった印象があります。若いキャディで有名ですがその分トラブルが多く困ったちゃんです。意外と盲点なのはラチャカム、ここは空いててプレー時間が短くて済むのがGoodですが、行き
今回の対戦相手である「侍」。技術以前に、マナーという根本的な部分で大きな疑問を感じざるを得ませんでした。プロに対する敬意が希薄なのはもちろんですが、決定的な場面はドライバーを右に曲げた後のセカンドショット。前方には完全に木が立ちはだかり、誰が見ても「スタイミー(障害物で打てない状態)」な状況です。しかし、彼は無理やりショットを強行。案の定、ボールは木を直撃し、あわやプロやスタッフを直撃しかねない方向へリバウンドしました。幸い、たまたま乗り入れていたカートに当たって止まりましたが、一歩間違えれ