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今回の対戦相手である「侍」。技術以前に、マナーという根本的な部分で大きな疑問を感じざるを得ませんでした。プロに対する敬意が希薄なのはもちろんですが、決定的な場面はドライバーを右に曲げた後のセカンドショット。前方には完全に木が立ちはだかり、誰が見ても「スタイミー(障害物で打てない状態)」な状況です。しかし、彼は無理やりショットを強行。案の定、ボールは木を直撃し、あわやプロやスタッフを直撃しかねない方向へリバウンドしました。幸い、たまたま乗り入れていたカートに当たって止まりましたが、一歩間違えれ
お友達夫婦と長崎県、パサージュ琴海ゴルフ行ってきました🩷遠かった💦景色も最高コースも最高そしてキャディの山口さんも最高海越えも4人とも達成❣️最高のゴルフ⛳️でした💕
最近流行ってますねナイトゴルフバンコク近くでナイターの有名どころといえば、パッと出てくるのはバンコクゴルフ、サミットウィンドミル、パンヤインドラ、あとはパインハーストあたりでしょうか?仕事をちょっと早く切り上げて行ったことがある方も多いかもしれませんパインハーストは照明が低いか?眩しくて目が慣れるまで時間がかかった印象があります。若いキャディで有名ですがその分トラブルが多く困ったちゃんです。意外と盲点なのはラチャカム、ここは空いててプレー時間が短くて済むのがGoodですが、行き
ゴルフ初心者のころ、クラブを3本持って走れ!と言われた方は多いのではないでしょうか。僕も同じです。クラブを3本持って走っていました。え?今では???今でも走るときがあります5番・7番・PWはトラベルセット♪相変わらず下手くそちゃんです(泣)半分以上、自分なりに諦めてますが、この3本を持って隣ホールに行くときには
2025年シーズンもはや2戦。やはりねぇ、キャディという存在がどうしても気になるんですよね。武井壮さんのキャディにフューチャーした番組も大好きですし。野球ではキャッチャーという存在が大好きで、配球や戦略を擬似考察する頭でっかちな素人なのですが、キャディにもマネジメントの助言という重要な仕事があり、でもそれだけでなくて選手の同伴者としての気持や心を支えるところが気になるのかなぁ。何か良くわからない相性であったり人間力が選手の力の発揮を増大させたり、また逆もしかり。競走馬とジョッキーの言葉
ニチレイレディス袖ヶ浦カントリークラブ新袖コース2025年6月20日(金曜日)(今大会もポスターにおります)1.本日の成績2.島中キャディと初タッグ1.まずはスタッツから。フェアウェイキープ、5/14!😰という1日でした。久々どっちにいくかわからないという感じ。左に捕まり過ぎを気にしたら今度は右にプッシュアウト、といった感じ。今大会ラフが相当深いので厳しい場面多数。ティーショット深いラフへ→セカンド距離が出ずグリーンから距離が残る(なおかつラフ)→ラフからのアプローチ